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コンディション: 中古品: 良い
コメント: 2012年発行 カバー少傷み汚れ、本体外観少傷み、中はきれいです
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自転車おばさんが行く―ロードレーサーに乗る主婦のつぶやき 単行本 – 2012/1/17

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単行本, 2012/1/17
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商品の説明

内容紹介

昨今の自転車ブーム以前からロードレーサーの魅力に取り付かれ、家族の様々な出来事を自転車と共に過ごしてきた主婦の痛快エッセイ。

著者について

上智大学文学部心理学科卒。大学院に進学後、在学中に、自転車狂の通称『ピタパンおじさん』と結婚し、自転車に乗り始める。結婚後、渡米を含む10回に及ぶ引越し、出産・育児に加え、長男の先天性の病気のために、しばらく専業主婦生活を送る。6年ぶりに戻った茨城県水戸市で再就職。現在は、某相談室の相談員として兼業主婦生活を送っている。

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登録情報

  • 単行本: 94ページ
  • 出版社: 青山ライフ出版 (2012/1/17)
  • ISBN-10: 4434162977
  • ISBN-13: 978-4434162978
  • 発売日: 2012/1/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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広い宇宙でもなかなか珍しい、歩いたり走ったりという行動にあきたりず、
ありそでなさそな回転運動を利用して身体移動することの喜びに目覚めた
40代主婦の、自転車についてのライトエッセー。

人が生きるということは、道ばたのネコの亡がらが日々変化して行くように
起伏にとみ、冒険にあふれ、なおかつ忘れてしまうくらい平凡な、日常の積み重ねなんだ。
ややもすると忘れがちなその事実を、しっかりと思い出させてくれる貴重なつぶやきの
数々です。

基本は自転車のことをなにやかやと語っているのですが、登場するのは夫、息子、娘。
インコに庭におむすび。果ては311までおまけ的にまな板に乗せられ、
シアトルの漕げどもボテバラなおじさんの登場もお忘れなく・・・とくるとこれは立派な
比較文化論にもなっているねえ。皿鉢料理的にして、主婦が書いたにしては全方位網羅の
お買い得な読み物ですぞ。

また、独特の疾走感は、本人も自覚している「貧乏性」から来るものなのか・・・
自転車が好きな読者には共感できると思われ。ところで、この表紙のイラストの
犬が実は彼女を××しているという話はなかなか笑えました。(ちなみに西丸震哉ふう
イラストも著者
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