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[内田 弘樹]の艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆<艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆> (富士見ファンタジア文庫)
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艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆<艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆> (富士見ファンタジア文庫) Kindle版

5つ星のうち 3.3 23件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 艦隊これくしょん -艦これ- 鶴翼の絆(富士見ファンタジア文庫)の6の第1巻

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商品の説明

内容紹介

「あの大戦」で撃沈した空母・瑞鶴が目覚めると、そこは懐かしの地によく似た世界だった。かつての戦いの記憶と能力を持つ“艦娘”となった彼女は再び戦いの道へ――。大人気ブラウザゲームの公式ノベライズ、発艦!

内容(「BOOK」データベースより)

「どうして私、人間の女の子に…?」激闘の末に轟沈したはずの空母・瑞鶴が目覚めると、彼女は“艦娘”と呼ばれる少女の姿になっていた。かつての戦いの記憶と能力を持つ“艦娘”となった瑞鶴は姉・翔鶴と再会し、“提督”と呼ばれる男から人類の敵・深海棲艦の存在を知らされる。彼女は懐かしの地によく似たこの世界を守るために再び戦うことを決意するが、それは自身の過酷な宿命と向き合うことも意味していた―。“幸運の空母”瑞鶴の視点から大人気ブラウザゲーム『艦これ』の世界を描く超弩級“戦記”小説、ここに抜錨!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 7857 KB
  • 紙の本の長さ: 191 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 富士見書房 (2014/2/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00JB3DUVI
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 23件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
正規空母、瑞鶴が主人公の小説。
姉妹艦の翔鶴、軽空母の飛鷹、隼鷹も話の軸となり、
金剛四姉妹や長門、陸奥もおり、割と艦娘が充実した鎮守府が舞台。

原作のゲーム中のとおりの"運"のパラメータ効果どおりの設定(敵から狙われにくくなるなど)が取り入れられており、
その運がメインの話となっている。

ただ、運のような不確定要素を中心的な話に据えたことは、なんというか釈然としないものを感じました。
(鎮守府の上層部が運の要素を一番頼りにしているところとか、錬度や実力よりも運による影響が強いなど)
全体的に見ると、瑞鶴と翔鶴のお互いを思う気持ちや飛鷹と打ち解けていく描写は悪くなかったです。

ただ、心理描写に強引だったり、雑な場面が多々あり、☆2.7といったところです。

●雑な心理描写についての具体例(少しだけネタバレ)

着任したばかりの瑞鶴に、鎮守府では熟練の加賀が侮辱したり挑発し、それに激高した瑞鶴が勝負を受け、
演習で戦う場面があります。
瑞鶴は熟練の加賀に一方的に攻められ、試合中に心が折れそうになりますが、
加賀の額に汗が浮かび、疲弊していることに気づきます。(←ここまではいい)

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形式: Kindle版 Amazonで購入
この作品の次の点が苦手でした。
①艦娘は船だった時の運不運を引き継いでおり、その点が艦娘提督上層部通じて戦略、戦術的にマジメに重要視されている。
②主人公である瑞鶴の心の声を文字通り口語で細かく書いている。

このへんが気にならない人は楽しめるのではないでしょうか。

自分は苦手なので続巻は遠慮します。

以下感想です。
この作品では艦娘は、自分たちが艦船の記憶をはっきりと持っていること、自分らが過去の戦争の無念を引きずっていること、これらを抱えて艦娘として今度こそは…!という思いで艦これ世界を平和にしようと戦っている、という風に戦争に臨む姿勢を真面目に描いている印象でしたが、にもかかわらず①のようなスピリチュアルなことを真面目に語られたのでズコーとなりました。
仮にも帝国海軍を題材にしかも史実ネタを交えながらシリアスに扱おうというのに決め手が運とは、、、サイコロでも振って作戦立案してるんですか、と。
ただでさえ原作が運ゲーと揶揄されているのにブラックジョークのつもりですか、と。

それから②、主人公瑞鶴の心理描写がくど過ぎると感じました。逐一事細かく心の声を文字にされると、想像する余地が無くて全然感情移入できないんですよね。そこが艦これの面白いところな
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投稿者 Amazon Customer 投稿日 2015/11/28
形式: Kindle版 Amazonで購入
冒頭の瑞鶴が目覚めるところなんかはちょっと面白うそうと期待しちゃうんですけどね。
なんだか内容が薄いし、特にこだわっている描写も無いし、なにかにつけ「あの戦争」。
次巻の予告っぽい描写で1巻は終わりますが、2巻以降は自分は多分読まないなぁ・・・
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形式: 文庫
正規空母「瑞鶴」の主役ノベライズです。
ドラゴンマガジンで掲載されてるプロローグ部分から楽しく読ませていましたが、描き下ろし分も凄く楽しませていただきました。

瑞鶴がしっかり主人公してる上で、脇を固める艦娘も比較的マイナーキャラもメジャーキャラも織り交ぜられてて安心感があります。
翔鶴姉も一貫してヒロインしてます。公式アカウントで「五航戦ファンの提督」におすすめされるだけのものはあります。
加賀さんとの関係も「新旧一航戦」という図式を交えて上手く表現してて一番しっくりくる解釈です。いい人ですよ、加賀さん。
他は出雲丸こと飛鷹も空母仲間として隼鷹共々かなり絡んできます。
史実に基づいたコンビというと雪風&響の終戦駆逐艦コンビでしょうか。雪風が幸運艦繋がりで目立ってる一作です。
また提督も「責任」を負うポジションを自ら取る有能な人物なのも良いです。かといって瑞鶴ら艦娘の存在感を食う事もないのもポイント高い。
吹雪ちゃんも居るよ。

全体的に『史実』の使い方が上手く、解説を織り交ぜながらあくまで『運命を塗り替える事』がテーマである事が色濃い作風です。
最終局面で瑞鶴が状況を打破するために使ったある戦術もその一環。ちゃんと最後まで『空母』として活躍してますし。
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