中古品:
¥41 税込
配送料 ¥256 3月12日-13日にお届け
詳細を見る
または 最も早い配送 明日 3月11日にお届け(12 時間 45 分以内にご注文の場合)
詳細を見る
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: ■通常24時間以内に出荷可能です。■クリーニング済み。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。■万が一品質に不備があった場合は返金対応。■防水梱包です。■決済は、クレジットカード、コンビニ決済・ATM・ネットバンキング・Edy払いがご利用可能です。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。

花やしきの住人たち (2) (角川コミックス・エース 121-8) コミック – 2008/8/26

3.6 5つ星のうち3.6 3個の評価

冬休みの最終日、思わず安芸があやめに告白してしまったことで、安芸、あやめ、れんげの三角関係に亀裂が生じてしまう。酷い落ち込み方のあやめを見かねた杜若は、安芸に中学時代のあやめの秘密を話し始めるのだった
紙書籍 まとめ買いキャンペーン:
紙書籍 まとめ買いキャンペーン

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 角川グループパブリッシング (2008/8/26)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2008/8/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 179ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4047151084
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4047151086
  • カスタマーレビュー:
    3.6 5つ星のうち3.6 3個の評価

著者について

著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。
桂 明日香
Brief content visible, double tap to read full content.
Full content visible, double tap to read brief content.

■現連載作品「47歳、V系」

迫りくる加齢と戦うヴィジュアル系ギャグ

コミックDAYSで連載中!

■単行本過去作品

螺子とランタン(全1巻)

コゼットの肖像(漫画版、全2巻)

そこは僕らの問題ですから(全1巻)

BLOOD+(漫画版、全5巻)

花やしきの住人たち(全3巻)

ハニカム(全5巻)

神話ポンチ(全2巻)

美少年名言集(全1巻)

ビリオネアガール(作画担当、全3巻)

わくらばん(全4巻)

レディ・ハニカム(ハニカム番外編、全1巻)

スロウハイツの神様(漫画版、全4巻)

カスタマーレビュー

星5つ中3.6つ
3グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

  • 2008年8月27日に日本でレビュー済み
    1巻でも若干こんな感じが待ち受けてるのではないかと臭わせる雰囲気はありました。
    しかしこれほどとは・・・

    今巻だけを見れば、一昔前に流行ったディープラブや最近ドラマにもなった恋空にも似た感じを受けます。いじめ、家庭崩壊、DV、PTSD、ネグレクト・・・一つだけでも十分な重さですが、全部重複してあやめらに降りかかってました。
    痛々しい。

    しかし今巻の印象としては、全体的には設定の上塗り、話の後付けにも近いものがあり、こうなる(こうであった)必然性は感じられませんでした。
    1巻のキャラの表情等からはここまでの過去を背負っていた感じは無く、ここまでしなくとも152ページ153ページは成り立った。
    WORKINGというなのハニカムのような展開でも良かったような気もします(その方が単純にヒットする層は多いでしょうし)
    まぁでも過去の作品やそのあとがき等を見てると作者はこういうのの方が好きなのかな?と納得。

    最後は漫画的お約束の急展開のフリで終了。

    最近の漫画だなって感じですが、なんかありきたりというかイマイチ盛り上がりに欠ける内容だったので☆は3で。

    こういった系統のストーリーでハッピーエンドってのもどうなんだろうな?と思いますが、3巻以降〜エンディングまでの流れを楽しみにしたいですね。
    11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2008年8月25日に日本でレビュー済み
    この作品を「女子寮に男が住む?またありきたりなハーレム系ラブコメか…」と思って読み始めると、二巻で良くも悪くも想像を裏切られます。

    一巻の雰囲気から一転、あやめ&杜若の中学時代が中心の二巻は、
    全体的に暗く重くどシリアスな仕上がりになっています。
    まさかこんな血なまぐさい話になるとは…!
    後書きも見るかぎり、作者がノリにノっているのが伝わりました(笑)
    ラブコメ(と言っていいのか?)の割には、女性のほうが読みやすいのではないでしょうか。

    個人的には、訳あり女装少年の杜若くんがお気に入りです!
    桂明日香先生はBLOOD+のシャールの時も思い入れありそうだったし、
    こういうタイプの少年キャラが好きなんですかね。私はすごく好きです(笑)

    鬱展開が好きな人は2巻のほうが話も濃くて楽しめると思いますが(私はこの路線のほうが好き)、
    1巻の続きとして読むならちょっと好き嫌い分かれる展開かもしれないので、★4で。

    どちらにせよ次巻が待ち遠しいですね…。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2008年8月30日に日本でレビュー済み
    1巻の雰囲気とは一転して、菖蒲と杜若を中心とした中学時代の話が中心です。
    安芸が菖蒲に告白したのをきっかけに関係がぎくしゃくした中
    杜若が語る2人の中学時代は重い雰囲気に包まれています。
    一見、悩みとは縁が遠いと思われる蓮華の過去も分かり、
    菖蒲が蓮華を想う理由も分かってきます。

    女子寮コメディと思って購入するとちょっと後悔するかも。
    終わりでは失踪した安芸の父が見つかったという連絡が入り
    更に急転しそうな気配。続きが楽しみです。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート