通常配送無料 詳細
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
芥川賞物語 (文春文庫) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
中古品: ほぼ新品 | 詳細
コンディション: 中古品: ほぼ新品
コメント: Amazonアウトレットは、Amazon.com グループの一部ですので、Amazon.co.jpが発送やカスタマーサービス業務を行います。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

芥川賞物語 (文春文庫) 文庫 – 2017/1/6

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 918
¥ 918 ¥ 62

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 芥川賞物語 (文春文庫)
  • +
  • 直木賞物語 (文春文庫)
総額: ¥2,182
ポイントの合計: 67pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

芥川賞の全歴史とエピソードが一冊に。市井の愛好家が、愛と外からの冷静な目で著した芥川賞〝非公認〟本を、文春文庫から堂々刊行。

内容(「BOOK」データベースより)

賛辞も非難もすべて盛り上がりの血肉にしてきた恐るべき文学賞・芥川賞。1935年の創設から八十余年、第1回から第155回まで、受賞者、選考委員、候補者、マスコミが繰り広げてきた壮大なドラマを、著者独自の愛と棘ある視点で描き、“日本一有名”なこの賞の秘密を解き明かす。いちばん面白くて読みやすい芥川賞史を文庫化。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 359ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2017/1/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4167907801
  • ISBN-13: 978-4167907808
  • 発売日: 2017/1/6
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 224,629位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
2
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
創立から80年以上経つ芥川賞の歴史を丹念に追った一冊。何かと世間やマスコミを賑わす喧噪が芥川賞の魅力の一つですが、選考基準のあいまいさや選考委員によって左右されるこの賞は、決して公平の上に成り立っているとは言えません。その中での受賞者たち、落選した者たち、選考委員たちの反応の記述に興味が惹かれます。一貫して伝わるのは、作家が同時代の他の作家の作品を批評することの難しさです。それぞれの立場を象徴する意見として、第21回「本の話」で受賞したものの、選考委員から酷評を受けた由紀しげ子さんの言葉(P76)、選考委員石川辰三氏の言葉(P93)が印象に残りました。芥川賞の全容がよくわかるとともに、今後さらに賞への興味を引き立たせてくれる一冊でした。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫 Amazonで購入
知らなかった事がたくさんあってとても楽しく読みました。驚きもあったりして勉強になりました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告