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商品の説明

内容紹介

日々を営む中で少しずつ変わり始めたセイたち。それぞれの思いが、時に結束を深め、時に避けられない衝突を生み出していく。そして遂に、あの男が蠢きはじめ…。サバイバル極限ドラマ、決意の第7巻!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 43399 KB
  • 出版社: 白泉社 (2012/3/29)
  • 販売: 株式会社 白泉社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00DMULFMW
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 uk2 投稿日 2012/6/11
形式: コミック
見所

・セイとリヴのフラグがビンビン。
・島の自然や動物たちにとって部外者、害悪、異物でしかないと考えていた自分たち人間の捕食者としての存在意義を悟るセイ
・杉村やミキなどメイン脇キャラの過去
・カイの豹変、決別
・ケンの犯してしまった大罪を、仲間全てで背負うと肯定する杉村
・さらに事態が複雑化しそうな巻末の締め

現代法治国家では糾弾されるべき大罪を全員で背負うと肯定する杉村の変化に驚いた。
段々と個ではなく輪となって共同生活を歩んでいる未遂者達が印象的。

島で自分たちが生きていい理由も人間のエゴと言うよりも自然の摂理のバランスを取るシステム的な観点からなのが印象深い。
島の全ての草木を喰らい尽くしかねない勢いの野良ヤギの数を「捕食」することで「管理」し、島の自然を「維持」することができるのが人間たちだけという物。
カイの豹変、というか本性か?から激動しそうな次巻が非常に気になる7巻
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形式: コミック
人は、何故生きるのか。
この大きなテーマに、セイが一つの回答を出した巻でした。

「奪うだけじゃなく、与えるだけじゃない。この島に寄りそって・・・
生きていいんだ僕らは、廻る命の輪の中で。」

答えを見つけたときのセイの上記の言葉が、この島の人間の大きな力になるはずです。

さて・・・
回答を見つけたセイと
全てに絶望したカイ。
この2人は一体どのように折り合いを付けていくのか。
今後の動向に注目したいところです。
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投稿者 sas 投稿日 2012/3/31
形式: コミック
人間関係の中で最もタチの悪い奴は、話が通じないヤツだと思った。
たとえ多数決や共同体のルールで規律を図っても、彼らには通じない。

ひとつの希望と、またひとつの危険な予感をはらんだ今巻。

巻末の次巻の予告を見て、思わぬ展開に??となった。
見ない方が良いかもしれない。
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