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花はどこへ行った ~ソングス・オブ・ピート・シーガー

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (1998/7/21)
  • ディスク枚数: 2
  • レーベル: オーマガトキ
  • 収録時間: 147 分
  • ASIN: B00005ETY7
  • EAN: 4951249012254
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 333,542位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 花はどこへ行った
  2. ワインより甘いキッス
  3. ザ・ウォーター・イズ・ワイド
  4. 河の流れと時の流れ
  5. 私の名はリサ・カルヴレッジ
  6. ターン・ターン・ターン
  7. 花のフェスティバル
  8. ステップ・バイ・ステップ
  9. ブレスト・ビー・ザ・ネイション
  10. マイ・ファーザーズ・マンション
  11. 黄金色の河を下る
  12. グーフィング・オフ組曲
  13. 三人のことを忘れない
  14. 歌わずにはいられない
  15. オール・ミックスト・アップ
  16. エンプティ・ポケット・ブルース
  17. ゲット・アップ・アンド・ゴー
  18. オールド・ライリー
  19. ハンマー持ったら (天使のハンマー)
  20. ウィモウェ (ライオンは寝ている)

ディスク:2

  1. 勝利を我等に
  2. リムニーの鐘
  3. 金の糸
  4. フォールス・フロム・トルー
  5. イヴへの手紙
  6. 腰まで泥まみれ
  7. 太陽の子供たち
  8. リヴィング・イン・ザ・カントリー
  9. 一握りの砂
  10. 父なるハドソン ~ 汚れた河を下って
  11. 引き裂かれた旗
  12. ダブリング (早口のたわごと)
  13. 世界のみんなに
  14. 丘を越えて
  15. アイ・カム・アンド・スタンド・アット・エヴリ・ドア (死んだ女の子)
  16. 虹の民
  17. クワイエット・アーリー・モーニング
  18. 神聖なる世界
  19. 私はいまだ模索中

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

歌が大衆運動と緊密な関係にあった時代を知る者にとって,ピート・シーガーという名前にはある種の重みと懐かしさがある。それだけにB.スプリングスティーンやR.マッギンがP.シーガーに対してどんなスタンスで歌っているかだけでも面白く聴けた。


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

これだけの名曲群を一気に聴くだけでお腹いっぱいになりました。
フォーク、カントリー、ブルーグラスからレゲエ調まで
様々なアレンジを聞いているだけで楽しめます。
ブックレットの解説も曲ごとの解説がついていたり丁寧な作りです。
最後のピート・シーガーの曲も良い曲ですし質量ともに素晴らしいトリビュートだと思います。
ピート・シーガーを知らない人でも名曲集として楽しめると思います。
本当に良い曲ばかりです。
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ピートシーガーへのトリビュートアルバムといっていいのだろうが、もう既にピートシーガーという人の曲はたくさんカヴァーされ、ここに今回収められているアーティストたちも、昔自分たちのアルバムでピートシーガーの曲を取り上げ、大ヒットしてる人たちもたくさんいる。しかしこのアルバムでは、その昔ヒットさせた曲ではなくほかの曲にチャレンジしてるアーティストも多く、なかなか面白い。ブルーススプリングスティーンなんてピートシーガーは嫌いそうだが、どうなんだろう。自分の中ではピートシーガーは、ロックが大嫌いな人というイメージがあるので、喜んでいるのかとちょっと考えてしまうのだが。頑固なイメージがつい先行してしまう。フォークシンガーといわれる人だが、そのメロディは多彩で、そのためジャンルを問わず様々なアーティストがこうして曲を取り上げるのだろう。詩もいい。
トリビュートなどのアルバムは、先にオリジナルを知っていたほうが楽しめるのだが、その逆でも面白いだろう。自分の好きなアーティストがアレンジしたもののオリジナルを後で探ってみるのも面白いものだ。
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