Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
    Apple
  • Android
    Android
  • Windows Phone
    Windows Phone
  • Click here to download from Amazon appstore
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

購入オプション

割引: ¥ 66 (5%)

Kindle 価格: ¥1,254

(税込)

獲得ポイント:
13ポイント (1%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle App Ad
[荒木和博, 荒谷卓, 伊藤祐靖, 予備役ブルーリボンの会]の自衛隊幻想 拉致問題から考える安全保障と憲法改正

自衛隊幻想 拉致問題から考える安全保障と憲法改正 Kindle版

5つ星のうち4.0 17個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
¥1,254
【注目の新刊】: 紙とKindle本が同日発売の新刊、予約中のタイトルをご紹介。 今すぐチェック【待望のKindle化】: 紙書籍で人気を博した本の電子化新着情報をご紹介。 今すぐチェック

Kindle本の新着ランキング

社会・政治


商品の説明

出版社からのコメント

【一色正春氏(元海上保安官)が絶賛してくださっています】
「現代日本の病根を最強"軍人"がえぐりだす衝撃の一冊。
今まで語られなかった真実を知り絶望しましょう。
日本の未来はそこから始まる! 」(一色正春氏)

【夕刊フジ「拉致被害者を取り戻せていない事実 平和なはずがない」2016年10月12日掲載】
〈ずっと違和感を覚えていました。憲法9条があるから、日本は平和だと声高に主張をする人たちにです。
死ぬことさえ簡単に許されない人たちがいます。2014年に亡くなった拉致被害者、松木薫さんの母、スナヨさんは10年以上、入院生活を続けていました。何度も生死の境をさまよったといいます。家族が「薫が帰ってくるまで頑張るんだよ」と声をかけると、持ち直したそうです。
生きているほかの家族も状況は変わりません。さらわれた肉親に再会するため、生き続けることが北朝鮮との「戦い」なのです。これが平和といえるのでしょうか。平和だと感じるのなら、事実から目を背けていませんか。02年以来、14年も拉致被害者を取り戻せていないのです。平和なはずがありません。
「自衛隊幻想」というタイトルの本が産経新聞出版から発売されました。著者は拉致問題に取り組む元自衛官や予備自衛官たち。「幻想」ではなく「リアル」の自衛隊像が描かれています。9条をお経のように唱える人たちにこそ、ご一読いただけたらと思います。 (報道部・森本昌彦)〉 --このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。

著者について

荒木和博(あらき・かずひろ)
特定失踪者問題調査会代表、予備役ブルーリボンの会代表、拓殖大学海外事情研究所教授、国家基本問題研究所副評議員長。
昭和31(1956)年東京生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒。民社党本部書記局勤務の後、現代コリア研究所研究部長を経て拓殖大学海外事情研究所専任講師。以後助教授を経て平成16(2004)年から教授。平成15(2003)年予備自衛官補(技能公募・朝鮮語)を経て予備2等陸曹任官(現在陸曹長)。著書に『日本が拉致問題を解決できない本当の理由』『山本美保さん失踪事件の謎を追う 拉致問題の闇』(共に草思社)、『北朝鮮拉致と「特定失踪者」 救出できない日本に「国家の正義」はあるか』(展転社)他、最新刊に小説『靖国の宴 戦って散った男たちのおとぎ話』(高木書房)。

荒谷卓(あらや・たかし)
陸上自衛隊特殊作戦群初代群長。
昭和34(1959)年秋田県生まれ。大館鳳鳴高校、東京理科大学を卒業後、昭和57年陸上自衛隊に入隊。福岡19普通科連隊、調査学校、第一空挺団、弘前39普連勤務後、ドイツ連邦軍指揮大学留学(平成7~9年)。陸幕防衛部、防衛局防衛政策課戦略研究室勤務を経て、米国特殊作戦学校留学(平成14~15年)。帰国後、編成準備隊長を経て特殊作戦群初代群長となる。平成20年退官。1等陸佐。平成21年、明治神宮武道場「至誠館」館長に就任し、現在に至る。鹿島の太刀、合気道六段。著書に『戦う者たちへ 増補版』『明治神宮 至誠館武道』(共に並木書房)。

伊藤祐靖(いとう・すけやす)
海上自衛隊特別警備隊初代先任小隊長。
昭和39(1964)年東京都出身、茨城県育ち。日本体育大学から海上自衛隊へ。防衛大学校指導教官、「たちかぜ」砲術長を経て、「みょうこう」航海長在任中の1999年に能登半島沖不審船事件を体験。これをきっかけに自衛隊初の特殊部隊である海上自衛隊の「特別警備隊」の創設に関わる。42歳の時、2等海佐で退官。以後、ミンダナオ島に拠点を移し、日本を含む各国警察、軍隊に指導を行う。現在は日本の警備会社等のアドバイザーを務めるかたわら、私塾を開いて、現役自衛官らに自らの知識、技術、経験を伝えている。著書に『国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動』(文春新書)、『とっさのときにすぐ護れる 女性のための護身術』(講談社)がある。

予備役ブルーリボンの会
自衛官OB、予備自衛官等で構成する民間団体。拉致問題に関する自衛隊内外への啓発活動、拉致被害者救出に貢献することを目的としている。
荒木和博氏は同会代表、伊藤祐靖氏は幹事長、荒谷卓氏は幹事。 --このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
星5つ中の4
評価の数 17
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
2020年5月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2016年10月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
26人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2016年11月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
殿堂入りベスト500レビュアー
2016年10月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2017年1月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2016年12月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
click to open popover