通常配送無料 詳細
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
艦隊これくしょん ‐艦これ‐ とある鎮守府の一日 ... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆カバーに若干の使用感がありますが、きれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

艦隊これくしょん ‐艦これ‐ とある鎮守府の一日 (角川スニーカー文庫) 文庫 – 2014/5/31

5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 670
¥ 1 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 艦隊これくしょん ‐艦これ‐ とある鎮守府の一日 (角川スニーカー文庫)
  • +
  • 艦隊これくしょん ‐艦これ‐ とある鎮守府の一日 (2) (角川スニーカー文庫)
  • +
  • 艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 一航戦、出ます! (角川スニーカー文庫)
総額: ¥2,010
ポイントの合計: 66pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

日夜、出撃・遠征・演習に力をつくす艦娘たち。でも、拠点である鎮守府に帰れば、彼女たちもフツー(?)の女の子。というわけで、いつもなにかで騒がしい、艦娘たちのゆるふわな日常をお届けします!

内容(「BOOK」データベースより)

平和な海を取り戻すため、日夜、深海棲艦との戦いに力をつくす艦娘たち。でも、拠点である鎮守府に帰れば、彼女たちもフツー(?)の女の子。お菓子の好みでケンカして、バレンタインで盛り上がり、花見の席では大騒ぎ、時には幽霊騒動も発生して!?元気一杯、個性盛りだくさんの艦娘たちに囲まれて、悩みのつきない提督や、秘書艦たちの奮闘もありつつ、いつもなにかと賑やかな、鎮守府のゆるふわな日常をお届けします!


登録情報

  • 文庫: 269ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (2014/5/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041015243
  • ISBN-13: 978-4041015247
  • 発売日: 2014/5/31
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 258,014位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
今まで刊行されているノベライズとはちょっと変わってお気楽な日常物を…
という作品かと思っていたのですが割と史実関係の出来事を語ったり、鎮守府学校で兵器の勉強をしたりとシリアスな面もあります

また、登場する艦娘が多いので若干自分の想像していたキャラと違うかな…と思う事がありました
特に駆逐艦の子たちはちょっと違和感が…

会話に現実ネタ?を挿入してくるのも違和感があります
きのこの山とたけのこの里で喧嘩したり…「ヒトカゲ?ああポケモンの」というセリフがあったり…
これはそういう世界観設定なんですと言われたらそれまでですがこういう発言は避けて欲しかったように思えます

作品的には「一航戦、出ます!」1巻のバックストーリー的な感じです。(天竜龍田&第六駆逐が遠征に出発したり加賀さんの風呂覗いたりするシーンがある)
なので一航戦の話を読んでいると尚楽しめると思います

最初に気になった点を述べましたが2話で皆で一列になって鎮守府を練り歩くシーンなど読んでていて楽しいシーンも多いです
期待していたほどではありませんでしたがゆるく読むには悪くないかなとは思います
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
艦これ作品は、個人的にはリアルな戦闘よりも鎮守府内外で起きる日常系の緩い内容の方が好きです。
そういう意味ではこの作品は気に入っておりまして、連載当初から発売が楽しみでした。

文章表現などはとても巧みで、読みやすいうえに情景が理解しやすい内容と感じました。
3名合同で執筆しているようですが、どのお話であっても極端な個性が出てなくてアンソロジーの様な内容でなかったのは一つの作品として読むうえではとても良かったと思います。

ただ、表現に違和感を覚える部分や、若干矛盾した部分があったので評価としてはやや低めです。
北上さまが言ったことが龍驤の言葉になってたり、金剛の話し方が一貫性のない不自然な語尾になってたりと、ディテールがお粗末な印象でした。
描写としてスーパー北上さまなのに、挿絵がハイパー北上さまになってるのは、まあ良しとしましょう。

とは言えこの作品はとても好きでして、特に一航戦メインのお話はとても良い感じですね。
次巻ではとある鎮守府内頂上決戦の内容も収められるでしょうから楽しみで仕方ありません。
より一層のディテールアップにも期待したいです。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
艦これラノベは史実や深海棲艦との戦いといった若干重い物が多い中、こちらは文字通り日常系のほのぼの路線の作品。
それでも締める所はちゃんと締めており、演習や、戦う事に不安を抱いたり悩んだりといった真面目な描写も描かれています。

長門が某戦争に参加したり、那智がアレな事になってたりetc...
大真面目にボケをかますのもこの作品の好きな所です。

一話完結に近い形で描かれているので、話数を飛ばしたり、いきなり2巻からでもあまり違和感無く、軽い時間に読む事が出来ます。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
同時並行の「一航戦でます」の補完的日常風景?

「一航戦でます」での提督主軸が影響しているのかこちらでもちょくちょく提督の好青年描写が。
提督に対して、鎮守府であれだけタッチして艦娘にセクハラしているイメージをお持ちの方には少々違和感かもしれません。
ですが好青年な提督も貴重なのでこういうのもありでしょう。
(「一航戦」の少々無理やりな提督ヨイショ描写や記述はなんだかくどい気もしますが…)

内容についてはふんわりした和やかさがいい感じです。
ところどころに史実ネタやミリタリーネタのからむシリアスが出てきたのには少々調子が狂いましたが、うんちくもまあ面白く、読み進めていくうえでいいアクセントかもしれません。(流れがいいとはいいませんが。)
ですがいろいろとふわふわした描写も散見され、設定がやはり宙に浮きぎみな感はあります。

総評として、ふわふわした日常をお求めな方には少々考えての購入をお勧めします。
また、「一航戦でます」が微妙だった方にも少々違和感を感じる描写があるかもしれないのでそちらは慎重に判断を。
”とある”鎮守府というのを意識して読む日常ものとしては悪くない…かもしれない…?
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー