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自転車で1日500km走る技術 単行本(ソフトカバー) – 2014/6/19

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単行本(ソフトカバー), 2014/6/19
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商品の説明

内容紹介

ロングライドは「戦略」で走る!

自転車で長い距離を走るために必要なのは、必ずしも速さではない。
それよりも重要なのは、自転車の性能と装備、事前の行程計画。
そしてちょっとだけの勇気……。
そう、超長距離サイクリングを可能にするのは、
体力や根性といった能力ではなく、ノウハウ(経験)なのです。

本書では、自転車誌『シクロツーリスト』と『ランドヌール』両誌の
編集長を務める著者が、長距離サイクリングのコツと賢い走り方を提案。
いま話題の「ブルベ」についても詳細に解説します。
自転車に乗り始めたときに誰もが思う「もっと遠くまで走ってみたい」という気持ち。
その気持ちにこたえてくれる非体育会系のロングライド指南書です。

【目次】
■第1章 自転車の可能性は無限大
■第2章 1日100kmがスタートライン
■第3章 遊びながら強くなる
■第4章 「ブルベ」の世界へ
■第5章 どんな距離も時間と装備が解決する
■エピローグ 大阪~東京間を24時間で走る!?

内容(「BOOK」データベースより)

自転車で長い距離を走るために必要なのは、必ずしも速さではない。それよりも重要なのは、自転車の性能と装備、事前の行動計画。そしてちょっとだけの勇気。非体育会系のロングライド指南書!!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2014/6/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4408455059
  • ISBN-13: 978-4408455051
  • 発売日: 2014/6/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 317,513位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.2
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トップカスタマーレビュー

ロードレーサーで100kmくらい普通に走れる様になり、レースには参加しないけれどもロングライドには興味がある、といったライダーを対象読者にしたのだろうとは思うが、内容的にやや中途半端さを感じた。

氏が出版している雑誌「ランドヌール」読者からすると、ムック形式の同誌とは違い写真が少ない上にモノクロだし、目新しい情報も少ない(同誌の記事をそのまま使いまわした頁もある)上に、初心者向けのまとめとしても情報量は豊富とはいえない。ブルベを含む自転車趣味は機材スポーツの特性が強い一方で、ブルベ自体はマイナーな遊びだから、機材の具体的解説が弱いというのは、初心者向けの解説本としてはどうか。自分で工夫して楽しむ遊びだから、あまりマニュアルマニュアルした本を出版するのは違うという言い方もできるが、「技術」と銘打った本なのだからそういう意図でもないのだろうし。

また、本書のメインテーマではないのだろうが、自転車で風を切って遠くまで行くこと、旅することの楽しさも、本書からはあまり感じられない(どちらかというとブルベの苦行的側面を機材でどう切り抜けるか、という内容に仕上がっている様にも感じられる)。ロングライドは非常に趣味性の高い遊びで、つまりは苦行を楽しむといった風情のある自己満足度の高い趣味だから読者を選ぶのかもしれないとも思うが、自転車で旅することの楽しさ、ロングライドのワクワク感もどこか薄かったのも惜しい。
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著者はさすがにその道の人というだけあって、実力はあるのでしょう。
実際に2回(うち1回は24時間以内)も500kmを走破できたというのは羨ましい限りです。
しかし、優秀な学生が必ず優秀な先生になれるかというと、決してそんなことはないわけで。

1章ではロングライドのための車種の選定、携行する装備、専用ウェアの紹介。
2章ではロングライドの第一段階として100kmを目指すための準備(整備、洗車)、目的地の選定、サイクリングロードの活用法、心拍計の活用法、休憩や補給の方法など。
3章からは「本格的なロングライドの説明」とありますが、少し考えれば分かること、少し調べれば分かること、などばかりで、読むのが億劫になってきます。

ウェアの選び方は走る時期を考えれば分かります。輪行は用意する段階で調べるだろうし、ギア比もGPSもルート選びの段階で決めるでしょう。
どれもインターネットで調べれば簡単に分かるような情報ばかりで、詳細な解説というわけではないです。
ロングライドに興味があれば自ずと知っているような情報ばかりだし、「ブルベ 反省」あるいは「ロングライド 必要 装備」などの検索で、この本よりももっとためになる経験談をブログなどの記事で読むことができます。

4章以降で、
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他家のガレージに停めてあった自転車を撮影し、オークションに出品し、
落札された自転車は、盗んで‥というとんでもない芸人さんのニュースを
覚えている方も多いと思うが、あの事件の被害者こそ、この本の著者、田村氏である

高校時代に、鉄道でもバスでも、非常に通学しにくい学校に進学してしまった田村氏、
自転車通学に目覚め、どちらかというとオタク系の趣味を持っていたと思われる
田村少年は、ガチガチのチャリンコ少年になっていく。

長じて、今は自転車雑誌を2誌も出す、出版社を経営されているのだが、
自転車雑誌の中でも、長い距離をゆるく(といっても、普通の人がいきなりは
走れない速度ですが‥)走る方に特化した雑誌なので、
同じ趣味をもつ方を広めれば、自社の刊行物を販売促進にもなる
ということなのか、時々、自社以外の大手出版社から
著作を出されています。

『鉄道で広がる自転車の旅 「輪行」のススメ』と2作を拝読しましたが、
こちらの作品の方が、突き抜けた田村イズムが良く分かり、
自転車乗りからは拒絶反応があるかも知れませんね

まず、田村氏、謙遜されておられるが、全くの市井の自転車のりとしては、
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最近のプロ選手は小さめのバイクに乗っていて、それを見て小さめのバイクを選ぶのは如何なものかという意見は賛同します。プロは早く走るためにそうしているのであって、長い距離を楽に走るのにはどうかと?まったくの同意見です。
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