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艦隊これくしょん -艦これ- いつか静かな海で 3 (MFコミックス アライブシリーズ) コミック – 2017/2/23

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商品の説明

内容紹介

大人気 『艦これ』のアライブ版コミカライズ第3巻!

『艦これ』の生みの親、田中謙介氏自らストーリーを手がける、大人気ゲームのコミカライズ第3巻! かつての、そして今の海を護る艦の名と魂を受け継ぐ艦娘たちのオムニバスストーリー。


登録情報

  • コミック: 208ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2017/2/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4040682599
  • ISBN-13: 978-4040682594
  • 発売日: 2017/2/23
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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「艦これ」のシリアスな面を、それこそ“静かに”見せていただきました
それは現代につながるもの
「艦これ」のもう一つの真実のような気がします

過去のこと、現代のこと、静かに、でも力強く、
多くを語らずに伝えてもらった、それを確かに感じます
それはきっと、「画」の迫力もあったからこそだと感じます
生死の狭間にあるギリギリの緊迫感、砲戦や防空の迫力、それが目の前に広がり、手に汗握ります
また、平時の平穏さとのギャップもうまく表わされていて、本当に引き込まれました

私は「艦これ」の提督となり長いですが、
「いつ静」から艦娘の様々なことを教えていただいたような気がして、感謝しかありません
ありがとうございました、そしてお疲れさまでした
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投稿者 友引 トップ1000レビュアー 投稿日 2017/2/23
現代の護衛艦に名を残している艦娘たちを取り上げたオムニバスの3巻目、これで完結です
今巻では、足柄を主役にした礼号作戦、村雨を主役にした南太平洋海戦、伊勢を主役にしたカンパン湾沖海戦の3エピソードが収録されています

迫力の戦闘シーンが素晴らしいですが、それよりも嬉しいのは登場する艦娘の多さ
戦闘シーンに登場する艦娘だけで30隻以上、間宮や入渠ドックで1コマだけ登場する艦娘も含めれば70隻近くが登場します
自分的には入渠ドックで潜りっ子競争している潜水艦たちの姿がツボでした

要所要所に入る装備妖精さんたちの細かい仕草も可愛らしいですし、1コマ1コマの情報量が莫大な、良質なコミカライズでした
それだけに今巻で完結してしまう事が本当に残念です
この巻の収録分だけで3ヶ月以上の休載が2度もあるなど、難産の連載だったからでしょうか
後書きにある「また、いつかどこかで」の言葉を信じ、今は「おつかれさまでした」と言わせて頂きます
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艦これいつか静かな海で、いよいよ完結です。三巻が発売されるまで、かなり待ちましたが納得のラストでした。個人的には礼号組の回が、とても気に入ってます。足柄さんの私は盾よ、沈まないわ。これは名言かと。そして描き下ろしのエピローグも必見です、今までの艦娘達が登場しますので。とても楽しい作品でした、作画、原作、協力の皆さん本当にお疲れ様でした。
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