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[コータロー]の若妻・寝取られ~あの人の奴隷にされました 5 (恥辱なる小説)

若妻・寝取られ~あの人の奴隷にされました 5 (恥辱なる小説) Kindle版  [アダルト]


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新品 中古品
Kindle版
¥ 300

商品の説明

内容紹介

鬼畜な長年男の意のままに、凌辱の限りを尽くされる美しき若妻。
男に従順なメス奴隷として、過激な性調教を日々課せられる美しき少女。
血のつながらない二人の女は、自身に振りかかる境遇から想いを共にし、いつしか……
終わりなどあり得ない陰惨な性地獄は、さらに過激なものへと突き進む。

「くくくっ、そうですよ。綾音のアンダーヘアーを毟り取らせてもらいます」
「す、するなら……しなさいよ。もう、覚悟はできているから」
「お、お願いします。黒田……いえ、ご主人様……綾音さんの代わりに、遥香のヘアーを……オマンコの毛を抜いてください」
「遥香さん……どうして……?」
見つめる綾音の瞳が悲嘆にくれるなか、漆黒に色づくヘアーが指の先に巻き取られていく。
総文字数 39083字(本文のみ)

シチュエーション
若妻凌辱・人妻寝取り・美少女凌辱・パイパン・アンダーヘアー毟り取り・鞭打ち・巨大ディルドオナニー・浣腸責め

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

● タイトル下の著者名(コータロー)をクリックしていただければ、既刊作品の一覧もご覧になれます。
● 作品詳細は、著者が管理する『恥辱なる小説』まで。
  発行全作品の詳細な紹介と無料体験版が閲覧できます。
  http://chijoku.red/


【題名】

第1章 セックスと浣腸と媚薬と、蝕まれる白き裸体

第2章 排便地獄とセックスと

第3章 毟り取られる恥丘の翳り

第4章 性人形として競り落とされるために

第5章 絶頂を目指して~貫かれる膣穴

第6章 呻る鞭先、ほとばしる悲鳴


【登場人物紹介】

木下綾音(きのした あやね)

B84-W58-H86 二十五才
本作品のヒロインであり、結婚してまだ一年余りの若妻。
スタイル抜群な官能的なボディに、どこか愛くるしさを覗かせる美顔の持ち主でもある。
人妻らしいおしとやかで慎ましい性格。
夫を想い、自宅マンションで自慰に耽っていたところを智道に目撃され、それをネタに女の肉体を……


皆川遥香(みながわ はるか)

B78-W54-H80 十八才
智道が勤める水道工務店の社長令嬢である。
不況風が吹くなか、父親が経営する会社を支えようと、高校を卒業後は事務員として働いている。
持ち前の明るさをバネに懸命にがんばっているが、そんな少女に卑劣な影が忍び寄り……


神山智道(かみやま ともみち)

水道工務店に勤める作業員。年令は三十五才。
地方の高校を卒業後に都心の大学に進学。
しかし、折からの不況に煽られ、大学を出た後は派遣など様々な仕事を乗り継ぎ、現在は従業員5人ほどの小さな工務店に身を置いている。
性欲は強く、時には強硬な手に打って出ることも。


黒田(くろだ)

経歴、素性は謎の男である。
常に上下とも黒のスーツを着こみ、感情を窺えない冷たい眼差しは、見る者を怯えさせる。
遥香を呼び出しては、淫らな辱めを加えている。


木下和則(きのした かずのり)

