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自己ベスト

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登録情報

  • CD (2002/4/24)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: BMG JAPAN
  • 収録時間: 69 分
  • ASIN: B00006591F
  • EAN: 4988027021986
  • 他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
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商品の説明

Amazonレビュー

   オリコンアルバムチャートの最年長エントリー記録を持ち、幅広い年齢層のポップスファンを魅了し続ける小田和正が発表した、オフコース時代のナンバーとソロ作品でつづるベストアルバム。
   シンプルなアンプラグドアレンジがせつないムードを盛り上げる<4>など、オフコース時代(1969年~1989年)のヒット曲セルフカヴァーに加え、爽やかな歌声とフレッシュなサウンドが広がるラヴソング<1>(フジテレビ系ドラマ『恋ノチカラ』主題歌)、運命の出会いをテーマに歌う1991年の大ヒット<9>といったソロ作品や、優しさあふれるバラード<10>(ニューレコーディング)も収録。いつわりのないラヴストーリーと心温まるハイトーンヴォイスが、いつまでも優しく心を包んでくれる。(宮原亜矢)

メディア掲載レビューほか

まさに自己ベスト!山田孝之、玉山鉄二、沢尻エリカ出演映画『手紙』挿入歌「言葉にできない」、大ヒットシングル「ラブストーリーは突然に」などのほか、オフコース時代の名曲をセルフ・カバーしたベスト盤。全15曲を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
私は、オフコースの初期の頃からのファンなので、昔を知る人が「がっかりした」と言い、知らない人が「素晴らしい」と言うのは当然のことだと思う。
若かった頃の小田さんの声はそれはもう素晴らしかった。「さよなら」は確かにオリジナルの方がはるかに良いと思う。
私も初めて「さよなら」をコンサート会場で聴いたときの「澄んだ透明感のある綺麗な高音の声」の感激が忘れられない。
オフコースの初期の名曲「秋の気配」もオリジナルの方が断然良い。
しかし、このアルバムは20-30代の小田さんのものではなく、50代半ばになった小田和正のものとして聴くものである。
発売されて1年半ほど経つが、毎日聴いていて、「これが小田さんなんだ」と小田ファンの私などはつくづく思う。
何度も何度も聴いてみてください。このアルバムが単なるベストアルバムで無いことが分かりますから。
最新ヒット(去年だけど)の「キラキラ」に始まり、若き頃の秀曲「秋の気配」、オフコースの地位を不動のものにした「さよなら」、心に響く「言葉にできない」、ドラマ主題歌の小田さんになった「ラブストーリー~」、そして最後を、聴かせる「woh woh」で終わらせているところに、小田さんの歴史とこのアルバムへの想いが感じられます。
「さよなら」や「秋の気配」がオリジナルより劣ることも、
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/5/21
形式: CD
何故オフコース時代を知る人はここまで『自己ベスト』をこきおろすのでしょうね?昔気に入ってた歌を今気に入るとは限らないのに、昔のイメージを崩されたくないばっかりに、批判に走ってる。タイトルにまでいちゃもんつけて。まして声に文句を言うなんて、本当に彼の歌を好きなの?って感じ。
私はオフコース時代もいいけど、こっちのアルバムも全曲気に入りましたよ。明るくて、爽やかで、文句なし!15曲も入ってるのに、手抜きなしの作りだと思います。特に「言葉にできない」は泣けて泣けて。
このCDで新たにファンが増えたことも事実です。それって大切なことじゃないでしょうか。
文句があるならオフコース時代のCDだけ聞いていればいいんです。
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形式: CD
作家が,例えば村上春樹が過去の短編集を手直しすると評判が良くて,歌手がそうすると概して評判が悪いのはなぜでしょうか.小田和の場合も賛否両論です.それが,音楽と文学の違いなんですかね.でも,このCDは売れている.素直に受け入れられている結果ととるべきです.何回か聞いているとオリジナルアルバムみたいなストーリ性,曲のつながりが感じられます.自己ベストとタイトルをつけた理由もおぼろげながらつかめそうです.曲は生き物だし,その当時の自分やまわりがあってできるものだから,オリジナルを大切にする,いじらないという考えもあるでしょう.しかし,自分がやってきた仕事をもう一度見直す,それで変えられるのは作った人の特権と思います.また,何年か経って変わってもいいし,元!に戻ってもいいんじゃないですか.
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形式: CD
小田さんの声はいつでも透明だ。
一体どこからこういう声が出てくるのかと思う。
1曲目の「キラキラ」と2曲目のセルフカバー「秋の気配」では録音した年が8年も離れている。
全く違和感がないのだ。

小田さんの曲はいつでも人間を歌っている。
ひとの喜び、悲しさ、嬉しさ、切なさ。
普遍的な事を歌っているから、心に留まるものがあるのだろう。

「緑の日々」という歌がいい。
色々な想いが詰まっているであろう過去。
だけどそこにしがみつくのではなく、前に進む。
イントロ〜サビに至るまでの短調から、サビで高らかに歌う長調。
過去〜今、そして未来への希望。
すべてがダイレクトに伝わってくる。

捨て曲が1曲もない。
それだけでも、このCDを聴いてみる価値は充分にあります。
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形式: CD
皆さんオフコースファンの方が多いらしく、「駄作」や「失敗作」などといった言葉を用いていますが、これは(タイトルにも書きましたが)“小田和正”としての歌を集めたものです。
そういった方々ははじめからオフコースの歌だけを聴いていて下さい。

オフコース時代からの小田さんファンの人には、そういう風に固執する人が多いようですが、
オフコースの歌も今の小田さんの歌も好きな人(自分がそうですが)には、失礼です。
そう感じたから書いているのでしょうが、ただ批判するだけなら別のところに行って下さい。
ここは掲示板ではありません。(今私がやっていることも同じで心苦しいですが)

ご存じない方が多いようですが、小田さんがオフコースを解散してからも1人で活動を続けようとしたのは、「極東のこの場所(日本)からも、世界に誇れる音楽を作りたい」という気持ちがあったからです。
ファー・イースト・クラブを設立させたのも同じ思いです。

小田さんは、『風のようにうたが流れていた』ではこのように語っていました。
オフコース当時は「僕たちの活動はオフコースで完結していた」と。
それを語ったのは、別の理由ですが。
これからの小田さんに、オフコースの頃の歌い方を期待しても、無理な話です
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