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英国とアイルランドの田舎へ行こう―ダヤンのスケッチ紀行 (中公文庫) 文庫 – 2000/5

5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

猫のダヤンを水先案内にして伝説の宝庫へと旅に出よう!石さえも不思議な磁力を持つこの土地に「わちふぃーるど」の街や森を訪ねる。羊たちの群れに行く手を阻まれ、妖精に道を迷わされながら、さまよう旅。ミュージックパブに入って、どことなく懐かしく聞こえるケルト音楽を聴き、踊り描きでスケッチをする。―ますます充実のスケッチ紀行シリーズ第二弾。

内容(「MARC」データベースより)

ダヤンの生みの親である著者が、画材とスケッチブックを片手に世界をめぐるシリーズ第2弾。英国の南端コーンウォール、そしてアイルランドで、伝説と妖精を訪ねて歩き回る。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。


登録情報

  • 文庫: 186ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2000/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 412203647X
  • ISBN-13: 978-4122036475
  • 発売日: 2000/05
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 958,798位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
イギリス・アイルランドの歩いた道のりをダヤンの旅行記の様に書かれています。絵本のダヤンとはまた違い、ラフなダヤンがなんとも言えぬくらいかわいく、挿絵もとても暖かでした。イギリスの田舎を旅した事がある人はその情景が浮かぶのではかわいい1冊だと思います。
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投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/2/21
形式: 文庫
1998年にエム・ピー・シーから出た単行本の文庫化。文庫では絵の魅力が十分に伝わらない。単行本のがおすすめ。

 スケッチというのは便利な方法だと思う。普通は絵や映像にしないような小さなものや何気ない出来事を捕らえることが出来る。カフェで食べたスコーン、町で見かけたネコ、パブで眠っている男。旅の醍醐味はそういうところにあると思う。それに、細かい部分から外国を紹介してくれると、なんとなく親しみか湧いてきて嬉しくなる。

 こんな旅がしてみたい。
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形式: 単行本
おなじみダヤンのイラストでつづられる、英国旅行。
普通のツアーではあまりなさそうな、英国とアイルランドの田舎を巡る旅。
あまり自分ではできそうにない旅行なだけに、ものすごくあこがれます。
O.R.メリングの「妖精王の月」を読んだときにこの本のことを思い出したのはそのぐらい地元に密着した旅だったということかも。
とにかくすごく楽しい本です。
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形式: 文庫
旅に出たい、そんな気分のときに読むのに最適な本のひとつ。

他の絵本を見たことはないんだけど、ダヤンはけっこう好きなキャラです。

猫のダヤンを案内人に、「わちふぃーるど」を求めてケルトの世界へ。

時間の余裕がないため自分が旅行に行く時の参考になるわけではないけど、こんな旅もいいな、と思わせる。

レンタカーで田舎をまわってB&Bに泊まってっていう旅もしてみたい。

それがケルトだったらいっきにタイムスリップできるでしょう。

見渡す限りの野原。

遭遇するのは羊の群れ。

妖精か?と思わせるような住人。

そんな場所の魅力がいっぱいに伝わってきました。

読めば読むほど行ってみたい…マナーハウスでのんびりくらいはできるかも。

どこに行くにしても、簡単なスケッチでもできれば楽しいのだけどなぁ。写真を撮るのと絵をかくのでは、時間の流れが違ってくる。

絵心のある人には特に参考になるのではないでしょうか。
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