I must say this is one of the most grand-breaking books I've ever read! It impressed me quite a lot that Kelly Itoh briefly and clearly indicates subtle differences between 2 or 3 synonyms most Japanese English learners missed. I bet nobody can see this sort of subtlety in any dictionaries and references. You'll catch the depth of the words you have never thought of. So I'm sure you will build up your vocabulary more efficiently and say good-bye to notorious, stilted and turgid English you have learned at Jr. & Sr. high school!
Try every exercise for telling the difference of the synonyms if you already bought this book! And I'm sure you'll see how to catch subtlety of the synonyms.
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英単語「比較」学習帳 (宝島社文庫) 文庫 – 2005/4/1
ケリー伊藤
(著)
「違い」がわかれば、英語は上達する!
BigとLargeは、どう違うのでしょうか?英語には、基本的な英単語なのに、日本語訳だけでは使われる場面や意味が区別のつかない言葉がたくさんあります。それらの違いがわかれば、とても自然な表現ができるし、英語の意味も正確につかめるようになります。
BigとLargeは、どう違うのでしょうか?英語には、基本的な英単語なのに、日本語訳だけでは使われる場面や意味が区別のつかない言葉がたくさんあります。それらの違いがわかれば、とても自然な表現ができるし、英語の意味も正確につかめるようになります。
内容(「BOOK」データベースより)
少ない単語で、幅広い表現ができるようになるコツは、辞書ではわからない、英単語の微妙な「意味の違い」を知ることだ。基本的な英単語で、意味が似ていて間違いやすいもの・区別がつきにくいものを一つひとつ比較して、その違いをわかりやすく説明した画期的な本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ケリー伊藤
1954年生まれ。CBSオーディション合格後、ミネアポリスのニュース専門局で活躍。日本では、多重放送キャスターなどを経て、企業研修で英語を指導するかたわら、Kelly’s English Labでの対面教育、Plain English in CyberSpaceでのインターネット上の英語指導を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年生まれ。CBSオーディション合格後、ミネアポリスのニュース専門局で活躍。日本では、多重放送キャスターなどを経て、企業研修で英語を指導するかたわら、Kelly’s English Labでの対面教育、Plain English in CyberSpaceでのインターネット上の英語指導を展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 本の長さ222ページ
- 言語日本語
- 出版社宝島社
- 発売日2005/4/1
- ISBN-104796645756
- ISBN-13978-4796645751
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登録情報
- 出版社 : 宝島社 (2005/4/1)
- 発売日 : 2005/4/1
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 222ページ
- ISBN-10 : 4796645756
- ISBN-13 : 978-4796645751
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,172,345位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2008年5月12日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2006年9月10日に日本でレビュー済み
英語の”学習"に飽きた人にはうってつけ。会社の往復などちょっとした時間になんとなくみていてもそれなりに学べる本。でもそこまで使いわけできているかどうか、欧米人にも聞いてみたい。ケリー伊藤氏の本はたくさんでているがその中でも手軽な新書サイズ。
2013年10月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
取り上げられている単語はどれも知ってるつもりのなじみのある単語ばかり。
でも、展開されている説明は、その単語の意外な側面。
本の解説がわかったかどうか、すぐに関連問題でチェックチェックチェック。
読みやすくて面白くて記憶の定着が良い、地味になかなか良い本です。
でも、展開されている説明は、その単語の意外な側面。
本の解説がわかったかどうか、すぐに関連問題でチェックチェックチェック。
読みやすくて面白くて記憶の定着が良い、地味になかなか良い本です。
2013年3月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
