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自分をほめる練習帳 単行本 – 2012/12/17

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商品の説明

内容紹介

自分の良さを思いつくままに1日2~3行、箇条書きで書き出していくだけ! まずは行動、発想、感性といった比較的書きやすいものから、過去の努力やマイナス面をほめるといったトレーニングを12紹介します。この本の気付きメモが埋まっていけば、「私にはこんなにほめられるところがあるんだ!」という自信につながり、考え方が前向きに変わり、良い変化がたくさん表われてきます。今日から「ほめトレ」をはじめましょう。著者は人気の手帳セラピスト・さとうめぐみ氏です・

著者について

さとう めぐみ プロフィール
手帳セラピスト 1973年山形県生まれ。手帳を用い、時間を有効につかって、自分の夢や願いを叶える方法「手帳セラピー」を考案。また、「言葉」の持つ力を上手に利用した、自己実現の方法をレクチャーしている。著書に『幸せおとりよせ手帳』(廣済堂出版)、『1日5分で悩みが消える Happy手帳セラピー』(主婦と生活社)など多数。ワークショップも随時開催中。

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登録情報

  • 単行本: 190ページ
  • 出版社: 宝島社 (2012/12/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4800205719
  • ISBN-13: 978-4800205711
  • 発売日: 2012/12/17
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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褒め言葉が、自分の感性と合わない。自分自身で、考えてどのように、褒めていけるようになるのか、を求めていたのですが、そうではなく著者が考えた言葉でほめてみよう!というものでした。与えられた言葉で褒めてもちっとも心に響かず、シチュエーションも全く自分と合わない褒め言葉なので、全然褒め言葉に感じれず、褒め言葉を読みたびにストレス。そして、褒め言葉が下手というか、あんまりよい言い回しではないです。もっと、単純な言葉で褒めるべきではないでしょうか。「よし!」とか「がんばった!」「私ってやるときゃ、やる」とか。この本において、ほめる前にネガティブ要素が入ります。恋人に会えないシチュエーションで「寂しい気持ちこらえてえらいね」とかそれは、褒め言葉ではなく慰め言葉。褒め言葉ではなく慰め言葉である場合が多いです。この本で自分自身に自信がうまれることはなさそうです。
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私は50歳です。子育てもひと段落しました。ここ数年普通では考えられない体験をしました。そんな時にさとうめぐみ先生のWSに参加してこの本を知りました。
私は日本人特有の自分を責める生き方をしてきてうつ病にもなりました。周囲の支えもあって現在はいい方向に進んでいます。
生きていれば人は皆それぞれの壁にぶつかります。しかし乗り越え方を現代の日本の教育には欠けています。勉強が出来れば、スポーツが出来れば・・・等と注目された人だけがいわゆる勝ち組。営業成績がいいから?・・・それは違います。全ての人は〇〇が出来ない!と嘆きます。私もそうです。しかし自分を責めても何の解決にもなりません。少しでいいから「今日はエスカレーター使わずに階段を使うことが出来た自分は自分との約束を果たして偉いじゃん」とこんな感じで褒めると気分が良くなる。気分が良くなると笑顔になる。他人からの評価ではなくて自分の評価でいいんですよ。それが習慣化されると引き寄せで周囲が変化します。
そんな練習をさせてくれる練習帳。お勧めです!
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さとうめぐみ先生の本は大好きでいつも楽しく拝見しています☆
今までも自分をほめるという内容の本は読んだりしていました。
それなりに、気分はあがりましたが、印象に残っているものはありません。
この本はまず気づきメモという、自分で読んで感じた事を書くスペースがあるため、自分の気持ちをきちんと確認でき、また、自分の言葉でほめるという事が出来るため、印象にのこり心の底から自己肯定感がうまれます。
私はビブリオマンシー(書物占い)という、適当に開いたページのほめ言葉を読む使い方を最初からしています。(本の中にはまず最初は順番に読む使い方を勧めてありましたが、どうしても直感でこの使い方がしたくなって。)
この方法、最初からはまりました!毎回、その時の状況にぴったりなページを開くので、毎回本気で驚きます。
仕事の悩みの時は仕事のページ、筋トレをしたときは身体のラインを褒められるページ、といった具合です。まだ開いてないページもあるし、毎回すごいワックワク♪
あと、この本読みだしてから、自然と他の人をほめてるかも!
書き込んでクタクタになってオリジナルの1冊が出来上がるのが楽しみです☆
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ほめ言葉が131個載っていて、そのひとつひとつに前向きなれる強いエネルギーを感じます!
自分のダメな部分に目が行きがちで、コンプレックスが強い私でも、意識して自分をほめる「ほめトレ」をすることで意外と私ってやるじゃん!と自分のことを見直せて、好きになれるものなんですね。
ほめ言葉を読んで、気づいたことを書き込むワークも全てやりましたが、だいぶ自分に対する見方が肯定的になり、行動的になれた気がします。もっと書き込み増やしていきたいです。
この本を鞄に入れて、凹んだ時やエネルギーが欲しい時に開こうっと♪
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投稿者 おとりさま 投稿日 2016/10/4
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自分に少しでも自信を持とうと購入しました。

内容が大人のもっと複雑な感情から語られているものではなく、まるで子供をあやしているような言葉ばかりであまり使えませんでした。
自分の強みに自信を持ちたい人にはぴったりかもしれませんが、深い傷を持っている人はこの本ではあまり自信がつかないように思われます。
書かれている内容のことを自分に言い聞かせても、描いた絵を見せてくれる子供に「じょうずだね」と言っているような気分でしっくりきませんでした。
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