ネタ切れで打ち切りが決まり無理やり一冊分を書いた感じ
ブレーンが足りませんね最悪です
作者も出版社も要注意にしときます
若林くんが寝かせてくれない : 5 (アクションコミックス) Kindle版
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言語日本語
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出版社双葉社
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発売日2018/2/28
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ファイルサイズ38780 KB
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商品の説明
著者について
漫画家。代表作『おじさんとマシュマロ』『もっと!おじさんとマシュマロ』
『そうだ!おじさんとマシュマロ』『よんだら おじさんとマシュマロ』
『ごーごー おじさんとマシュマロ』(一迅社)。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
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『ごーごー おじさんとマシュマロ』(一迅社)。 --このテキストは、comic版に関連付けられています。
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.9
星5つ中の3.9
48 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年6月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
これは若林くんの救済の物語だったんですね。
ラストでジンワリくるとは嬉しい不意打ちでした。
ほのぼの日常系にセンスのいいギャグと少しのエロで、
熟練の漫才師のように、同じ感じのネタを
多作する作品かと思っていましたが、
途中から明らかに変化や進化が顕れ、
作中のキャラと共に色んな顔を見ることができました。
ただそれが、途中やもすると実験的すぎたり、
カオスと言えなくもない状況もありましたが、
最後に主題である眠りと若林君の救済とを一緒におりこんで
あのラストシーンに持っていったことは、
かなり奇跡的な手腕だったと思います。
すごくグッときましたし、面白かったです。
おじさんとマシュマロ、寝不足とJK、
といったワンセンテンスだけをほのぼの繰り返す作品は、
今後見られないかもしれませんが、
後半の驚くべき表現の多彩さで
どんな新作が見られるか楽しみですし、
期待の作家です。
あ、でも安易なソーマパロディは、今後お控えになられたほうがいいような気がします(笑
ラストでジンワリくるとは嬉しい不意打ちでした。
ほのぼの日常系にセンスのいいギャグと少しのエロで、
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多作する作品かと思っていましたが、
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作中のキャラと共に色んな顔を見ることができました。
ただそれが、途中やもすると実験的すぎたり、
カオスと言えなくもない状況もありましたが、
最後に主題である眠りと若林君の救済とを一緒におりこんで
あのラストシーンに持っていったことは、
かなり奇跡的な手腕だったと思います。
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といったワンセンテンスだけをほのぼの繰り返す作品は、
今後見られないかもしれませんが、
後半の驚くべき表現の多彩さで
どんな新作が見られるか楽しみですし、
期待の作家です。
あ、でも安易なソーマパロディは、今後お控えになられたほうがいいような気がします(笑
ベスト500レビュアーVINEメンバー
Amazonで購入
最初の頃のお笑いのセンスは良かったのに、ちょっと残念な最終巻でした。
中年男性と女子高生という、悶々とした組み合わせに、ベタなエロでなく
ちょいエロを上手に組み合わせていたところが『味』だと思っていましたが、
どこで見失っちゃったんでしょう?
多くの方が感じているように、前巻のエロ描写追加の時点で、ほとんど
終わっていたんでしょうか。
いや、むしろ、それ以前、須住先生が痩せこけた時点で、脂肪と同時に、
ネタも尽きていたのかも知れません。
クラスメイトの小春川や浅野の良い人っぷりが板についてきましたが、
それも力不足。もはや、マリアン先生の衝撃発言すら、焼け石に水です。
門戸に至っては、タダの変顔要員。モブ以下の扱いです。
西宮先生の多汗症ですら「ああ、そういえば、そういう設定だったね」と、
今更ながら思い出す程度なので、読者の心の離れ方が分かるでしょうか。
2巻まで買った上でそれ以上は買わず、「この先、どうなるんだろう?」と
モヤモヤ感を楽しむのがオススメかも知れません。
ちなみに★1つは「おまけ」の分です。
中年男性と女子高生という、悶々とした組み合わせに、ベタなエロでなく
ちょいエロを上手に組み合わせていたところが『味』だと思っていましたが、
どこで見失っちゃったんでしょう?
多くの方が感じているように、前巻のエロ描写追加の時点で、ほとんど
終わっていたんでしょうか。
いや、むしろ、それ以前、須住先生が痩せこけた時点で、脂肪と同時に、
ネタも尽きていたのかも知れません。
クラスメイトの小春川や浅野の良い人っぷりが板についてきましたが、
それも力不足。もはや、マリアン先生の衝撃発言すら、焼け石に水です。
門戸に至っては、タダの変顔要員。モブ以下の扱いです。
西宮先生の多汗症ですら「ああ、そういえば、そういう設定だったね」と、
今更ながら思い出す程度なので、読者の心の離れ方が分かるでしょうか。
2巻まで買った上でそれ以上は買わず、「この先、どうなるんだろう?」と
モヤモヤ感を楽しむのがオススメかも知れません。
ちなみに★1つは「おまけ」の分です。





