プライム無料体験をお試しいただけます
プライム無料体験で、この注文から無料配送特典をご利用いただけます。
| 非会員 | プライム会員 | |
|---|---|---|
| 通常配送 | ¥410 - ¥450* | 無料 |
| お急ぎ便 | ¥510 - ¥550 | |
| お届け日時指定便 | ¥510 - ¥650 |
*Amazon.co.jp発送商品の注文額 ¥2,000以上は非会員も無料
無料体験はいつでもキャンセルできます。30日のプライム無料体験をぜひお試しください。
新品:
¥836¥836 税込
ポイント: 8pt
(1%)
無料お届け日:
1月14日 日曜日
発送元: Amazon.co.jp 販売者: Amazon.co.jp
新品:
¥836¥836 税込
ポイント: 8pt
(1%)
無料お届け日:
1月14日 日曜日
発送元: Amazon.co.jp
販売者: Amazon.co.jp
中古品: ¥322
中古品:
¥322
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
英語達人塾 極めるための独習法指南 (中公新書) 新書 – 2003/6/24
斎藤 兆史
(著)
{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"¥836","priceAmount":836.00,"currencySymbol":"¥","integerValue":"836","decimalSeparator":null,"fractionalValue":null,"symbolPosition":"left","hasSpace":false,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"sW35In8WyXPog%2FlzPO6ZfOOk3yMWdf%2BLIrfuPYOdfHBilR%2Bt9UkpEY9CoaoeNxIhE%2FNoZv1KvVnMolNRE3%2BM7OerPksS5GQy8FTTDq5G7B5U7EeTHASz5dXddHFVzosr","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}, {"displayPrice":"¥322","priceAmount":322.00,"currencySymbol":"¥","integerValue":"322","decimalSeparator":null,"fractionalValue":null,"symbolPosition":"left","hasSpace":false,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"sW35In8WyXPog%2FlzPO6ZfOOk3yMWdf%2BLwplOE%2BDEj1oSl2JqGvAYon1YpmUtqbT5Mo1vI6n0VrcBEPaLlXLvSYR%2FqmapPoBiyEBlp1nLT6y9ClftIr3%2FMK%2BNawYDKtG%2Fi%2FwuJZnZpjNMmxt1wrbza24C%2BmpwRseA3bxbC5rGaAPB1hqVoY5Xxw%3D%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"USED","aapiBuyingOptionIndex":1}]}
購入オプションとあわせ買い
内容(「BOOK」データベースより)
英語力は会話力にあらず。文法無視で、「ペラペラ」しゃべる癖がついてしまうと、そこで学習が頭打ちになる。何ごとも、基本をおろそかにした我流では伸びない。本書は、日本が誇る英語達人も実践し、効果が実証されている学習法を、実例を交えて紹介するものである。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
斎藤/兆史
1958年(昭和33年)、栃木県に生まれる。81年、東京大学文学部英語・英米文学科卒業。同大学院人文科学研究科英語英文学専門課程修士課程修了、インディアナ大学英文科修士課程修了、ノッティンガム大学英文科博士課程修了(Ph.D)。東京大学文学部助手、教養学部専任講師を経て、現在、大学院総合文化研究科助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年(昭和33年)、栃木県に生まれる。81年、東京大学文学部英語・英米文学科卒業。同大学院人文科学研究科英語英文学専門課程修士課程修了、インディアナ大学英文科修士課程修了、ノッティンガム大学英文科博士課程修了(Ph.D)。東京大学文学部助手、教養学部専任講師を経て、現在、大学院総合文化研究科助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- ISBN-104121017013
- ISBN-13978-4121017017
- 出版社中央公論新社
- 発売日2003/6/24
- 言語日本語
- 本の長さ185ページ
よく一緒に購入されている商品

対象商品: 英語達人塾 極めるための独習法指南 (中公新書)
¥836¥836
最短で1月14日 日曜日のお届け予定です
残り12点(入荷予定あり)
¥902¥902
最短で1月14日 日曜日のお届け予定です
残り18点(入荷予定あり)
¥924¥924
最短で1月14日 日曜日のお届け予定です
在庫あり。
総額:
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計:
pt
もう一度お試しください
追加されました
一緒に購入する商品を選択してください。
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
