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[コータロー]の若妻・寝取られ~あの人の奴隷にされました (恥辱なる小説)

若妻・寝取られ~あの人の奴隷にされました (恥辱なる小説) Kindle版  [アダルト]


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新品 中古品
Kindle版
¥ 300

商品の説明

内容紹介

うら若い人妻が、キッチンの壁に寄りかかり自慰をしていた。
床に腰を落とし、腿のつけ根が露わになるほどスカートをめくり上げ、女の割れ目をなぞるように指を使い……
偶然をもてあそぶ運命の女神に導かれ、冴えない中年男はその光景を覗き見し、ついには……

「もう、我慢出来ないんだよ。奥さんの……綾音さんのパンチラじゃ、俺の息子がガマン出来ないんだよ」
「ダメ、そんなの見せないで……」
「一度でいいんだよ。綾音さんとオマンコを一度だけでいいから。なぁ……」
「ヒ、ヒィッ! こ、来ないで……」
智道の足が一歩踏み出した。
卑猥な単語と、無茶過ぎる要求と。綾音は腰の後ろに突いた両腕で、なんとか身体を引きずろうとする。
尻もちを付いたままの下半身をウネウネと揺すりながら、色気よりも家計を重視させたベージュのパンティーを惜しげもなく晒している。
総文字数 39943字(本文のみ)

シチュエーション
若妻凌辱・人妻寝取り・若妻オナニー・アナルセックス・スケベ下着・裸エプロン・夫婦寝室セックス

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

● タイトル下の著者名(コータロー)をクリックしていただければ、既刊作品の一覧もご覧になれます。
● 作品詳細は、著者が管理する『恥辱なる小説』まで。
  発行全作品の詳細な紹介と無料体験版が閲覧できます。
  http://chijoku.red/


【題名】

第一章 覗かれた痴態~股間に沈む人妻の指先

第二章 新妻のパンティはベージュ色

第三章 ほぐされていく若妻の膣穴

第四章 若妻の涙は蜜の味

第五章 若妻のアナルはバージンの香り

第六章 夜の営みは仮初めの夫と……


【登場人物紹介】

木下綾音(きのした あやね)

B84-W58-H83 二十五才
本作品のヒロインであり、結婚してまだ一年余りの若妻。
スタイル抜群な官能的なボディに、どこか愛くるしさを覗かせる美顔の持ち主でもある。
人妻らしいおしとやかで慎ましい性格。
ただ、最近は愛する夫との夜の営みが疎らなのか、少々欲求不満に……


神山智道(かみやま ともみち)

水道工務店に勤める作業員。年令は三十五才。
地方の高校を卒業後に都心の大学に進学。
しかし、折からの不況に煽られ、大学を出た後は派遣など様々な仕事を乗り継ぎ、現在は従業員5人ほどの小さな工務店に身を置いている。
性欲は強く、時には強硬な手に打って出ることも。


皆川遥香(みながわ はるか)

智道が勤める水道工務店の社長令嬢である。年令は十八才。
不況風が吹くなか、父親が経営する会社を支えようと、高校を卒業後は事務員として働いている。
持ち前の明るさをバネに懸命にがんばっているが、まだまだあどけなさを残した少女である。


木下和則(きのした かずのり)

