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英語論文によく使う表現 単行本 – 1991/7

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商品の説明

内容紹介

書式の説明だけでなく,実際に欧米でよく使う英語文例約800例を収録,各々に和訳,注,解説を付ける。人文・社会科学系の人には必携の1冊。巻末に略語,句読点等の付録。

内容(「MARC」データベースより)

論文には論文らしい言い回しがある。英会話や新聞記事や小説とは違う表現がある。本書は、欧米で実際に使われている表現ばかり909文例を集めて、61項目に分類、それぞれに和訳・注・解説を付し、詳細な目次によって探している表現がすぐ引ける。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 254ページ
  • 出版社: 創元社 (1991/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4422810618
  • ISBN-13: 978-4422810614
  • 発売日: 1991/07
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 8件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2002/6/11
形式: 単行本
論文を書くときによく使う表現や、よくある論理展開で使う表現をまとめた本。あることを言おうとするとき、あるいはある論理展開を行おうとするときに可能な言い回しを複数個示してくれているので、応用も利くし、同じ単語や言い回しを何度も繰り返し使うことも避けられる。著者は人文・社会科学系の分野での論文執筆のための本と述べているが、自然科学系の論文を書くためにも十分役立っている。
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形式: 単行本
本書は英語論文を書くために必要な表現が数多く紹介されていることはいうまでもない。それ以上に、本書を読むことによって、いかに誤解のない論文を書くことの大切さを実感する。(よって、修辞的な言い回しなどは本書の対象ではない) 多くの学生は本書から自分の日本語思考の論文の「曖昧さ」や「誤解の種」に気づくかも知れない。そこでは「理解してもらう」のではなく、「理解させる」という姿勢が求められているのである。
その他、コラムや巻末に紹介される様々な英語論文での表記ルールなどは有益である。もちろんシカゴマニュアル等でこの手の知識は得られるが、学生にとって日本語での解説はありがたい。
とにかく英語で論文を書くということで、日本人は文書の厳密さ、明瞭さ、論理を学ぶことができる。日本語がそれらを欠いているということを言うつもりはないが、能動的(積極的)な表現とロジックをもつ英語論文の手法を学ぶことによって、より自分が「何がいいたいか」ということもはっきりしてくると思います。
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投稿者 romarin 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2004/2/16
形式: 単行本
論文のタイトルから、本文によくある表現まで、文例が豊富。論をすすめたり、反駁したり、力量不足を認めたり、先行研究を概観したり、と、ほんとうにさまざまな場面での英文と訳が収録されている。さらに、表現だけでなく、論文を書く上での注意点や心構え等もまとめられ、英語論文を書く人にとって全般的なガイドになるだろう。ただ、「英語論文」といっても、共通点は「英語で書く」ということだけである。つまり、書く内容は文学から自然科学まで人それぞれであり、扱う分野によってスタイルや文章も変わってくる。全体的な指針は得られるが、所謂「かゆい所に手が届く」ものではない。この本に加えて、自分の分野における英語論文に関するガイドも持っておいたほうが便利。
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形式: 単行本
英語論文を書くための参考書として、特に博士後期課程在学中の若手研究者におすすめする。本書は人文社会科学系の論文向けとあるが、理科系でも十分活用できる。

初めて英語で論文を書く場合、自己流で書くと、大抵の場合ひどい出来になってしまう。そうならないためにはやはり参考書を座右に置き、まずはお手本をマネして「型通り」に書いたほうが良い。そのための参考書として秀逸である。今すぐに買ってきて隅々まで読むべきである。
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