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花火の科学 (TOKAI LIBRARY) 単行本 – 1999/8/1


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商品の説明

出版社からのコメント

長年にわたって培われてきた花火師の知恵の結晶  世界に誇る日本の花火。日本でその花火が流行しはじめたのは江戸時代中期にさかのぼります。以来今日にいたるまでどれくらいの花火が打揚げられたことでしょう。そのために費やされた火薬と費用はおそらく天文学的な数字になるにちがいありません。

 本書の前半では、鉄砲の伝来にはじまる花火の歴史、夏の夜空を華やかに彩る打揚げ花火、「ナイヤガラ」に代表される仕掛け花火、誰もが楽しんだことのある玩具花火についてくわしく説明されています。後半では、身近な花火をとおして、爆発と燃焼、発火と発煙などの火薬エネルギーについて、また、打揚げ花火の仕組みや打揚げのメカニズムについて、科学的にわかりやすく解説しています。
 花火を専門とする人、花火修行中の人、花火に興味を持っている人、火薬の勉強をしたい人などさまざまな人に、花火師の知恵の結晶を紹介する一書です。

内容(「MARC」データベースより)

花火の歴史、発展、種類について紹介すると共に、花火の製作や打ち上げなどの過程で使われている様々な科学技術を解説する。また、花火師としての体験をもとにした雑記も収録。80年刊の改訂新版。


登録情報

  • 単行本: 172ページ
  • 出版社: 東海大学出版会; 改訂新版 (1999/8/1)
  • ISBN-10: 4486014782
  • ISBN-13: 978-4486014782
  • 発売日: 1999/8/1
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
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