通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◇◆配送:主にゆうメールによるポスト投函です◆当日もしくは翌々日までに発送いたします◆梱包:完全密封のビニール包装または宅配専用パックにてお届けいたします。◆商品:アマゾン専用在庫商品です。除菌クリーニング済◆◇
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

英雄伝説 碧の軌跡 いつか貴方とお茶会を (ファルコムBOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2014/6/24

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,188
¥ 1,188 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 英雄伝説 碧の軌跡 いつか貴方とお茶会を (ファルコムBOOKS)
  • +
  • 英雄伝説 零の軌跡 午後の紅茶にお砂糖を(ファルコムBOOKS)
  • +
  • 英雄伝説 零の軌跡 四つの運命 (ファルコムBOOKS)
総額: ¥3,564
ポイントの合計: 77pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



『君の名は。』、星野源『いのちの車窓から』、『ダンジョン飯』ほか、
KADOKAWA全品10%ポイント還元中。この機会をお見逃しなく! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

日本ファルコムの大人気RPG『軌跡』シリーズ。
その第五弾である、『英雄伝説 碧の軌跡』の世界を舞台に、主人公たちがゲームとはひと味違うゆる~い活躍を見せる!?
デジタルマガジン『月刊ファルコムマガジン』に連載された4篇と、人気キャラクター・レンとリーシャが活躍する書き下ろしストーリー1篇を収録。

内容(「BOOK」データベースより)

『英雄伝説零の軌跡/碧の軌跡』の主人公・特務支援課が魔都クロスベルをゆる~く駆け巡る!?

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 280ページ
  • 出版社: メディア・パル (2014/6/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4896108213
  • ISBN-13: 978-4896108217
  • 発売日: 2014/6/24
  • 商品パッケージの寸法: 12.8 x 2 x 18.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 252,304位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
1
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 くじ 投稿日 2014/7/6
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ファルコムマガジン連載のショートストーリー集第2弾です。
前作『零の軌跡 午後の紅茶にお砂糖を』に引き続き、ほのぼのとしたサイドストーリーが
描かれますが、今回は少しばかり手に汗握ります。……別の意味で(笑
マガジン掲載済みの4編と書下ろし1編の全5話。気楽に読める楽しい話でした。
各話の寸評など。
1話「ランディのプレゼント」
  >ミレイユ可愛い。ランディ爆発しろ。

2話「クロスベルの休日」
  >クロスベルの街のパン屋さんが印象的でした♪

3話「フランとマフィアとラーメン屋台」
  >酔ってもフランの笑顔は最強。

4話「シュリ・ラプソディー」
  >シュリは金髪に振り回される運命。

5話「いつか貴女とお茶会を」(書下ろし)
  >ホント軌跡シリーズは女子供が強すぎて勝てる気がしねぇ……

どんな話やねん!?
という声も聞かれそうですが、率直な感想です(苦笑
ゲーム中では描かれなかった名(迷?)場面、覗いてみると、
意外なエピソードが有ったのね、と納得出来る、かも?
って、これ、公式ってことはレンとリーシャも顔合わせ済みってことになるけど、
この後の作品、大丈夫なんかな?<余計なお世話
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告