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自衛隊の敵 (廣済堂新書) 新書 – 2013/4/19

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商品の説明

内容紹介

自衛隊の敵とはすなわち日本の安全保障を脅かすもの。憲法9条であり自衛隊法・交戦規定であり、アメリカ派・中国派の政治家・官僚、そして武器輸出三原則、非核三原則……。憲法改正、そして自衛隊の国防軍化を掲げる安倍政権待望論を唱えてきた著者が今こそ問う、田母神自主防衛論の決定版!!

内容(「BOOK」データベースより)

警察予備隊として出発した自衛隊の60余年に及ぶ歴史。「違憲」と揶揄された時代は過ぎ、90%超の好感度を持つに至った自衛隊に、第2次安倍政権誕生で国防軍化への道が拓けてきた。憲法9条、戦後教育、自衛隊法、防衛官僚、中国・アメリカ派…自衛隊の手足を縛り、自主防衛への道を塞いできた敵の正体を解き明かす。

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登録情報

  • 新書: 191ページ
  • 出版社: 廣済堂出版 (2013/4/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4331517284
  • ISBN-13: 978-4331517284
  • 発売日: 2013/4/19
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 7件のカスタマーレビュー
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 幼児の稚拙な言動はたとえ間違っていても可愛らしくまた微笑ましい。しかし翻って、分別盛りの年齢であるにもかかわらず憲法9条絶体死守などとわめいている大人が居る。このねこ年のような年齢不明の一老人から見ても、こういう人たちは幼児の分別に等しいことを自ら証明していることが分かる。いや、そう言うと幼児たちから抗議が来るだろう。ああいう人たちと一緒にしないでください。ボクたちはもっとまともでマシですよと。

 たとえば、国会で「日本の国を守ってゆくには核武装が必要だ」と言ったら、どうなるだろうか?
蜂の巣をつついたような大騒ぎになるだろう。ただならぬ剣幕で拳を振り上げるあの種の人たちの怒号が飛び交い、議事の進行どころではない、喧騒と争乱が渦巻くばかりの有様になるにちがいない。

 ところで、ねこ年は性分で、あの種の人たちなどというまどろこしい表現は苦手だ。もっと単純明快な呼称はないか。ある。この本の著者は講演で、「私は短い言葉が好きなので、サヨクと呼びます」と言う。この単純明快さは快い。
 日本の国を守るという大事な問題について議論するとき、自衛隊が今のようながんじがらめで手足を縛られた、世界でも類をみない異様な制約を受けている事態を早く改善して、よその国並みに国防の任務が果たせる立場に置かなければいけないという、実は当たり前の議
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形式: 新書
自衛隊の敵、すなわち日本の敵がなんなのか、本当によくわかる本です。「戦後レジームからの脱却」と言われても、ぴんとこない人にも、ぜひ手にとってもらいたい本です。憲法改正についても、なるほど、こういう理由だから改正が必要なんだということがよくわかると思います。文章は平易で読みやすいので、中学生、高校生にもおススメしたいです。
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形式: 新書
自衛隊の敵でもあり、でもそれは日本の国益の敵でもあるものを分かり易く解説してくれています。この本を読めば、戦後レジームからの脱却の必要性に開眼すると思います(^o^)v
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形式: 新書
かつて航空幕僚長という防衛機能の最高中枢にあり、現在は国防問題の第一人者である田母神氏が、日本の防衛の致命的問題点を明確に指摘している。
特に、自衛隊が世界最高水準の軍備と練度を持ちながら、日本独自の法的制限により実戦では実力を発揮出来ないというハンディキャップを負わされていること、そして日米安保によるアメリカの日本防衛が幻想になる恐れが高いことは直ちに対応を開始すべき喫緊の課題である。
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