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茄子 スーツケースの渡り鳥 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 大泉洋.山寺宏一.坂本真綾
  • 監督: 高坂希太郎
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: VAP,INC(VAP)(D)
  • 発売日 2007/10/24
  • 時間: 54 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 30件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000UX9F0S
  • EAN: 4988021128278
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 30,722位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「茄子 アンダルシアの夏」から4年・・・あの興奮と感動が帰ってくる!!

日本のアニメとして初めてカンヌ国際映画祭の監督週間に正式出品され、2003年夏公開された映画「茄子 アンダルシアの夏」の続編がOVA作品として登場!
前作のスペイン「ヴェルタ・ア・エスパーニャ」から、日本で開催される「ジャパンカップサイクリングロードレース」へ舞台を移し、チーム・パオパオビールが熱いレースを繰り広げる。

前作同様、『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』の作画監督の高坂希太郎が監督・脚本・キャラクターデザインを担当し、さらに緻密にロードレースの世界を描く。 アニメーション制作も前作に引き続きマッドハウスが担当!声の出演は大泉洋、山寺宏一ほかの豪華キャスト!

<特典映像>
「茄子2」PV for JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE 2006
※2006年のジャパンカップサイクルロードレースでプロモーションのため上映された特報です。

原作:黒田硫黄(講談社刊「茄子」)
監督・脚本:キャラクターデザイン:高坂希太郎
作画監督:吉田健一
美術監督:田中直哉
CGI監督:丹治まなみ
撮影監督:加藤道哉
音楽:本多俊之
エンディングテーマ:「自転車ショー歌」(歌:忌野清志郎 by the courtesy of universal music jp)
音楽監督:中島聡彦、三間雅分
演出:高橋敦史
編集:瀬山武司
アニメーション制作:マッドハウス
製作:「茄子 スーツケースの渡り鳥」製作委員会

(C)2007 黒田硫黄・講談社/「茄子 スーツケースの渡り鳥」製作委員会

Amazonレビュー

まさかの「茄子アンダルシアの夏」の続編。自転車ロードレースアニメの2作目となる舞台は「ジャパンカップサイクルロードレース」。今回は自転車ロードレースのチームプレイの駆け引きの面白さと雨中レースの過酷さが見どころ。物語の主役は前回の主人公のぺぺと、同郷の先輩を自殺で失ってしまったチョッチ。ふたりはパオパオビールのレーサーにしてチームメイト。はたして、ふたりは「ジャパンカップ」でどんな未来を見つけるのか? 彼らはペダルに全体重をかけ、ひと漕ぎずつ前へと進んでいく。レースがゴールを終えたとしても、さらに次なる挑戦へ。「スーツケースの渡り鳥」たちは、たとえレースを終えても、どこまでもこぎ続けていくのだ。自転車マニアにして、スタジオジブリに参加している、高坂希太郎監督。作画監督は「交響詩篇エウレカセブン」で活躍した吉田健一(彼もまた自転車好き)。そのカット、原画、動画の一枚ごとに自転車への愛が詰まっている。主題歌は前作から引き続き、忌野清志郎が歌う「自転車ショー歌」。(志田英邦)

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カスタマーレビュー

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前作が面白かったので観たいと思っていました。
酷評されている人もいらっしゃるのでどうしようかと迷いましたが、
前作の安価版のついでに思い切って購入してみました。

観た感想は…問題なく面白かったです。思わず引き込まれてしまいました。
前作を観て面白いと思った方はこれも面白いと思えると思います。
自転車競技のつらさや「一体なんのために走っている?」と自問自答する姿を観て、
思わず「ベンガ、ぺぺ!」、「ベンガ、チョッチ!」と応援したくなる。

また本来個人競技であるはずの自転車競技ですが、チームのため、エースのために自分が
犠牲になるという自転車競技特有の醍醐味がうまく表現できているのではないでしょうか?

観終わったら、チームパオパオのジャージが上下セットで欲しくなった。

ただレース中のザンコーニ選手の行動はよく理解できなかった。一体なぜ???
そういえばレース前の謎の行動もいまいちよくわからない…。

前作も思いましたが欲をいえばもっと時間を長くしてよいのでは。
せっかく魅力的な登場人物が出ているので、各個人の人物像やこれまでのことを
ていねいに描いてもよかったのではと思います。

でももしまた続編が出たら買うと思います。
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まず、舞台がジャパンカップとなって、道路の微妙な起伏やカーブなど、映像作りの難度は上がっていると思いますが、何ら現実と違和感のないリアルな映像に仕上がっています。10月下旬の紅葉の中、日本の美しさや道路の特徴が見事に描き出されていると思います。

しかし今作の魅力は映像の見事さのみに留まらず、ニューキャラとして登場のチームメイトのレーサーとして生活をかけた悩み、チームメイト同士の友情など、人間模様もより深く描かれているように思います。チームメイトのために主人公のぺぺが必死になってアシストする姿には胸が熱くなりました。

うちの小学生の息子を"洗脳"するには最高の1本です。
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 素っ気ない短編である原作をどこまで膨らませてアニメ作品に仕上げてくるのかが見物であったが、これは期待を裏切らない高品質な解答だと思う。

 原作では明るい同僚選手として登場するチョッチを、マルコ・パンターニの悲しい最後に想を得たことが明らかな世界王者の同郷の後輩と設定し、最後のチョッチのスプリント勝利に新しい意味を持たせたこの脚本は、評者は素晴らしいと思う。同じく原作にはなかったぺぺの落車も、そこから鬼の追い上げでチョッチを引き、最後のスプリントに繋げるという伏線になっていて、これはこれで納得。この展開が実現するためにはぺぺがルーラーかTTスペシャリストとして相当に高い能力を持っていなければならないが、前作で単騎逃げでブエルタの平地ステージを獲っていることと、今作の前半でTTで前走車に追いついている描写が入ったこととで、ある程度その辺も感じさせる演出となっている。

 作品クライマックスで、チョッチが死んだ世界王者の幻影を見た直後に雨が上がり、虹が立つ演出(虹=アルカンシェルは自転車の世界王者のメタファーなんです)などは、見ていてゾクゾクした。実は原作では雨は降っていないのだ。

 これは何度でも見たい作品だ。
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レースの面白さとレースに対するプロの心境が見えて必見です。本当にレースの見せ方がうまいので熱いです。引退というテーマがあるため少し重たいですが一度みてください。
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前作「アンダルシアの夏」も今回の作品も短編漫画が原作となっている。
この原作についてまず話したい。
ペペを主人公とした一作目は、秀逸なドラマが込められた傑作で、日本が舞台となる二作目はその外伝のような位置づけだ。レーサーという職業の日常を、前作の登場人物が日本でレースする姿を描いた軽い短編。特に大きなドラマがあるわけではない。

私は原作のファンで、「アンダルシアの夏」の内容には満足した。
そして、アニメの続編が出ると聞き、あの原作をどうアニメ化するんだろうという不安がよぎった。原作のテイストのままでは、明らかに独立した作品にするのが難しいからだ。ではオリジナル要素をどう加えるのか。

本作は原作にオリジナルのエピソードとオリジナルキャラを加えることで肉付けをはかっているが、ペペ以外のキャラクターのそれを、本編54分で消化するには圧倒的に物足りない。これならばペペをあくまで主軸としたストーリーを組むべきだったかと思う。未消化のテーマを最終的に仏教の要素でうやむやにしてしまって残念だ。
そして、原作のどこかユーモラスなテイストを、シリアスな空気がベースの本作に加えて妙なことになってしまったように見える。(他のレビューでも触れられているザンコーニの行動など。)

最後に良かった点を。
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