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苦学と立身と図書館 パブリックライブラリーと近代日本 単行本 – 2020/10/26

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

明治初期の唯一の無料公開図書館である東京書籍館の成立と展開をたどる。さらに、音読の禁止を背景にして、弁護士・医師・教員の資格試験の勉強空間として図書館を使う利用者が増えた歴史を掘り起こす。

著者について

1965年、福岡県生まれ。山口大学人文学部講師。専攻は図書館学、日本教育史。共著に『読書と図書館』(青弓社)、論文に「近代日本公共図書館利用史の研究――自立のための勉強空間の成立」(博士論文、九州大学)、「明治期の「苦学」の変化の図書館論への影響――雑誌『成功』を中心として」(「図書館文化史研究」第32号)、「学制施行期の書籍館政策について――“free public library”としての東京書籍館の成立をめぐって」(「日本図書館情報学会誌」第59巻第4号)ほか。

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 青弓社 (2020/10/26)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/10/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 270ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4787200747
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4787200747
  • 寸法 ‏ : ‎ 12.8 x 1.8 x 18.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.0 2個の評価

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