登録情報
- 出版社 : 中央公論新社 (2003/6/24)
- 発売日 : 2003/6/24
- 言語 : 日本語
- 新書 : 185ページ
- ISBN-10 : 4121017013
- ISBN-13 : 978-4121017017
- Amazon 売れ筋ランキング: - 175,018位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

1958年、栃木県出身。東京大学大学院教育学研究科教授。専門の英学・英語教育の他、英文学の翻訳も数多く手がける。英ノッティンガム大学英文科博士課程修了。東京大学大学院総合文化研究科・教養学部で長年教鞭をとった(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『教養の力 東大駒場で学ぶこと (ISBN-10: 4087206858)』が刊行された当時に掲載されていたものです)
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2023年4月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
日本の英語学習の学校現場では、学習指導要領にあるように、オーラル・コミュニケーションに重点を置いた教育が行われている。しかし、文法を無視してペラペラ英語をしゃべるだけでは、高度な議論を展開することができなくなる。英語学習の基本をおろそかにしないようにすることが大事である。この本では英語達人たちが実践した効果のある学習法を実例を挙げて紹介している。音読、素読、文法解析、辞書活用法、暗唱、多読、丸暗記、作文、視聴覚教材活用法等が挙げられているが、この中で個人的には音読、多読、辞書活用法の項目に特に学ぶことがあった。また、その他の独習法で口語英語の練習法を挙げており学ぶことがあった。
2020年2月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
英語教育書として出版年は古いが、今日にも通じる要素が多く書かれている。
個人的には、英語を他の芸術と比較する点、また王道たる方法で英語を追求する姿勢が印象的であった。
個人的には、英語を他の芸術と比較する点、また王道たる方法で英語を追求する姿勢が印象的であった。
2019年9月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この本に書かれている全ての学習法を愚直にこなせば、間違いなく達人に近づけます。しかし、時間に余裕のある学生や英語で生計を立てている人は大丈夫でしょうが、英語関連以外の本業を持ち時間の余裕が無い会社員などには、すべてこなすのは無理です。しかし、述べられている学習法の1~2つ程度を実践するだけでも相当な効果が期待できると思います。
2011年10月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この本を読むと、最近英語学習に迷いが生じてきた自分に喝を入れることが出来ました。
人によって、英語を習得する目的が違うので、この本のとおりにすべてをする必要はありませんが、
せっかく学び直し始めたのであれば、じっくり英語学習に取り組んでみるというのも良いと思います。
特に、これまでの受験英語や今では非効率とされているような学習方法についても、取り組み方次第で、
英語の基礎力を付けることが出来るものに変わってくるところに共感しました。
兎角、英語の習得を安易にできる方法を求めてしまいますが、本気で英語の基礎力をつけたいと思われ
ている方にはお勧めの本です。
人によって、英語を習得する目的が違うので、この本のとおりにすべてをする必要はありませんが、
せっかく学び直し始めたのであれば、じっくり英語学習に取り組んでみるというのも良いと思います。
特に、これまでの受験英語や今では非効率とされているような学習方法についても、取り組み方次第で、
英語の基礎力を付けることが出来るものに変わってくるところに共感しました。
兎角、英語の習得を安易にできる方法を求めてしまいますが、本気で英語の基礎力をつけたいと思われ
ている方にはお勧めの本です。
2012年6月19日に日本でレビュー済み
私事で恐縮だが、通算13年の英語圏での生活(大学院留学+勤務)を含め長年英語を切り離せない日々を送ってきているが、“The New Yorker”を読めば知らない単語も出てくるし(辞書を引き、文章丸ごとノートに書き留める)、アメリカのTV番組を観れば聴きとれないこともあり、いまだに毎日英語と格闘している感がする。
斯様な自分の英語力は棚に上げて、現在の日本人の英語力のレベルを嘆き、また安直な英会話教室、小学校での英語教育、あるいはTOEICなる低レベルのテストの隆盛等を苦々しく思っている立場からは、本書の様な安易さを求めず、多読、音読、文法等を重視した重厚な勉強方法には賛同できる点が多い。
ただし、一方で視点を転じて本書の勉強法をみると、いかにも狭く、頑なに見えて、以下のような疑問も湧いてくるのが正直な処である。
1.英語力の向上が自己目的化しているのではないか?
多くの人にとっては英語はコミュニケーション(著者が必ずしも好きな言葉ではないようだが)の手段のはず。英語(外国語)の習得には莫大な時間と努力が必須であることは認めるが、英語にかけるエネルギーとその他(本業)のバランスが大事であり、目的に合わせた能率・効率を考えるべき。
2.なぜ“独習”なのか? 限界もあるのでは?
例えば(英)作文の訓練の必要性は当然だが、極力どこかで見つけてきた表現を使うにしても、書いてみた英語が本当に正しく適切な英語か否かは、通常学習者自身は判断できない。言語習得の本質として、誰か(指導者、子供なら親?)に直接指導を受けることが必要。
3.日本人の英語下手には英語能力以外の別の要素もあるのでは?
