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英語教師は〈英語〉ができなくてもよい! 単行本 – 2019/4/25


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商品の説明

内容紹介

「小学3年生からの英語必修化」「大学入試英語の改革」を柱とする文科省主導の英語教育大改革は、英語の“ユニクロ化"と断言してもいいでしょう。それは、観光立国・日本の国民すべてが道案内できたり、サービス業で不自由しない程度の英語を身につけましょうといったレベルのものです。それは、明治以来、連綿と続いてきた良き英語教育の伝統を破壊する愚策です。ところが残念なことに、公文式、ECCなどフランチャイズ式学習塾から大手の予備校に至るまで、文科省という“英語の大政翼賛会"に付和雷同しているのが日本の教育産業の実情です。本書は、英語塾主宰者にして、塾のブログで日々、日本の英語教育界の虚妄を撃ってやまない著者による痛烈なる逆説の書。教育を語れる新しい教育エッセイストの誕生です。

内容(「BOOK」データベースより)

文科省の2020年「英語教育の大改革」は本当に必要か?英語塾主宰者にして、塾のブログで日々、日本の英語教育界の虚妄を撃ってやまない著者による痛烈なる逆説の書。教育を語れる新しい教育エッセイストの誕生です。

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登録情報

  • 単行本: 252ページ
  • 出版社: 静人舎; 初版 (2019/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4909299076
  • ISBN-13: 978-4909299079
  • 発売日: 2019/4/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.7 cm
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