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英語とわたし (岩波新書) 新書 – 2000/11/20

5つ星のうち 3.6 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ビジネス、旅行、テレビやネットでの情報…英語を使う場面は増える一方である。「どうしたらうまくなるのか」という疑問や、「日本社会と英語との関わりをどう考えるのか」といった論議など、高まる関心を受けて、有森裕子、河合隼雄、姜尚中、筑紫哲也、引田天功氏ら各界で活躍する二十命名の方から体験的英語論を集める。


登録情報

  • 新書: 220ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2000/11/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4004307023
  • ISBN-13: 978-4004307020
  • 発売日: 2000/11/20
  • 梱包サイズ: 17.6 x 10.8 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 611,298位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.6

トップカスタマーレビュー

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買ったもののあまり読んでいません。そのうちじっくり読みます。一読した限りでは良い本です
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形式: 新書 Amazonで購入
☆1以下です。
兄弟に学校の課題で使うからと頼まれ注文しましたが届きませんでした。
問い合わせたら不在票があるはずと言われましたが不在票も入っておらず、兄弟の学校の課題には間に合いませんでした。
お店からの連絡もありませんし、いまだにまだ届いていません。
もういらないですけど。
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投稿者 Edgeworth-Kuiper-Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2008/11/4
形式: 新書
「英語のお蔭で友人や知人が増えた。世界が広がった。人生がはるかに面白くなった。感謝している」。(小林陽太郎:元富士ゼロックス社長)

古本で、お安く購入。拾い物でした。軽く読めますが、良い本です。

本書には、スポーツ選手、劇作家、指揮者、マジシャン、物理学者、政治家、ビジネスマン、元国連局員など、様々な分野の方が20名以上登場し、それぞれの英語にまつわる苦労話や想いを語っています。

読み終わってしみじみ思うのは、元々才能のある一握りの方を除いて、ほとんどの日本人は英語と苦労して格闘しながら、それぞれの専門分野で世界を相手にがんばっているのだな、ということ。

そして、印象的だったのは、本書に登場する人によって意見が分かれることと、多くの人の意見が一致していることがあったこと。

人によって意見が異なっているのは、英語学習の方法や内容、英語を教育すべき時期について。一方、ほとんどの人に共通する意見は、それぞれの専門分野の能力をきちんと磨くことが大切だということと、英語はできないより絶対できた方がいいし、英語によって世界がぐっと広がるよ、というもの。

「この年齢になると、そろそろ英語で話すのは止めようと思うのだが、それでも頑張って続けている大きい要因は、日本及び
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形式: 新書
世の中に「英語できます」な人は多いけれど、じゃあどういうレベルで?どうやって勉強したの?どういうふうに使ってるの?という部分では、不明瞭なものが多いように思う。

この本には、さまざまな分野で英語を使う人(できる人ではない)たちの英語にまつわる経験や関わり方がかかれている。

英語というのは、「これをやれば出来るようになる」とCMでうたわれているような簡単な習得方法は実はない。

しかもなぜか、「英語ができる」のはすごいこと、かっこいいこと、特別なことという意識が、日本国民には存在している。

英語とは実はどういうものか、どう使うのか、どう活用できるのかということを知るには、この本は良書である。
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