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英語ロジカル・ライティング講座 単行本(ソフトカバー) – 2011/11/22

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単行本(ソフトカバー), 2011/11/22
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商品の説明

内容紹介

「和文英訳」から抜けだしロジカルな英語へ!
「日本人の書く英語は何が言いたいのかわからない」と多くのネイティブが言います。文法も単語も正しいのになぜ?
それは日本人の英語に「論理」がないからです。日本の英語教育にいちばん欠けているのは「英語のロジック」を学ぶこと。和文英訳をやるだけでは、ホンモノの英語を書けるようになりません。本書で英語のロジックを学び、ネイティブと「同じ土俵で(on the same plane)」で英語が書けるようになります。

内容(「BOOK」データベースより)

ネイティブにわかる英語を書くためには英語の共通ルールである「ロジック」が身についていることが必須。本書は、日本文を素材にロジカルに書くとはどういうことなのかを徹底的に考え抜き、真の意味でロジカルな英語を書くために編まれた。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 207ページ
  • 出版社: 研究社 (2011/11/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4327452432
  • ISBN-13: 978-4327452438
  • 発売日: 2011/11/22
  • 商品パッケージの寸法: 21.7 x 15.3 x 2.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 10件のカスタマーレビュー
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大学の自由英作文対策に使う目的で買いました
本書に提示してある 和文は 大学入試やガイド通訳試験に出題されそうな(実際に出題されたはず)物ばかり
それを ロジックの観点から 言葉は悪いですが バッサバッサと切りまくってます

例えば 35番 「日本ほど温泉に恵まれた国はないし 日本人ほど入浴の好きな国民もいない」
この 修正和文が 「日本ほど温泉に恵まれた国はない  全国で.28000余りの温泉がある 大分県で約4.800の温泉がある」
こんなに変えてしまっていいのか?と 思ってしまいました
仮に 入試でこんな和文英訳が出題されて 修正和文の英語を書いたらOKもらえるのかちょと心配になりました
僕が今まで勉強してきた 和文英作はなんだったのかと 自問自答しました
もっとロジックを学びたくなりました
続編を出版してほしいですね
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研究社から刊行されているシリーズの第4弾。
単に日本語→英語に置き換えるだけの和文英訳の教材は受験用を含めて数多ありますが、体系的にライティングを勉強したいなら、これしかないと言っていい教材です。
最初から英語の文章として立派なものを書きたいのであれば、論理的に情報を整理し、筋が一本通った話の流れを作らなければならない。
本書はその具体的な方法を解説しています。
まじめに取り組めば平均的な日本人の英語レベルのはるかに上をいく、英語が書けるようになると思います。
というか、ネイティブスピーカーでもまじめにライティングを勉強してない人は、この本に書かれていることはできてない人が殆どです。
ちなみに第1弾は入門編で文法をネイティブの観点からおさらい。第2弾はパラグラフの概念。第3弾は目的別の文体上の注意点がテーマです。
どれもとても大事なことですので、すべてに取り組まれることをお薦めします。
私自身は外資系に勤め、いま本社に出向中ですが、これまでケリー先生の教材で勉強した成果は十分あったと感じています。
最近後輩として入ってきたアメリカ人MBA取得者からメール原稿のチェックを頼まれたのですが、あとであなたの英語は自分の英語よりもはるかに立派だ、よっぽどしっかりと取りくんだに違いない。といわれとても自
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本書は和文英訳の解説書だ。しかし、従来の大学受験英語の参考書とは全く異なり、鋭く刺激的であり啓蒙的である。英語ロジックの観点から、いわゆる和文和訳をかつてないほど徹底的にまで追求しているからである。英作文や英語ライティングに関心がある者にとってはバイブル的存在だといえる。

ケリー伊藤氏は、入試で出題されたお題の和文は、そのままでは英訳できないと考え、和文に修正を加える。英語のロジックにしたがって、 (1)文を並び替える、(2)必要な文を付け加える、(3)意味不明・不必要な箇所、あるいは英訳しにくい箇所をばっさりと削除する、といった作業をするのである。この時、トピック・センテンスを設定する、抽象から具体例へと展開するように並べる、論旨のねじれのチェックする、一つの文章には一つの内容のみを盛り込む等々の英語ライティングの勘所を具体的に説明してくれる。本書の醍醐味はここにある。

以上のような和文和訳の作業を経て、シンプルで明晰な英文ができ上がる。お題の和文を並び替えたり、意味不明箇所は省略・削除したりするのだから、通常の受験参考書とは相当異なる英文ができ上がる。

ケリー伊藤流の英訳はどこが違うのか。もう少し具体的にみてみよう。たとえば、津田塾大学の入試問題だが、次のようなお題だ。「外国語に堪能であることが国際社会で生きてい
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ケリー伊藤氏が研究社から出している『…講座』シリーズでは第4作目にあたるが、位置づけとしては、『英語パラグラフライティング講座』の前後に取り組むことが望ましいと感じた。
ケリー伊藤氏は、『使える英語へ 学校英語からの再出発』(研究社、1995年)、『書きたいことが書けるライティング術』(研究社、1999年) で既に、いわゆる学校英語・受験英語で頻出する「公式」的な英語表現を批判し、英語表現として望ましい代替案を提示し、啓蒙していた。今回の本は、もっと根底から英語のライティング指導を揺すぶるものである。
大学入試の英語で、和文英訳として、英作文を課すところはまだまだ多い。今風の「パラグラフライティング」や「ミニエッセイ」を課すところも増えている。しかしながら、この本でケリー伊藤氏が指摘する「ロジックの無さ・崩れ・捻れ・飛躍」などが検討され、改善されない限り、「英語らしさ」を求め、研鑽する指導者、学習者の努力・労力が無駄になってしまうように思う。
問題意識の高い高校生が、大学受験を前にして、この書を手に取ったら、と考えると、現場の教師はぐずぐずしてはいられないのだ…。

センター試験の後に駆け込みで「個別試験の『和文英訳』対策」を何とかしたい、というせっぱ詰まった人は、

2, 4-6, 9-11, 17, 23,
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