中古だったので 中に線が引いてあって 一瞬 ?(。・ˇ∀ˇ・)ぇと思いましたが そこが ポイントなのかなともおもったので
これは 便利につかえます
これは 便利につかえます
2012年10月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この手の書籍にありがちな「突っ込みどころ」がなく、ほぼ一部のすきなく詳細に正しい解説が行われています。用例もよく使われるものばかりです。
英和・和英辞典には、この本のような解説が必須です。でなければ、本当に役立つ英語は学べません。
本書中、「バイキング(食べ放題)」の英訳として紹介されているsmorgasboardだけは在米歴の長い私もほとんど聞いたことがありません。アメリカでしたらbuffet、all you can eat、all-you-can-eat buffetなどと呼ばれるのが通常です。
英和・和英辞典には、この本のような解説が必須です。でなければ、本当に役立つ英語は学べません。
本書中、「バイキング(食べ放題)」の英訳として紹介されているsmorgasboardだけは在米歴の長い私もほとんど聞いたことがありません。アメリカでしたらbuffet、all you can eat、all-you-can-eat buffetなどと呼ばれるのが通常です。
2014年9月23日に日本でレビュー済み
ケリー伊藤氏がPlain Englishを提唱し、通信講座を統括していた四半世紀前から、時折、氏の書には触れているが、本書は本当に構成が素晴らしく、同じことを伝えるのに、こういう効果的効率的な構成があったのか!!と感心した。その構成とは、
1 原則見開き、又は2見開きでまとめている。
2 表題にはエッセンス(XXX【単語】は~の意味、***【単語】は~の意味)を記載
3 次に説明
4 説明内容を確かめるための練習問題
5 4の答えと解説
もし問題ができなければすぐに本文に戻れるし、どこからでも読み始められる。
問題を解く時、「これは、本文にこうあったからこの単語かな?」と考えながら正解だと、なんとなく自分の英単語能力が向上したように思えてしまう、とてもうれしくなる類語集だ。
あとは、例えば、最所フミ著「英語類義語活用辞典」(実は、この本の帯も、「Big とLargeはどう違う?」であった。)等の類書と読み比べて知識を更に広く深くしていくことだ。
1 原則見開き、又は2見開きでまとめている。
2 表題にはエッセンス(XXX【単語】は~の意味、***【単語】は~の意味)を記載
3 次に説明
4 説明内容を確かめるための練習問題
5 4の答えと解説
もし問題ができなければすぐに本文に戻れるし、どこからでも読み始められる。
問題を解く時、「これは、本文にこうあったからこの単語かな?」と考えながら正解だと、なんとなく自分の英単語能力が向上したように思えてしまう、とてもうれしくなる類語集だ。
あとは、例えば、最所フミ著「英語類義語活用辞典」(実は、この本の帯も、「Big とLargeはどう違う?」であった。)等の類書と読み比べて知識を更に広く深くしていくことだ。
2007年11月18日に日本でレビュー済み
1 これなら通じる名詞の使い方
2 英語力は動詞力!
3 続英語力は動詞力!
4 辞典ではわからない形容詞の使い方
5 前置詞、この使い分けで正解
巻末情報 ケリー伊藤の英語情報館
著者は1954年生まれ(出生地不明)。Brown Institute修了(ブロードキャスト・ジャーナリズム専攻)。ミネアポリス(ミネソタ州)のニュース専門局勤務。日本では,"Asahi Evening News" 英文ライター,サイマル・アカデミー講師を経て,企業研修で英語を指導するかたわら,Kelly’s English Labでの対面教育,Plain English in CyberSpaceでインターネット上の英語教育有料サイトを運営。Wikipediaには,伊藤洋一(住信基礎研究所主席研究員)が「1989年4月に“ケリー伊藤”の名でスタートした『サンデーラウンドアップ!』」という記述があるが,番組名でオンライン検索してもヒットせず。両者のサイトを見る限り,洋一とは別人と思われる。顔も別人。また,Brown InstituteをGoogle検索すると,「Brown’s DNA is broadcasting.」と謳うBrown College(ミネソタ州)がヒットする。名誉を傷つけるつもりはないが,事実として,アイヴィーリーグのブラウン大学(ロードアイランド州)とは別物。卒業時と現在では学校名が変更されたのだろうか?
「本書は,日本人の英語学習者にとって画期的な内容です。私は自信を持って,英語学習者必読の書誕生!と言い切れます」(3頁)という著者本人の自信に満ち溢れた前書きで始まる本書は,類語の使用法を日本人英語学習者層に具体的に教えるもの。たとえば,differentとwrongの違いといったものから,betweenとamong,fallとdrop,sayとtellなど,わかっているようで,求められたら説明に窮するような類語の違いを説明している。私にはなかなか勉強になる。こういう説明を辞書編纂者はバカにせず,丁寧に拾っておいてほしい。
だが,ケリーには失礼だが,たしかに本書は,「日本人の英語学習者にとって画期的な内容」なのかもしれないが,手許の_Roget’s Thesaurus_(1952)やPaul HEACOCKの_Which Word When?_(1989)が類語解説辞書として有益であったし,_Longman Dictionary of Common Errors_(new ed., 1996)も一種の類語辞典として使える。本書が「画期的」なのは,私のような“日本人の‘初級’英語学習者”にとってであって,出版界にはすでに類書はごまんとある。このような出版物史についてのケリーの無知(もしくは無視)が彼を英語学習産業の傍流(キワモノ)に追いやっているのではないだろうか?(919字)
2 英語力は動詞力!