現在の日本人の英語下手は外国語習得にかける時間と“必死度・切実度”の少なさが最大の要因だと思われ(Amazon.com上のOALDに関するレビューを見ると諸外国の英語学習者の猛勉強ぶりがわかる)、その意味で本書のようなスパルタ的な勉強には意味がある。
ただし更に母国語の日本語においてもa.自分の言葉で論理的な考え方・話し方をする訓練が不十分であること、またb.事実を正確に・簡潔に文章としてまとめ上げる力が不足しているため、結果として英語能力にも影響が出ていると感じている。
(ないものねだりではあるが)日本を代表する大学の英語の教育者としては、本書のように懐古的な“英語道”を推奨するのもよいが、もう少し大所からのより多数の人がレベルアップできるような総合的な提案があってもよいのでは?
4.文学偏重の気味があるのでは?
英(米)文学に豊かな英語の源泉があるのは認めるが、やはり英語≠英文学であり、英語学習≠英文学学習のはず。文学に限らず、実用文を含め多読の範囲を一層広げる必要がある。そうでないと例えばGMAT,GRE,LSAT受験に必要なスピードリーディングは身に付かない
5.“道具としての英語”で良いのでは?
哲学の違いと言ってしまえば終わりだが、あまり英語を神聖化しない、あるいは“道”の対象としない機能的なアプローチもあるのはないか?
斯様な自分の英語力は棚に上げて、現在の日本人の英語力のレベルを嘆き、また安直な英会話教室、小学校での英語教育、あるいはTOEICなる低レベルのテストの隆盛等を苦々しく思っている立場からは、本書の様な安易さを求めず、多読、音読、文法等を重視した重厚な勉強方法には賛同できる点が多い。
ただし、一方で視点を転じて本書の勉強法をみると、いかにも狭く、頑なに見えて、以下のような疑問も湧いてくるのが正直な処である。
1.英語力の向上が自己目的化しているのではないか?
多くの人にとっては英語はコミュニケーション(著者が必ずしも好きな言葉ではないようだが)の手段のはず。英語(外国語)の習得には莫大な時間と努力が必須であることは認めるが、英語にかけるエネルギーとその他(本業)のバランスが大事であり、目的に合わせた能率・効率を考えるべき。
2.なぜ“独習”なのか? 限界もあるのでは?
例えば(英)作文の訓練の必要性は当然だが、極力どこかで見つけてきた表現を使うにしても、書いてみた英語が本当に正しく適切な英語か否かは、通常学習者自身は判断できない。言語習得の本質として、誰か(指導者、子供なら親?)に直接指導を受けることが必要。
3.日本人の英語下手には英語能力以外の別の要素もあるのでは?
現在の日本人の英語下手は外国語習得にかける時間と“必死度・切実度”の少なさが最大の要因だと思われ(Amazon.com上のOALDに関するレビューを見ると諸外国の英語学習者の猛勉強ぶりがわかる)、その意味で本書のようなスパルタ的な勉強には意味がある。
ただし更に母国語の日本語においてもa.自分の言葉で論理的な考え方・話し方をする訓練が不十分であること、またb.事実を正確に・簡潔に文章としてまとめ上げる力が不足しているため、結果として英語能力にも影響が出ていると感じている。
(ないものねだりではあるが)日本を代表する大学の英語の教育者としては、本書のように懐古的な“英語道”を推奨するのもよいが、もう少し大所からのより多数の人がレベルアップできるような総合的な提案があってもよいのでは?
4.文学偏重の気味があるのでは?
英(米)文学に豊かな英語の源泉があるのは認めるが、やはり英語≠英文学であり、英語学習≠英文学学習のはず。文学に限らず、実用文を含め多読の範囲を一層広げる必要がある。そうでないと例えばGMAT,GRE,LSAT受験に必要なスピードリーディングは身に付かない
5.“道具としての英語”で良いのでは?
哲学の違いと言ってしまえば終わりだが、あまり英語を神聖化しない、あるいは“道”の対象としない機能的なアプローチもあるのはないか?
