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自虐でやんす。 (幻冬舎文庫) 文庫 – 1999/7

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

戦争は悪だ!戦場での売春は強制だった!日本は犯罪国家だ!―戦後これらの強迫観念にとらわれてきた日本人。我々は何を誤解し、何を知らないできたのか。自国の「悪」しか見ようとせず、自国をいたぶることで商売する言論人・知識人・マスコミ人の「平和主義」を徹底分析し、笑うしかない「自虐」の正体を暴いた『戦争論』の基礎知識。


登録情報

  • 文庫: 342ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (1999/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4877287655
  • ISBN-13: 978-4877287658
  • 発売日: 1999/07
  • 梱包サイズ: 15 x 10.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
歴史というとやはり学校で習った日本史や世界史がすぐに思い浮かぶと思う。
そしてその教科書には判で押したように「日本は侵略戦争をした」「日本は酷い事をした」
「アメリカの民主主義はすごい」というようなことを、なぜかいまおもうと、
凄く左翼がかっている社会の先生に教わっていた。
そんな状況に異をとなえる一人にゴーマニストよしりんがいる。
数々の戦争犯罪に関するデマや思い違いを徹底的に破壊している。
しかし、この嘘は今でも信じてる人いっぱいいるんじゃないの。
こりゃあ、この本を学校の指定図書にするしかないでしょう。
情報は常に正しいとは限らないということを改めて考えさせられる本である。
安易な自虐史観に喝!!!
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投稿者 カスタマー 投稿日 2005/7/31
形式: 文庫
反論することがタブー、触れることすらタブー、ただただ「それ」を前にしては、ひれ伏さなければならない。
ひとことでも反論しようモノなら、ただちに無数の「洗脳されし衛兵」らが次から次へと責め立て、「悪党」「卑劣漢」「無知無教養」の烙印を押しつけてくる。
そこには「言論の自由」もヘッタクレもあったものじゃない。
そういう「聖域化」されたものが世の中にはいっぱいある。
もっとも典型的な例では『聖書』とかもそうだし、本書がテーマとしている従軍慰安婦問題もそのうちのひとつである。
そういうモノに、断固として持論を物申す、ということはなかなかできることではない。
小林氏は、案の定、あちこちで集中砲火を受けているようだが、そうなることがわかっていながら、あえてタブーに触れた、それだけでも大したタマであると思う。
もちろん、私も、この本に書かれていることが全部が全部正しいとは思わないが、しかし、大勢においてスジは通っているし、ひとりの男が孤軍奮闘たたかっている、この言葉に耳を傾けることは意義あることだと思う。
その意味では、聖書という「聖域」に物申す『解体聖書』も一読に値する。
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形式: 文庫 Amazonで購入
よしりんらしい内容ですね。慰安婦問題で何故国家の指導者たちがこうも卑屈になるのか不思議に思いました。子供の頃に刷り込まれた日本に対する歪んだ見方から未だに抜け出せないんでしょうが次の世代には自虐観から抜け出せることでしょう。
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形式: 文庫
 そう、慰安婦の件での日本軍による強制連行や、南京大虐殺は無かったのです。朝日新聞は強制連行をでっちあげ、日本政府を謝罪に追い込むキャンペーンを張った。無知、無能な宮沢内閣は、強制連行の事実が国内やアメリカ公文書館にも証拠として無いにもかかわらず、謝罪した。歴史的事実として認められていないことを認めてしまった。
 左に傾いたマスコミや、この本に登場してくる作家たちは自国や祖先をこれでもかと虐げる。しかも陶酔する。はっきり言って子供です。
 祖先が命を賭け、この国を守り、この国が民主国家であることにより、我々の毎日の生活や安全が保たれていることを忘れてはいけない。戦争は当時、だれもが嫌でも行かなければならなかったはず。現代の考えで当時のことを非難するのは愚の骨董。左に偏ったものたちはそんなことも知らないだろう。いい加減に人に甘えるのはやめてくれ。そして早く目を覚ましてください、幼い左の人よ。
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形式: 文庫
 本書で扱われる主な内容は
「従軍慰安婦は国による強制であったかどうか」がメイン。
 様々な資料を元におもしろおかしく取上げられる
のですが、それが延々と何百ページも・・・。
 歴史の2面性を訴えているのは面白いですが
 小林ファンだったとしても「戦争論」で
十分だと思います。そこでも詳しく扱われてますから。
 
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