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自殺島 6 (ジェッツコミックス) コミックス – 2011/9/29

5つ星のうち 3.8 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

サワダの出現により、狂い始めた歯車…。港側グループとの絶え間ない争い、そして明らかになるカイの本性…島に潜む“闇"が、静かに動き出す──。累計100万部突破!! サバイバル極限ドラマ、波瀾の第6巻!! 2011年9月刊。


登録情報

  • コミック: 185ページ
  • 出版社: 白泉社 (2011/9/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4592146263
  • ISBN-13: 978-4592146261
  • 発売日: 2011/9/29
  • 梱包サイズ: 18.2 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
この本で色々なことを考えさせられる。

誰しも人生に対して無気力になるときはあるだろう。死にたくなる時もあるだろう。では、本当にいつでも死ねる環境が与えられているとしたら?いや、何もしなくてもしんでしまう状況だったら?そのまま、死ぬだろうか。

この本を読んでいると、自殺未遂者とはいえ、人は生きている以上、「生きることへの欲求」があるんだということに気付かされる。

全てがなくなったからこそ、そのことに気づいた主人公。

6巻の最後は泣きそうになった。なんていうか、主人公が女性につけた名前には、彼女の未来へのストーリーや想いが詰まっている。いい名前だから、言葉って素敵だなと思うし、もっと素敵なのは、主人公が彼女の何か大切な部分を想ったということだ。

その他にも、いろんな、沢山のことを感じれる作品であり、生きることに疑問を持つ人に、何か気づかせてくれる作品だとおもう。

久しぶりに、本物の何か、リアルな何か、を感じた作品だ。
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形式: コミック
ここまで読んできて、僕は素直に嬉しい。正直、そもそも自殺未遂者というか、自殺生還者を一つに集め、孤島に放置隔離するなんてではきれないテーマ、かつ、ことごとく若い生還者とあってはたまらん題材で。。。

その彼らから、自然と生きようとする気持ちがていてくるところが素直に嬉しいんだなあ。
ベタかもしれんが、ただでさえやりきれない気分が救われる。
その前向きに至る葛藤や自然と向き合う部分は甘いと言われても、僕は素直にエールを送りたい。
あまり甘々ではいかんと思ったか、前巻あたりからきつい内容をそこここにちりばめてはいるが、いいじゃないか。自殺生還者が前向きに生きようとして。

僕はこれからの彼らの行く末をあたたかく見守りたいな。
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投稿者 Amazonのお客様 トップ1000レビュアー 投稿日 2011/11/25
形式: コミック
これまで、セイ自身の問題は、セイ自身が前向きに生と向き合うことで成長し、解決してきました。
また、リョウ達仲間たちの問題も、共に前を向くことで発展的に問題を解決してこれたようなところがありました。
しかし、サワダたちのグループと対峙した時、生きるため、成長するため磨いてきた弓の技術を、争いのため、他人を傷つけるために使えるのか。前向きな成長とは違い、セイは苦悩します。カイの抱える闇の側面にもどう対処するのか。セイの苦悩は深くなる一方のようで、このあとどのように物語が進展するのか非常に気になります。
しかし、一方で、???さん(セイの気になるあの娘)との関係にも変化が見られ、セイは本当に一進一退というか色々大変です(苦
…ちょっと、リア充セイ爆発しろ、とも思いましたが。

ケンあたりともう少し打ち解けたり出来れば、いいんですけどねー。ちょっと年上すぎるのかな。年上だよね?うーん…
スギもけっこうおっさん臭いし、セイと同い年くらいって、トモとか女の子とかくらいなのかな?
いずれにしても、まだまだセイの苦悩は続きそう、ですし、サワダがこれで収まるとも思えません。
まだまだ波乱の続く、自殺島、であります。
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