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花を描く―堅山南風素描集 (日本語) 大型本 – 2006/10/1


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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

堅山/南風
1887年、熊本市坪井町に生まれる。1901年、山口漢学塾に入り、「十八史略」「日本外史」を学ぶ。1906年、四条派の流れを汲む福島峯雲に絵の指導を受ける。1909年、山中神風(梶田半古門下)と同行して上京。上京の車中、「十八史略・堯舜編」の「南風の詩」より、「南風」の号を自ら選ぶ。熊本出身の歴史画家、高橋広湖の門に入る。1913年、第七回文展に“霜月頃”が初入選。菊池契月、橋関雪、結城素明に伍して二等賞受賞。1914年、第一回院展に“日和つづき”が入選。横山大観に師事する。1915年、再興第二回院展入選。1924年、日本美術院同人に推挙される。1946年、第一回日展に“薫風颯々”を出品。以後、十三回展まで九回出品し、六回審査員を歴任した。1956年、熊本県文化功労者に推挙される。1958年、日本芸術院会員に任命される。1959年、日本美術院理事となる。1963年、文化功労者として顕彰される。1964年、勲三等旭日中綬章を授与される。1968年、文化勲章を授与される。1969年、熊本名誉市民となる。1980年12月30日、急性肺炎のため逝去。享年九三歳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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