Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 330
Kindle Unlimitedのロゴ
100万冊以上を読み放題でお読みいただけます。 詳細はこちら
読み放題で読む
または

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

Kindle App Ad
[コータロー]の若妻・寝取られ~あの人の奴隷にされました 7 (恥辱なる小説)

若妻・寝取られ~あの人の奴隷にされました 7 (恥辱なる小説) Kindle版  [アダルト]


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版
¥ 330

商品の説明

内容紹介

怒張するペニスを突き立て、仰向けに寝そべる男達の群れ。
その一人一人と膣の穴で交わり、セックス奉仕を続ける若き新妻の綾音。
あどけなさの中に冴えるような美貌をまとわせた美少女、遥香。
自由という言葉を失い、『性の奴隷』として生きる術しか持たない薄幸な女達の運命は……

「腰のピストンが鈍ってるぞ。気合いが足りないんじゃないのか?」
「いぃ、いえ……ちゃんとオマンコしますから……ぐぅ、ふぅっ……」
一列三十人を相手のセックスも、綾音は三分の一をクリアーしていた。
しかしである。仰向けになったきり、まるで動こうとしない男達を相手の騎乗位ピストンは、若妻の体力を容赦なく奪い去っていたのだ。
ついには体力の限界に達し、落としたヒップをもがかせるだけで、結合するペニスを抜き取るのもままならない。
「こっちのお嬢さんも無理っぽいな」
その隣の列では、綾音よりやや遅れを取る遥香が、悲壮なほど顔を歪めながら痛む両足を踏ん張らせていた。
総文字数 42146字(本文のみ)

シチュエーション
若妻凌辱・人妻寝取り・美少女凌辱・多人数セックス奉仕・集団輪姦・秘処露出弄り

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

● タイトル下の著者名(コータロー)をクリックしていただければ、既刊作品の一覧もご覧になれます。
● 作品詳細は、著者が管理する『恥辱なる小説』まで。
  発行全作品の詳細な紹介と無料体験版が閲覧できます。
  http://chijoku.red/


【題名】

第1章 地獄の奉仕セックス

第2章 若妻と美少女と~捧げられる肉裂

第3章 逃避行は羞恥列車とともに……

第4章 逃亡の果て~淫獄からの使者

第5章 男の覚悟、女達の覚悟

第6章 裏切りの代償~紅に染められる柔肌

第7章 絶望の彼方に射しこむ淡い木漏れ日


【登場人物紹介】

木下綾音(きのした あやね)

B84-W58-H86 二十五才
本作品のヒロインであり、結婚してまだ一年余りの若妻。
スタイル抜群な官能的なボディに、どこか愛くるしさを覗かせる美顔の持ち主でもある。
人妻らしいおしとやかで慎ましい性格。
夫を想い、自宅マンションで自慰に耽っていたところを智道に目撃され、それをネタに女の肉体を……


皆川遥香(みながわ はるか)

B78-W54-H80 十八才
智道が勤める水道工務店の社長令嬢である。
不況風が吹くなか、父親が経営する会社を支えようと、高校を卒業後は事務員として働いている。
持ち前の明るさをバネに懸命にがんばっているが、そんな少女に卑劣な影が忍び寄り……


神山智道(かみやま ともみち)

水道工務店に勤める作業員。年令は三十五才。
地方の高校を卒業後に都心の大学に進学。
しかし、折からの不況に煽られ、大学を出た後は派遣など様々な仕事を乗り継ぎ、現在は従業員5人ほどの小さな工務店に身を置いている。
性欲は強く、時には強硬な手に打って出ることも。


黒田(くろだ)

経歴、素性は謎の男である。
常に上下とも黒のスーツを着こみ、感情を窺えない冷たい眼差しは、見る者を怯えさせる。
遥香を呼び出しては、淫らな辱めを加えている。


木下和則(きのした かずのり)

綾音の夫である。
中堅どころの商事会社に勤務している。
結婚してまだ一年余りだが、勤めている会社の仕事に追われる余り、彼女との夜の営みは疎遠に……

● タイトル下の著者名(コータロー)をクリックしていただければ、既刊作品の一覧もご覧になれます。


【作品サンプル】

第一章 地獄の奉仕セックス

「腰のピストンが鈍ってるぞ。気合いが足りないんじゃないのか?」
「いぃ、いえ……ちゃんとオマンコしますから……ぐぅ、ふぅっ……」
一列三十人を相手のセックスも、綾音は三分の一をクリアーしていた。
しかしである。
仰向けになったきり、まるで動こうとしない男達を相手の騎乗位ピストンは、若妻の体力を容赦なく奪い去っていたのだ。
ついには体力の限界に達し、落としたヒップをもがかせるだけで、結合するペニスを抜き取るのもままならない。
そんな有様である。
「こっちのお嬢さんも無理っぽいな」
その隣の列では、綾音よりやや遅れを取る遥香が、悲壮なほど顔を歪めながら痛む両足を踏ん張らせていた。
幾人もの発情ペニスを相手にし、十八才の少女もまた力尽きようとしているのだ。
濡れきった花弁の刻みからは淫らな糸を引かせながらも、ピストンには程遠い膣への挿入を試みる。
「頼む。少しだけでいいから、二人を休ませてやってくれ」
このままでは、セックス奉仕どころではなくなる。
いや、はなからたった二人で六十人もの男を相手に、セックスをこなしていくなど土台不可能なことなのだ。
智道は必死の形相で黒田に訴えていた。
絶対にこの男にだけは!
心の奥に隠したプライドさえも握りつぶし、床に跪くと額をその床板にこすり当てた。
「良い様です。やはり男の土下座は、絵になりますね」
「あぁ、認めてくれるなら俺はなんだって……」
智道は顔面のすべてを、グイグイと床に押しあてた。
身体の中にほとばしる熱い想いを、こんな恥辱のポーズに注がせるようにさせて。
「わかりましたよ。神山様にそこまでされては。ではこういたしましょう。これより十人分は彼女達の休息も兼ねて、フェラで処理するというのは?」
「口でさせるってか……」
「ゲストの皆様のこともありますし、これ以上の妥協は……」
黒田がホールの端から端までを見渡した。
取って付けたような慇懃な態度で、寝そべるモノ達へと頭を垂れさせる。
「ただし……」
「なんだ? まだなにかあるのか」
要求とはかけ離れた結果にも、とりあえずは女達の元へと。
その智道の足が、床板に吸いついた。
意味深な黒田の一言に、男の背筋を嫌な汗が垂れ流れる。
「えぇ、大有りです。ただ口でしゃぶらせるだけでは、ここの支配人として示しがつきませんからね。そこでです。彼女たちがフェラをしている間、口をふさぐというのは?」
「口をふさぐ? そんなことをしたら……」
「いえ、上の口ではなく。女だけが持っている下の口のことですが」
遠回しな言い様で語るなり、黒田はズボンのベルトをゆるめた。
ズボンと下着と瞬く間に脱ぎ下ろすと、猛々しく起立した男の一物を曝け出させる。

● タイトル下の著者名(コータロー)をクリックしていただければ、既刊作品の一覧もご覧になれます。

● 作品詳細は、著者が管理する『恥辱なる小説』まで。
  発行全作品の詳細な紹介と無料体験版が閲覧できます。
  http://chijoku.red/

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 234 KB
  • 紙の本の長さ: 118 ページ
  • 同時に利用できる端末数: 無制限
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0743KZTKX
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効になっていません。
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
他のお客様にも意見を伝えましょう
click to open popover

注文した商品はどこ?

配送と返品について

ヘルプデスク