通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
英語で読む 坂本龍馬(下) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 軽い日焼けがあります。カバーに使用時の軽いキズと軽いヨゴレがあります。本文に書き込みや破れは見当たりません。CD付き(未開封)。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

英語で読む 坂本龍馬(下) 単行本(ソフトカバー) – 2009/12/9

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,100 ¥ 448
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 英語で読む 坂本龍馬(下)
  • +
  • すらすら読める! 英語対訳・幕末維新史 (祥伝社黄金文庫)
総額: ¥2,108
ポイントの合計: 48pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

-----------------------------------
2009年12月上旬 上・下巻同時発行!
-----------------------------------


■ 維新志士 坂本龍馬の物語をやさしく良質な英語で読む! ■


激動の時代を生き、―近代をもたらす平和な革命―を成し遂げた『坂本龍馬』の生涯を、簡潔な物語と“やさしく良質な英語”で読む英語学習書。

読者・英語学習者にとって読みやすいく―それでいて坂本龍馬その人に親しみが持ってもらえる内容となります。詳しい解説や人物相関図などもあり分かりやすい構成です。

波乱万丈な生涯を送り、強烈な個性を持つ坂本龍馬の魅力を上・下2巻に凝縮。


【下巻】では

龍馬、仲間たちと共に長崎に日本初の商社である亀山社中を設立

から

近江屋での悲劇 ~ エピローグ

までを収録

※全文音声・語注付き

※「英語で読む 坂本龍馬【上巻】」も同時発行!



----------------------------------------------------------
わたしは龍馬の非常に複雑な生涯を、この2巻本に凝縮する作業に取り掛かった――簡単な仕事ではない。わたしは龍馬の強烈な個性の奥にある原動力に焦点を当てた。勇気、精神的強さ、すさまじい忍耐力、より良い世界を作ろうとする決意――そして、おそらく最も重要なのは、自由へのあこがれだ。こうした特性によって、龍馬は最大の偉業――近代をもたらす平和な革命――を成し遂げることができたと、わたしは信じる。どうやって龍馬がこの偉業を成し遂げたかについて、この小著が読者の皆さまにちょっとした見識を与えてくれることを願っている。

ロミュラス・ヒルズボロウ
2009年9月


(著者まえがき より抜粋)
----------------------------------------------------------

内容(「BOOK」データベースより)

龍馬は長崎に商社「亀山社中」をつくり、長州の武器入手に協力するようになる。一方、倒幕のため、薩摩と長州を説得し、薩長同盟を成立させる。龍馬にも追っ手が迫っていた。寺田屋で襲撃にあう龍馬。だが、幕府との戦いが激化するなかで、龍馬は平和革命を説いた…海の向こうに夢を馳せ、よりよい日本の将来を考え続けた龍馬の物語、ついに完結。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: ジャパンタイムズ; A5変型版 (2009/12/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4789013812
  • ISBN-13: 978-4789013819
  • 発売日: 2009/12/9
  • 梱包サイズ: 19 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 615,342位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
上巻に続けて一気に下巻も読みました。後半では日本初の貿易商社兼海軍「亀山社中」や「海援隊」の活躍、龍馬が船の上で書いた新政府の方針である「船中八策」、そして江戸城無血開城、明治政府の幕開けです。でも、新政府の役職に自分の名前を入れないで「わしは世界の海援隊でもやりますきに!」って、かっこよすぎますよね!残念ながら、世界の海に出て行く前に彼は暗殺されてしまいます。もしも竜馬が生きていたら、戊辰戦争、西南戦争も防げていたかもしれません。その後の明治政府の異常な帝国主義を回避しながらも、アメリカやイギリスなどの列強からの侵略は跳ね除ける軍事力で独立を維持しつつ、でも朝鮮半島や中国への侵略戦争はしない、そんな理想的な国を築けていたかもしれませんね。真の意味でのアジアの国々での大同盟があったかもしれませんね。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告