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自我論集 (ちくま学芸文庫) (日本語) 文庫 – 1996/6/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「わたし」の意識はわたしが知らずにいる無意識によって規定されている。「意識」には「無意識」を、「理性」には「リビドー」を対置して、デカルト以来のヨーロッパ近代合理主義に疑問符をつきつけたフロイト。「自我」(「わたし」)を「意識」「前意識」「無意識」という構造として理解しようとした初期の論文から、それを巨大な「エス」の一部ととらえつつ「超自我」の概念を採用した後期の論文まで、フロイト「自我論」の思想的変遷を跡づけた。「欲動とその運命」「抑圧」「子供が叩かれる」『快感原則の彼岸』『自我とエス』「マゾヒズムの経済論的問題」「否定」「マジック・メモについてのノート」の8編を、新訳でおくる。

登録情報

  • 出版社 : 筑摩書房 (1996/6/1)
  • 発売日 : 1996/6/1
  • 言語 : 日本語
  • 文庫 : 360ページ
  • ISBN-10 : 4480082492
  • ISBN-13 : 978-4480082497
  • カスタマーレビュー:
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