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自然の奥の神々 哲学者と共に考える環境問題 単行本 – 2010/5/14

5つ星のうち3.5 5個の評価

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新品 中古品
単行本
¥3,945 ¥3,080

DoublePointsWeek

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

哲学こそ、環境問題を解く鍵!美しい心象写真を交えながら、日本の村に受け継がれてきた営みと思想から「自然とは何か」を哲学し、環境問題の核心に迫る初めての試み。

著者について

内山 節 (うちやま たかし) プロフィール
哲学者。1950年生まれ。1970年代から東京と群馬県上野村を往復して暮らす。NPO法人・森づくりフォーラム代表理事、立教大学大学院教授、『かがり火』編集長。東北農家の会、九州農家の会などで講師を務める。著書に『怯えの時代』(新潮選書)、『日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか』(講談社現代新書)、『清浄なる精神』(信濃毎日新聞社)、『往復書簡 思想としての労働』(竹内静子との共著、農文協)、『<創造的である>ということ 上 農の営みから』『同 下 地域の作法から』『共同体の基礎理論』(農文協)など多数。


秋月 岩魚 (あきづき いわな) プロフィール
写真家。1947年山形県の朝日連峰の麓で生まれる。67年から趣味で写真を始め、78年からフリーランスの写真家となる。フィッシングを中心としたアウトドア関連、アドベンチャーもの、旅ものを志向し、国内はもとより世界各地を取材。コマーシャル、雑誌などで幅広く活躍中。開いた個展は「山釣りの旅」「自然の詩」「釣人心像」「旅の回想」など多数。主要著書には『ブラックバスがメダカを食う』『警告!ますます広がるブラックバス汚染』(半沢裕子との共著、宝島社)、『釣人心像』(日本テレビ放送網)、『イワナ棲む山里 奥只見物語』(足立倫行との共著、世界文化社)などがある。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 宝島社 (2010/5/14)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2010/5/14
  • 単行本 ‏ : ‎ 157ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4796664807
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4796664806
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.5 5個の評価

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カスタマーレビュー

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