3 続英語力は動詞力!
4 辞典ではわからない形容詞の使い方
5 前置詞、この使い分けで正解
巻末情報 ケリー伊藤の英語情報館
著者は1954年生まれ(出生地不明)。Brown Institute修了(ブロードキャスト・ジャーナリズム専攻)。ミネアポリス(ミネソタ州)のニュース専門局勤務。日本では,"Asahi Evening News" 英文ライター,サイマル・アカデミー講師を経て,企業研修で英語を指導するかたわら,Kelly’s English Labでの対面教育,Plain English in CyberSpaceでインターネット上の英語教育有料サイトを運営。Wikipediaには,伊藤洋一(住信基礎研究所主席研究員)が「1989年4月に“ケリー伊藤”の名でスタートした『サンデーラウンドアップ!』」という記述があるが,番組名でオンライン検索してもヒットせず。両者のサイトを見る限り,洋一とは別人と思われる。顔も別人。また,Brown InstituteをGoogle検索すると,「Brown’s DNA is broadcasting.」と謳うBrown College(ミネソタ州)がヒットする。名誉を傷つけるつもりはないが,事実として,アイヴィーリーグのブラウン大学(ロードアイランド州)とは別物。卒業時と現在では学校名が変更されたのだろうか?
「本書は,日本人の英語学習者にとって画期的な内容です。私は自信を持って,英語学習者必読の書誕生!と言い切れます」(3頁)という著者本人の自信に満ち溢れた前書きで始まる本書は,類語の使用法を日本人英語学習者層に具体的に教えるもの。たとえば,differentとwrongの違いといったものから,betweenとamong,fallとdrop,sayとtellなど,わかっているようで,求められたら説明に窮するような類語の違いを説明している。私にはなかなか勉強になる。こういう説明を辞書編纂者はバカにせず,丁寧に拾っておいてほしい。
だが,ケリーには失礼だが,たしかに本書は,「日本人の英語学習者にとって画期的な内容」なのかもしれないが,手許の_Roget’s Thesaurus_(1952)やPaul HEACOCKの_Which Word When?_(1989)が類語解説辞書として有益であったし,_Longman Dictionary of Common Errors_(new ed., 1996)も一種の類語辞典として使える。本書が「画期的」なのは,私のような“日本人の‘初級’英語学習者”にとってであって,出版界にはすでに類書はごまんとある。このような出版物史についてのケリーの無知(もしくは無視)が彼を英語学習産業の傍流(キワモノ)に追いやっているのではないだろうか?(919字)
2005年12月11日に日本でレビュー済み
帯の「BIGとLARGEはどう違う?」にすごく魅かれて購入しました。
なんとなくわかったような気がしている、
BIGとLARGEなどの類語について、改めて理解を深めることができます。
漠然とわかったような気がしている単語について、
一度棚卸をしてみる、という点で非常に良書ですね。
日本語を和英辞典を利用して翻訳しつづけていると、
誤ったまま単語を利用してしまう可能性があるとのことです。
特に、日本語での趣味にあたる単語についても、
Hobby、Pastime、diversion、interests
といった、4種類の単語があり、
英会話に通っていたときにも、周りの人がみなHobbyという単語を利用していましたが、
hobbyは、『専門的知識や技術がないとできないもの』とのことで、
日本人の言う意味での趣味では、interestsだそうです。
知っているような気になっている単語について、棚卸をしてみるのに良い本だと思います。
なんとなくわかったような気がしている、
BIGとLARGEなどの類語について、改めて理解を深めることができます。
漠然とわかったような気がしている単語について、
一度棚卸をしてみる、という点で非常に良書ですね。
日本語を和英辞典を利用して翻訳しつづけていると、
誤ったまま単語を利用してしまう可能性があるとのことです。
特に、日本語での趣味にあたる単語についても、
Hobby、Pastime、diversion、interests
といった、4種類の単語があり、
英会話に通っていたときにも、周りの人がみなHobbyという単語を利用していましたが、
hobbyは、『専門的知識や技術がないとできないもの』とのことで、
日本人の言う意味での趣味では、interestsだそうです。
知っているような気になっている単語について、棚卸をしてみるのに良い本だと思います。
