¥ 1,659 + ¥ 340 関東への配送料
残り1点 ご注文はお早めに 販売元: フューチャーネット
+ ¥ 340 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 店頭にて売り切れの場合は、ご容赦下さい
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 2,980
通常配送無料 詳細
発売元: Yokohama Media 横浜本店
カートに入れる
¥ 2,640
+ ¥ 340 関東への配送料
発売元: g@meクエスト【土日祝日定休】
カートに入れる
¥ 3,800
通常配送無料 詳細
発売元: ★ブック・ミュージック・ゲームの佐田屋★  (年末年始・土日祝も発送します)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

英雄伝説 ガガーブトリロジー 朱紅い雫 PSP the Best

プラットフォーム : Sony PSP
5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 2,880
価格: ¥ 1,659
OFF: ¥ 1,221 (42%)
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、フューチャーネット が販売、発送します。
新品の出品:9¥ 1,649より 中古品の出品:17¥ 600より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Learn more

キャンペーンおよび追加情報

  • 注記:タイトルに記載のない限り、商品に封入されていない「外付け予約特典」は、お付けしておりません。画像や商品説明に特典の記載があった場合も同様に、タイトルに記載のない限り、「外付け予約特典」は、添付されませんのでご注意ください。なお、メーカーの意向により、特典内容が変更となる場合がありますので予めご了承願います。 また「メーカー特典」の有無については、出品者にお問い合わせください。 商品の「Amazon.co.jpオリジナル特典」はAmazon.co.jp以外の出品では付属しません。

  • 注記:Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。 限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


製品情報


登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B001RCU2BM
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2009/4/2
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 9,454位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる

商品の説明

Amazonより

『英雄伝説 ガガーブトリロジー 白き魔女』の続編がPSPに登場。主人公・アヴィンは幼い頃に離ればなれになってしまった妹アイメルを捜す旅に出ることになる。しかし、アイメルは"ドゥルガーの娘"という運命を背負わされているのであった──。前作を越えるドラマチックなストーリーと広大なマップがキミ惹き付けて離さないだろう。今作では、戦闘をコマンド型ターン制バトルに変更。素速さ順に行動を開始するこのバトルでは、選んだコマンドにより戦況が大きく変化していく。各キャラクターの魔法や必殺技、特殊技を十分に把握し、活かしていく必要がある。なお、『白き魔女』のクリアデータを持っているとエクストラシナリオがプレイできるスペシャルモードも搭載されている。『白き魔女』の主人公・ジュリオたちと夢のパーティを組み、戦闘を楽しもう。
(※紹介文はオリジナル版のものを使用しています)

http://dol.dengeki.com/



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

宗教戦争に巻き込まれた10代の少年少女が悲惨な運命に巻き込まれ、苦難の道を歩みながらも、出会うたくさんの人々や、共に旅する仲間の情や想いに触れることで、傷を乗り越え、成長していき、悪を倒していくというストーリー。このゲーム、発売されたのは約20年程前で、かなり昔の作品だけど、個人的な感想ではあるけど、ストーリーだけなら今の時代でも通じると思うし、むしろこのレベルに至ってるRPGは結構たくさんの作品をプレイしてきたけど、中々ないと思う。というのも、このゲームのストーリーの鍵となるのが、「人間同士の絆の強さ」という普遍的なテーマで、かつ、出会う人一人一人との横のつながりの描写が丁寧に描かれていて、それぞれの存在が、お互いに強い影響を与えあっているのが強く感じられるからだ。特に、主人公アヴィンと、相棒のマイルの関係性、友情は、感涙ものだと思う。はっきりいって展開だけ見てとれば、ありがちで、古さが感じられるのも多いが、でもそこにいたるまでのキャラクターの心情や描写が細やかで、そこは英雄伝説ならではだと思うし、登場人物の発する何気ない一言一言に物凄く胸を打たせるセリフがたくさん出てくる。仲間の存在の暖かさや、頼もしさを強く感じられる作品だと思う。また、主人公のアヴィンの行動原理も最初から最後まで、一貫していて、旅の大目的は幼くして離れ離れになった妹アイメルと再開することだが、だからといって盲...続きを読む ›
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
前作『白き魔女』の過去のお話になります。
前作に登場していたキャラクターの若い姿を見れたり、クリアデータがあると特典があったり、
シリーズのファンには嬉しいサービスがあります。

ストーリーは前作の終始ほのぼのとした雰囲気と違い、シリアスな面が強調されています。
ですが絶対的な悪がいなく、どのキャラクターも魅力的に描かれていますよ。
無駄に人が死んで『お涙頂戴』の展開がないのも素晴らしいです。
エンディングも長く、クリアして良かったと思える作品でした。

戦闘のシステムは前作と違ってターン制です。
じっくりと作戦を考えられるのはいいですが、相変わらず動きがもっさりなのが・・・。
魔法のエフェクトが長いのが面倒なのはマイナスでした(些細な事ですが)。

全体的に安心してオススメの出来る作品です。
ダンジョンは難しい謎解きもなく、ボス戦が多い訳でもなく。
本当にサクサクと物語を進められるので。
多少の我侭を言えば、前作のキャラとパーティーを組めるエクストラシナリオでしょうか。
専用のシナリオがあれば、更に良かったです。
ただパーティーを組んで戦えるだけ、というのは少々味気なくて。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
ストーリーは一本道。

システムは機種によって違うのだが、本作はほとんど自由度のないパターンで、パーティはほぼ固定されているため、好きなキャラのみでのパーティ編成はできない。

上に挙げたうちの小さなマイナスは、ペットについて。

私としては、不要。なぜならば、コイツ(失礼!)がいることで戦闘のテンポが悪くなるから(戦闘開始時に飛び出してくると、うんざり)で、「ペットOFF」機能が欲しかった。

大きなマイナスは、ラスボス戦の仕様について。

他は統一されているのに、ここだけ特別なルールで戦わなければならない。前作『白き魔女』と違って、本作はHPがそれほど上がらないためにどうしても「ガラスの綱渡り」になる(攻略情報ナシだと死んで覚えることになると思う。初めての挑戦でで撃破できた人ってどのくらいいるのだろうか?)。

トータルでみて、出来は中といったところか。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
主人公を含め、登場キャラクターが魅力的で、RPGの肝だと思うストーリーが最高に良いです。
また音楽が前作に引き続いて耳に残る名曲ぞろいで、ストーリーの良さを引き立てています。

悪いところはやたらと歩かされるところです。「Walking story」とでも言うほど、やたらめっちゃか
あっちこっち行かされます。違うところならいいですが、同じところに何度も行くという展開も多いです。
さっきもこのゲームをやってたんですが、

「A地点」に向かえ!



「A地点」につくと、人が倒れているので、町に運ぶことになり、自動的に出発地点に戻る。
もう一度「A地点」に行くことになり、また自分で操作して向かうことに。



「A地点」につくと敵が出発地点の町に向かったのでそれを追いかけることに。自分で操作して出発地点に
戻ることに……。

こんな展開になりました。こんな展開が結構多いです。
同じところをただ歩き回ることに何の楽しさもないので、そこがこのゲームの残念なところです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告