綾音の夫である。
中堅どころの商事会社に勤務している。
結婚してまだ一年余りだが、勤めている会社の仕事に追われる余り、彼女との夜の営みは疎遠に……

● タイトル下の著者名(コータロー)をクリックしていただければ、既刊作品の一覧もご覧になれます。


【作品サンプル】

第1章 セックスと浣腸と媚薬と、蝕まれる白き裸体

「ふぅ……はあぁぁ……智道さん、お願い……」
その声は、智道の目の前から聞こえた。
ふわっと空気が拡散する。
男を挟むように拡げられていた細くてスラリとした両足が、宙に浮いた。
「遥香、早くセックスして欲しいから……うふふ、こんな格好をしちゃった」
つま先が瞬間的に天井を向いた。
ほんのちょっぴり静止し、そのまま滑らかに下降を開始する。
はにかんで見せるのに、堅い表情をする遥香の顔の麓へと。
「やだぁ、オ……オマンコが丸見えになっちゃった。ついでにお尻の孔まで……」
腰が折りたたまれていた。
腹筋と柔軟な肢体を兼ね備えた少女は、自らの力のみで女性器を露わにさせる、マングリ返しのポーズをこしらえていた。
「くくくっ……」
隣のベッドから、下衆な笑い声が漏れた。
「あぁぁ……」
哀愁に染められた喘ぎも漏れた。
「智道さん……どっちの孔にする? オマンコ? お尻の方? 遥香はどっちでも構わないわよ」
下半身が覆いかぶさり、内臓が圧迫されているのだ。
それを示すように、語りかける遥香の声には息苦しさが感じられる。
けれども少女は、はにかむ笑顔を崩そうとはしない。
まるで想いを寄せる恋人に語り掛けるように、男の名を呼んだ。
「ふくぅーっ」
喉に秘めさせた気合の呻きだけは本心である。
そして少女は、両手の肘関節で太腿の肉を押さえこみ、伸ばした腕の先を彼女自身の下腹部に乗せた。
右手の指が、乙女のスリットを割り開いている。
左手の指がさらに伸ばされ、なめらかに下る臀部の丸みへと。
閉じることも叶わず、くすんだピンクに色づけされた尻肉の谷間のアナルの扉に。
(遥香、お前……綾音を助けようと……)
ここで話しかければ野暮というものである。
いつのまにか、遥香の顔からはにかみが消えていた。
桜色の顔の肌を、湯だったように紅く染め直して、今にも泣きそうな表情を智道に送りつけているのだ。
「そうよね。わたしも遥香さんも、スケベなことをして欲しいメス犬だったわね。んんっ、くはぁ……こ、これで、どうかしら?」
熟した女の香りが拡散する。
遥香の下半身にうっすらと肉盛りさせたような、綾音の官能的な下半身も跳ねた。
寝そべったまま、腰の関節が折り曲げられている。
隣のベッドで、ハシタナイポーズを決める少女をなぞるように。
二十五才の若妻もまた、下腹部のすべてを曝け出したマングリの姿勢を自ら作った。
「どうぞ……好きなようにお使いください。綾音の……オマンコと、お尻の孔も……」
肉厚な女の割れ目が拡げられる。
窄んではこっそりと開かせて、そんなアナルのすぼまりにも指先が立てられる。
「これは困りましたね。突き挿したくても、私の持ち物は一つしかありませんから。どうします?」
「どっちの穴かって……そんなの、アンタが好きに選んで入れればいいだけだろう」
可憐な女たちが、恥を忍んで痴態を見せつけているのだ。
それに男として報いるなら、焦らすことなく選択し、ペニスを突き立てるしか……
余りにもバカバカしい悩みを持ちかける黒田に、智道の心がイラついた。
「薬の方も、そろそろ効いてくるころですし……そうなると、こちらの穴へは……くくくっ……」

● タイトル下の著者名(コータロー)をクリックしていただければ、既刊作品の一覧もご覧になれます。

● 作品詳細は、著者が管理する『恥辱なる小説』まで。
  発行全作品の詳細な紹介と無料体験版が閲覧できます。
  http://chijoku.red/

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 233 KB
  • 紙の本の長さ: 116 ページ
  • 同時に利用できる端末数: 無制限
  • 出版社: コータロー; 1版 (2017/6/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B071FRS11F
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効になっていません。
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