通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
芸人式新聞の読み方 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ☆天、小口、地にスレ、シミ、本文数ページに少し端ヨレございますが、本文に書き込みなくきれいな状態で良好です。表紙アルコール除菌の上、クリスタルパック(防水)包装済みです。領収証発行も対応しております。お気軽にご連絡ください。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

芸人式新聞の読み方 単行本 – 2017/3/9

5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 1,010

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 芸人式新聞の読み方
  • +
  • 今夜もカネで解決だ
総額: ¥2,916
ポイントの合計: 89pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

芸人ほど、深く、おもしろく新聞を読み込む者はいない! これで「読んだつもり」からもう卒業!!

プチ鹿島氏の読み方はとても役に立つ。
新聞が今より10倍面白くなる。
――佐藤優(作家・元外務省主任分析官)

なぜか新聞がどんどん好きになる! 人気時事芸人による痛快&ディープな読み方、味わい方をお届けする本書。たとえば、こんな読み方を紹介しています。

・朝刊紙社説は、「大御所の師匠」からの言葉として読む。
・スポーツ紙と芸能事務所の深い関係から見える「SMAP解散の真実」。
・森喜朗氏の記事を読むことは日本の政治家を考えることだ。
・「日刊ゲンダイ」の終わらない学生運動魂。
・「東京スポーツ」から「週刊文春」へ。最強のスクープバケツリレー。

結局、新聞にこそ、世の中の仕組みが詰まっているのです!

内容(「BOOK」データベースより)

なぜか新聞がどんどん好きになる!人気時事芸人による痛快&ディープな読み方、味わい方。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 270ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2017/3/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344030850
  • ISBN-13: 978-4344030855
  • 発売日: 2017/3/9
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 10,014位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
4
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
すべてのカスタマーレビューを見る(4)
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 yoshyuki 投稿日 2017/4/23
形式: Kindle版 Amazonで購入
ヘイトスピーチと美談は、同じ土壌から生まれる、という箇所は私の中のもやもやしていたものを晴らしてくれました。昔はよくいた頑固オヤジや銭湯、床屋談義、地域コミュニティなど昭和がどんどん遠くなったなぁ、と感じました。筆者がいう、世の中の人びとの心の余裕がなくなってきた、という箇所も納得。
新聞を疑いの目で読んで、意識の低い大人になろうと思いました。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
昨日のロフトプラスワンのイベントで購入。
帰りの電車で読みはじめたらもう、本当に新聞の拡張団は、この本を野球のチケットに替えて配るぐらいで良いよねと思ってしまったぐらいの本です。
私は毎日新聞を定期購読していて、たまに日刊ゲンダイをコンビニで買うというスタンスなんですが、読んだ後に思わず日刊ゲンダイを読みたくなってしまった。朝方だったのでWebになっちゃいましたが・・・
とりあえず一度読んでみれば絶対に日刊ゲンダイを読みたくなると思います。
新聞って全部ちゃんと読めば本当は安いのよ!
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
筋金入りの新聞好きなんだなあ!というのが第一の感想。
「はじめに」の子ども時分のエピソードからして筋金入りで笑える。

この本を読むと、紙の新聞を定期購読したくなる。
さらに、よっぽど気になる事件があったときには、プラスで別紙を買うか、ネットで読み比べするべきだなと思わせられる。
新聞ごとのスタンスの違いを、擬人化して説明しているのがおもしろい。
「キャラが違う」として、各紙ていねいに解説されていて、読み比べ先を検討するときに大いに参考になりそうだ。

「ゲンダイ師匠」こと「日刊ゲンダイ」の『ゲンダイ用語の基礎知識』はプチ鹿島氏(以下PK)のツッコミが冴えていてたまらない。ワンフレーズごとに笑ってしまって読み進めるのがたいへんなほど。
どうにもアクが強くて近寄りがたかったけど、こういう楽しみ方があるんだなあ。

この本が信頼できると思うのは、おもしろく新聞の読み方を解説しつつ、新聞各紙・言論界隈の閉塞感に対し、危惧を訴えているところ。メディア側の及び腰に釘をさし、読者側の余裕のなさを指摘する。

PKは「おのおのの現場で学んだ大人としての嗅覚を発動させればよい」と言ってくれるけれど、まだまだその嗅覚を磨かなければならないなあ、なんてことも考えた。
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
単純に面白い。新聞のモヤモヤが少し解消しました。第2段期待します。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告