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英国EU離脱の本当の理由!? いよいよドイツ発 金融恐慌が始まる! (恐慌はすでに始まっている!) 単行本(ソフトカバー) – 2016/7/30

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商品の説明

内容紹介

3月に刊行して実売率60%を超えた売上良好書が英国のEU離脱決定を受け緊急増補版として発売決定!
1章分を増補して出版します!

内容(「BOOK」データベースより)

英国はEU崩壊を知っていたから離脱した!ダウ最高値から大暴落!株価、ドル円為替、金価格、債券、国債はこれからこうなる!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 133ページ
  • 出版社: ゴマブックス株式会社 (2016/7/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 477711838X
  • ISBN-13: 978-4777118380
  • 発売日: 2016/7/30
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 412,137位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
 とにかく意味不明の書だ。例示はひとつで十分だろう。P39の記述、「6月24日の株価暴落、とくに日本市場では1400円近い暴落となりました。信用取引をしている人たちはほぼ全員討ち死にしたのではないでしょうか。(中略)1000万円の建玉の人は3000万円前後の追証となっていたはずです」
 信用取引によって、1000万円の保証金で買えるのは3300万円が最大である。株価3300円の銘柄に10000株投資して、運悪く倒産したとしても損失は3300万円プラスα(手数料、金利)、したがって弁済額は1000万円の保証金をひいて2300万円プラスαが最大額である。もちろん、これは倒産という極端なケースだ。6月24日終値時点の信用取引評価損益率は取引所発表の公式値でマイナス19.4%。この数値が15%を超えると追証発生が多くなるラインとされているが、この程度の下落幅で当初保証金額を超える追証発生などありえない。証券会社に在籍していた筆者が、こんな初歩的なことを知らないわけがない。つまり、この記述は恐怖心を意図的に煽るウソ、悪質なウソだ。
 ブログで自社の説明会開催の案内があるが、「ジパングホールディング」が上場廃止になった経緯の説明はあるのだろうか?
 
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投稿者 未来 トップ1000レビュアー 投稿日 2016/8/20
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ドイツ銀行、デリバティブ取引8000兆円の衝撃。世界恐慌から金融恐慌に進む世界。
ドイツ銀行の三重苦は
①デリバティブ取引75兆円(ドイツ国家予算の3倍)の取引を行い、レバリッジを数百倍かけた為、2015年夏からの株の暴落により320兆円(リーマンショックの4倍)大損しています。
②スイスの総合資源会社グレンコア社に10兆円貸し付け、グレンコア社は商品先物取引で失敗し、回収不能になってます。
③ギリシャ国債の大量保有とCOCO債(銀行経営が悪化した時に投資家に損失を転嫁できるハイブリッド証券)を6000億円発行しており、株の暴落によりCOCO債の相場が暴落しています。
ドイツ銀行は三重苦により、いつ倒産してもおかしくない状況に追い込まれています。
また、イタリアの銀行(モンテパスキ銀行等)は融資の3分の1が不良債権化し、回収不能となっており、イタリアの銀行全体で総額41兆円焦げついており、イタリア全土で取り付け騒ぎが拡大しています。さらにフランスも財政赤字は危機的状況に悪化しており、取り付け騒ぎが起こっています。EU全体では1兆ユーロ(120兆円)の不良債権が存在しています。EUを中心にCOCO債は約12兆円売られており、ユーロ崩壊の時限爆弾になっています。元々、経済が脆弱なギリシャ、イタリア、スペイン、ポルトガルの南欧諸
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ドイツ経済については多くのところで述べられているので
特に新しい情報ではなかったのですが、説明が不足していました。
ヘッジファンドなど金融関係についてが多かったですが、
人の不幸で金儲けを薦めるような
ちょっととんでも本に近かったです。
中国脅威論と違い
中国は外資に騙され、搾取された、
間抜けなジャイアンと言う見解でしたが、
搾取されてきたのはむしろ日本やアメリカでしょう。

今の欧州などの状況を見れば
騙されているのは明らかにドイツやイギリスだと思いますが・・・
どちらも腹の探りあいをした結果
共倒れするのではないですか?
そもそも、ドイツは中国への輸出依存している国であり
英国もAIIBに率先して加入したり
中国を利用して世界派遣を復活させようとする前に
EU離脱と言う事になったのですが、
その後の展望についてもっと記述して欲しかったです。

ドイツにしてもイギリスにしても
結局中国と言う遠い国の歴史や文化について軽視していたので
どうしようもない局面に追い詰められたとしか思えません。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
最近、この手の金融危機をあおる本がでまわっているようです。

まさに真逆の説になりつつあります。

1年後が楽しみです。

必死になって売りあおっているどこかの掲示板の与太平となんらかわりません。

暴落するという根拠が示されていません。
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