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花札を初めてやる人の本―入門書の決定版! 単行本 – 2010/3

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

花札競技に必要な、基本の用語解説から約束ごとまで、初めてやる人に向けた入門書。「花合わせ」、「こいこい」、「はちはち」など人気の競技はもちろん、薄れつつある「おいちょカブ」や「京カブ」、「ポカ」…数多くの競技を図解した、数少ない、花札の本。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

渡部/小童
昭和18年、新潟県に生まれる。高校時代からゲームや大衆芸術に共感を覚え、新聞雑誌にゲームを紹介する。昭和41年、早稲田大学政経学部卒業後は出版社に勤め、退社後、フリーライターとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 175ページ
  • 出版社: 土屋書店 (2010/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4806911291
  • ISBN-13: 978-4806911296
  • 発売日: 2010/03
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.1 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 121,570位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
花札の本は多くはないので、
このような本が出るだけでも嬉しいです。

花札を文字で説明するとしたらこれぐらいが限界かなと思いますが、
花札をやったことの無い人にはやはり難しいと思います。

そこで、花札をやったことも見たこともないという人には、
まずはネットの無料花札ゲームなどをしてみることをお勧めします。

意味が解からなくても、適当にやってみてから本書を読むと、
理解が進むと思います。

でも花札は人とのコミュニケーションなども楽しみの一つですので、
花札を知っている人から教わるのが一番ステキな方法だと思います。
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投稿者 鶯餅15 投稿日 2012/8/13
形式: 単行本
花札を初めてやる方〜既に楽しまれている方まで対応できる良書。
ここまで深く切り込んでいる類書はほぼ無いと思われる内容です。

 〜本書内容の概略〜 ※本書目次より一部抜粋して転記しています
  1、花札競技・基礎編
   ・花札競技の用語解説、・花札競技の約束ごと、・本書の読み方、・花札競技のイカサマ

  2、花札競技・実際編(1)=知られざる傑作競技集=
   「ポカ」「すだおし」「むし」「てんしょ」「ひよこ」「いすり」

  3、花札競技・実際編(2)=人気と面白さ抜群の競技集=
   「花合わせ」「こいこい」「はちはち」「二人はちはち」「はち」

  4、花札競技・実際編(3)=スリル満点のカブ競技集=
   「おいちょカブ」「京カブ」「引きカブ」「きんご」

  他、コラム(6本)収録

本書を読んで花札の深さ・広さを再認識できました。が、注文も少しあります。
一、花札の歴史・文化について。もう少し解説や資料があるとよかった
一、地方役、その地域での独特の遊び方等、少しでもあるとよかった
一、赤黒二色刷りではなく、フルカラーがよかった
一、花札の種類・図録
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形式: 単行本
初心者向けに書かれていると思うのだが、
ルールの説明(文章)が、”初心者”にとって、
少々分かりにくい…かも。

何十年も遊びこんで、慣れているハズの私でさえ、
1回目に読んだ時点で、「こんなルールだったかな?」
と、思ったくらい…
3回読み直して、ようやく従来どおりのルールだと安心…

おそらく、初心者には手取り足取り
と、実際に指導してあげているくらいの
文章量と分かりやすさが必要な気がします。

とは言っても、そんなにひどい本とは思っておりませんので、
出来るだけ自分で理解した上で、
慣れている人に教わりながら遊んでもらうのが、
上達の近道と思います。
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投稿者 ヤキソバ 殿堂入りレビュアー 投稿日 2010/7/6
形式: 単行本
花札の遊び方、ルールは少々複雑ですね。
本書で、そのすべてが分かる訳ではありませんが、かなり分かります。

本書の解説は、少々精神論に傾いています。
「相手の競技に口出し厳禁」なんて書かれていますが、大事な事だと思います。
相手は相手なりの考えでやっているのですから、それを尊重するのは、人としての道です。

また、花札競技は、トランプと違って不健全だという風潮が、僅かにあるにはあります。
著者は、こういう風潮に対して、強い憤りを示しておられますが、私も同感です。
この美しい絵の札で遊ぶ事に、何等不健全性は無いのですから。

ただ、花札はトランプとは異なり、札などに関する知識が無ければ、遊ぶ事すら出来ません。
この点では、解説書が欲しいところですが、本書はそういう意味で稀少で貴重ですね。

先輩に教えてもらうのが本来の姿ですが、最近はパソコンソフトや携帯で遊んだりします。
パソコンソフトで、十分なルールが解説されているものは、私の知る限りでは皆無です。

本書は赤黒の二色刷りで、札が少し分かりにくい、こいこいに関する解説ページ数が少ないなど、
少々の不満点もありますが、イカサマに関する解説がユニークだし、精神論に傾いているのも面白いです。

本書は花札の良き大先輩です。
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