綾音の夫である。
中堅どころの商事会社に勤務している。
結婚してまだ一年余りだが、勤めている会社の仕事に追われる余り、彼女との夜の営みは疎遠に……

● タイトル下の著者名(コータロー)をクリックしていただければ、既刊作品の一覧もご覧になれます。


【作品サンプル】

第二章 新妻のパンティはベージュ色

「た、助けて……ひぃ、ひいぃぃっっ! 嫌、イヤ……」
綾音にとっては貞操の危機である。
けれども吐き出される悲鳴は哀しいほどに弱々しかった。
智道の両手は、そんな彼女の胸と肩に当てられ真っ直ぐに押した。
大した手応えは感じない。
防水加工の施された床板に向けて、茶色のブラウスに包まれた上半身が押し倒されていた。
「素直にしてたらな、痛い思いはさせやしないから」
「やぁ、許して……神山さん、ダメ……」
おそらくは降りかかった恐怖の大きさに、まだ精神の方が追いついていないのだ。
嗅いだこともない夫以外のオスの体臭を撒き散らされても、青ざめた唇が強張りを強くしているだけなのだ。
「あぁ、怖い……嫌ぁ……」」
綾音の左の肩を、智道は体重を乗せた左腕で押さえこんでいた。
その間に右手の指が綾音のブラウスの裾を掴み、腕力に物を言わせて引き上げていく。
腹の中心に縦長の小さな窪みが露わにされる。
綾音のへそをチラリと眺めて、智道は腕の筋肉に力を増しさせた。
己の体重で圧着させた彼女の背中からも引き抜くようにして、オリーブ色のブラウスを鎖骨が覗くあたりまで。
やはりベージュ色をした大き目のブラジャーを、全てはだけさせる。
「でかいおっぱいをしている。バストは何センチあるんだ? カップは何カップだ?」
「し、知りません」
「知らないってことはないだろう? 毎晩のように旦那にモミモミされているおっぱいなんだ。こんな風にな!」
智道の指はブラカップごと、綾音の乳房を鷲掴みにした。
凝った刺繍など施されていない。
普段着のランジェリーとして、パンティーとセットにされたスーパーの特売のようなブラジャーごと、容赦のない指の握力でいたぶっていく。
「ひぎぃ、痛い……言います……ですから……」
綾音が顔をしかめていた。
智道の拷問じみた指の使いように、目尻には涙を浮かべていた。
そして、強張る唇が屈した。
「は、84と……Cです」
余計な単語は加えない。
悔しさもにじませて、必要最低限に声帯を鳴らした。
「バストが84センチ、Cカップってことだよな」
改めて責める側の智道が言い直す。
ようやく暴力的な指使いが止められ、綾音の歪ませた表情も緩和する。
カクンと固く頭をうなずかせた。
「ウエストとヒップは?」
「58と83……です」
少なくとも綾音のような女を屈服させるには、暴力に訴え出れば……
智道の続く問いに、綾音は抵抗を示そうとはしなかった。
必要最低限の言葉ながら、女のサイズを告白する。
(バスト84、ウエスト58、ヒップが83……完璧なボディだな)
「年は? 旦那とはいつ結婚した?」
水増しされたグラビアアイドルのスリーサイズとは違う。
正真正銘な若妻のナイスボディに、智道の目尻がだらしなく垂れた。
レイプ魔にしてはいささか迫力に欠ける顔つきのまま、それでも続けて訊いた。
「二十五才です。一年前に結婚しました」
消え入りそうな綾音の声に変わりはない。
しかしブラジャーを晒したままの若妻は、顔を真横に伏せさせ従順な告白に終始する。
「旦那とは週に何回セックスしてる?」
「そ、それは……」
しかし一歩踏み込んだ智道の問いに、綾音の唇が噤まれる。
青さから赤味へと移し替えられた彼女の顔面には、困惑を示すように眉間に縦皺が刻まれる。
「フン、答えられないってことなんだな。だったら……」
「キャッ! ずらさないで……あぁぁっっ!」
智道はブラジャーを押し上げた。
ホックを外すなどという、まどろっこしいことはしない。

● タイトル下の著者名(コータロー)をクリックしていただければ、既刊作品の一覧もご覧になれます。

● 作品詳細は、著者が管理する『恥辱なる小説』まで。
  発行全作品の詳細な紹介と無料体験版が閲覧できます。
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登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 246 KB
  • 紙の本の長さ: 114 ページ
  • 同時に利用できる端末数: 無制限
  • 出版社: コータロー; 1版 (2017/3/24)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XGMXMYD
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効になっていません。
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
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