2023年5月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
斎藤兆史さんを随分気に入って、去年から今年に掛けて私の生活に突如現れた(見つけた)最高の師だなと今や全幅の信頼を置いて。彼の著作と、そこから学べる英語の方法を本当に真面目に実践しようという、そんな私。今年が私の英語学習のエポックメイキングになるだろう喜びも、斎藤さんからありました。
そして本書です。簡単に言えば、本書はどんなに熱意があろうとも、まず本書をやれるレベルに自分がないと感じた場合は、あっさり今は本書を棚に上げて、まず自分を本書に相応しいレベルに上げる事にシフトチェンジするべきだと、私は思います。
始まってすぐ、心得の第一章を過ぎて実践へ入る第二章で「読むこと」を推奨されます。そして丁寧にある文が載り(200 words ほどの)、それを音読して下さいとある。私はその第一文、It was around the same time ー、この英文の意味がもう分かりません。その後は、-the same summerーwhen certain aspects of Akira's behavior began seriously to irk me. と続き最初の文は終わります。単語の意味を知らないのは、irk のみですが、それ以上に何を言っているのか全く分かりません。辞書を引いてはみますが、はっきり言って辞書を引いて分かる範囲ではないと思います。私のレベルは。因みにこの文章の日本語訳はありません。
こうなると、もう私は遭難している。遭難していると気付いた時にすべき第一の方法は「引き返す」事だと山岳遭難では教わる。森林でもです。早い自己判断が必要。無理だと思ったら本書は閉じて、まずはここにたどり着く前のレベルに戻ろうです。遠慮は要らない。その基本を無視して「やれるだろう」で先に進んでみます。案の定の事になります。以下の文は更にもっと意味不明になるから。endless harping って何だ、that summer things ってそもそも何だとなる笑。
私は自転車やせいぜいスクーターが乗れる範囲だった。本書は大型クレーン車を乗り回す方法の指南書なんだと思います。まず普通免許を取ってファミリーカーが乗れること。次に大型車が乗れること。私はそれを飛び越えて、建設機械であるクレーン車を扱おうという本を手に取ったんだ。同じ公道を走るのでも意味が違う。自転車やスクーターと大型特殊は。志しは結構。なら余計にクレーン車の座席にまず座るべきではない自分に気付くのが仕事。1年後、またここへ戻って来るのを夢見て本書は取り敢えず棚へ戻す。多くの日本人にとっては本書はそうではないだろうかと思う。
発音して音読が正しく出来ても一文も意味が分からないのでは、全く意味を知らないドイツ語やフランス語を音読するのと同じでしょう。本書が書き込みも無く、綺麗な中古本であったのも、そういう事かもなと思います。
「毎日1回、最低でも200語程度の英文をゆっくりと音読しなさい。発音が分からない単語があったら、かならず辞書で確認すること」、と斎藤先生はこの章を締めます。それを地道に守って、私の分かるレベルの文でそれをやろうと思います。師のない時代と言います。なら尚更、自分を正しく認識する目が必要になって来そうに思います。
そして本書です。簡単に言えば、本書はどんなに熱意があろうとも、まず本書をやれるレベルに自分がないと感じた場合は、あっさり今は本書を棚に上げて、まず自分を本書に相応しいレベルに上げる事にシフトチェンジするべきだと、私は思います。
始まってすぐ、心得の第一章を過ぎて実践へ入る第二章で「読むこと」を推奨されます。そして丁寧にある文が載り(200 words ほどの)、それを音読して下さいとある。私はその第一文、It was around the same time ー、この英文の意味がもう分かりません。その後は、-the same summerーwhen certain aspects of Akira's behavior began seriously to irk me. と続き最初の文は終わります。単語の意味を知らないのは、irk のみですが、それ以上に何を言っているのか全く分かりません。辞書を引いてはみますが、はっきり言って辞書を引いて分かる範囲ではないと思います。私のレベルは。因みにこの文章の日本語訳はありません。
こうなると、もう私は遭難している。遭難していると気付いた時にすべき第一の方法は「引き返す」事だと山岳遭難では教わる。森林でもです。早い自己判断が必要。無理だと思ったら本書は閉じて、まずはここにたどり着く前のレベルに戻ろうです。遠慮は要らない。その基本を無視して「やれるだろう」で先に進んでみます。案の定の事になります。以下の文は更にもっと意味不明になるから。endless harping って何だ、that summer things ってそもそも何だとなる笑。
私は自転車やせいぜいスクーターが乗れる範囲だった。本書は大型クレーン車を乗り回す方法の指南書なんだと思います。まず普通免許を取ってファミリーカーが乗れること。次に大型車が乗れること。私はそれを飛び越えて、建設機械であるクレーン車を扱おうという本を手に取ったんだ。同じ公道を走るのでも意味が違う。自転車やスクーターと大型特殊は。志しは結構。なら余計にクレーン車の座席にまず座るべきではない自分に気付くのが仕事。1年後、またここへ戻って来るのを夢見て本書は取り敢えず棚へ戻す。多くの日本人にとっては本書はそうではないだろうかと思う。
発音して音読が正しく出来ても一文も意味が分からないのでは、全く意味を知らないドイツ語やフランス語を音読するのと同じでしょう。本書が書き込みも無く、綺麗な中古本であったのも、そういう事かもなと思います。
「毎日1回、最低でも200語程度の英文をゆっくりと音読しなさい。発音が分からない単語があったら、かならず辞書で確認すること」、と斎藤先生はこの章を締めます。それを地道に守って、私の分かるレベルの文でそれをやろうと思います。師のない時代と言います。なら尚更、自分を正しく認識する目が必要になって来そうに思います。
2013年6月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
先達の苦労等が具体的に表現されており、過去失敗した人の為の激励の書。
2018年7月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
確かに偉人の勉強法について紹介しているものの、全体を帰納する事は出来ない。英会話などにも言及して欲しかった







