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自分症候群 プライス・ダウン・リイシュー盤

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登録情報

  • CD (2004/6/30)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: フォア・レコード
  • 収録時間: 56 分
  • ASIN: B00024Z7ZC
  • JAN: 4511760001528
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 10件のカスタマーレビュー
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

ジャケットを変えて低価格で発表する`さだまさし 20世紀 オリジナル・アルバム`シリーズ)。1985年発表のアルバム。愛子様ご生誕のお祝いに捧げられた「夢一匁」他を収録。


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 kaz-p VINE メンバー 投稿日 2005/11/13
形式: CD
このアルバムでは、「長崎BREEZE」が好きです。
初めてコンサートというものに行って、
初めてこの曲を聴いた当時中学三年の僕は、
自分の中には全く無い物語であったにもかかわらず、
心にしみわたったことを憶えています。
一般的な意見ではないかもしれませんが、
この曲が聴けるというだけでも、お薦めします。
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形式: CD Amazonで購入
 85年12月21日発表の、誕生〜少年・少女〜青春期〜老いまで、人生の流れを追ったコンセプト・アルバムです。サイモン&ガーファンクルが同じコンセプトで作ろうとして頓挫した「ブックエンド」のアイディアを拝借したのでしょう。

 一曲目はペルー民謡(というかサイモン&ガーファンクルの代表曲)として有名な「コンドルは飛んでゆく」とモーツァルトのノクターンのメロディを大胆にもミックスした名曲。個人的にはこれがこのアルバムで一番好きですね。二曲目は子供たちを歌った内容。同じく85年発表のサザンの「KAMAKURA」の冒頭にも"Computer Children"という子供をテーマにした曲があります。83年にファミコンが出現、84年は新人類という言葉が生まれた年で、85年はいじめ問題が深刻化し社会問題になっており、「子供」が理解不能なものとしての社会の中で大きな存在感を持ち始めた時期であったのかもしれませんね。ほかレコード時代で言うところのA面には"沈吟"、"Blue Bird"といったバラードの名曲が並びます。

 一方、適度にさだまさしらしい明るい曲も混ざります("ねこ背のたぬき"は、もともとセッションでのお遊びから生まれた曲です。アルバム発表前にTVで披露していたと思います。まさかアルバムに入るとは思ってませんでしたけど・・・)。
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形式: CD
 このアルバムの発売当初、曲と同名の掌編小説がライナーノーツ代わりに納められていたことが話題でした。

 さださんの曲の中ではかなり短い部類に属する「ねこ背のたぬき」は、可笑しくてちょっと哀しい狸として歌われています。今の40代以降には懐かしい往年のTV番組「ウィークエンダー」を彷彿させるフレーズもあって、あの時代もちょっぴり味わえます。その「ねこ背のたぬき」が小説になると、あれっ?え?本当?!…という展開の後に思わぬ落ちがつき、こちらも勿論楽しめました。

 コミカルな歌の一方で、人生をしみじみ味わう「夢一匁」、失った恋の古傷が痛む「長崎BREEZE」といった、後からじわじわと効いてくる歌があり、色々なさださんに出会えます。
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形式: CD
1. 風が伝えた愛の唄

 スタートからして、まっさん・ワールドが開花してますね ( ・∀・)

この調子で、どんどん聴いていきましょう、 イェーイ!

2. サイボーグ・サイボーグ -アルミニウム製の子供たち-

 躍動感のある、コンストラクシオンの曲ですね。 のってきました、hey ! のって、dance ヾ(^ー^)ゞダンス

3.

 好調です。

 
5. Bye Bye Blue Bird

 さあ、円やかでありながら、壮大な曲コンストラクシオンであって、グイグイとまっさん・ワールドに引き込まれますね。

 musique の素晴らしき世界です!

6. Final Count Down

 前場、ラストは、rock'n している、のりをレシヴァします。

 hey ! のりましょう、いいねえ♪♪

7. ねこ背のたぬき

 おおっ! rap hop じゃあっ! 

 のってますねえ。 で、短く終わります。

8. 上海小夜曲
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形式: CD
1985年12月にリリースされたさだまさしソロ通算11枚目のオリジナル・アルバムです。本作は前作「ADVANTAGE」からわずか6ヶ月後に発売され、さだはソロになって初めて年間2枚のアルバム・リリースという記念すべき偉業を達成しました。この年はコミカルなライヴ・シングル「恋愛症候群」のヒットという嬉しい出来事がありまして、本作には好調を維持し波に乗る勢いが感じられ一枚を通して聴くとさだには珍しい遊び心に溢れたとても明るいアルバムだと気づかされます。大きなテーマとしては「ゆりかごから墓場まで」で表される人の一生をドラマチックに歌っていますが、堅苦しく作られた物ではなく馬鹿馬鹿しい迷曲「ねこ背のたぬき」も入れる等リラックスし楽しんで制作された事が窺えます。前作に続いてライナーノーツは書き下ろしの短編小説になっていて今回は更に力が入っていて楽しめます。『風が伝えた愛の唄』「もう一度聴かせてよ もう一度 なつかしい愛の唄」ショパン作ノクターンの曲を効果的に挿入しています。『サイボーグ・サイボーグ』マニュアル通りに生きる現代社会の子供達を人造人間に例えるSF風の曲です。『8つ目の青春』春を散らす度に大きな車に乗り替えるモテない先輩の青春を歌う愉快で少しほろ苦い名曲です。『Final Count Down』さだ初の軽快なダンスナンバーで、贅沢に小林克也氏の英語DJをフィーチャーしています。『長...続きを読む ›
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