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[篠原信]の自分の頭で考えて動く部下の育て方 上司1年生の教科書
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自分の頭で考えて動く部下の育て方 上司1年生の教科書 Kindle版

5つ星のうち 4.6 19件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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商品の説明

内容紹介

農林水産省10 大トピックス受賞
の著者による科学的マネジメント

「指示待ち部下」から
「ほっといても成果を上げる部下」に育てる
「教えない」育成塾!

必死で教えているのに、部下がなかなか育たない。
そんなあなたに知ってほしい「教えない」育成法。

自分は何もしなくても、勝手にまわりが動いてくれるようになります。

出版社からのコメント

世の中には、たくさんの「部下の育て方」本が出版されています。
その中でこの本は、いちばん肩の力が抜ける一冊。
実績に基づいて書かれているので、納得感もありますし、かつ、今まで「細かく教えなくちゃ! 」と思っていた発想が、じつは違っていたかも…と省みるきっかけをくれる本です。

いろいろ試したけれど、うまくいかないという方。
まだ部下を持ちたてで、どうしていいのかわからないという方。

まずはこの本に、一度目を通してみてください。
上司としての格が上がり、部下が自然と育っていく。
そんな結果を期待する方に、おすすめの一冊です。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1296 KB
  • 紙の本の長さ: 167 ページ
  • 出版社: 文響社 (2016/11/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N645OB1
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 3,388位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
少し興味を持ち購入しました。私自身は仕事上、部下を持つ立場にはないので職場でどうこうなるものではないですが、上司と部下とは立場の違った子育中の親と子、にとっても参考にできる内容だと思います。実践するのにはかなりの覚悟がいりそうですが、私は少しでも子ども自身が考えて動ける人になってもらいたく、今後心掛けたいと思いました。気になったのは、読む中で出てくる三国志?の人物の話が少しクドく感じられた感がありました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
現在の自分が置かれている立場からすると、この本の内容が違和感なく浸透した感じがしました。
これまでも、考えて動く部下を持ち、かつ自分より年上のため、どのようにマネジメントすべきか悩んでいるところで見つけた、良い1冊でした。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
とても参考になった。ソクラテス的なアプローチで部下を育てる方法がわかりやすく書かれている
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
部下のためとても思ってやっていたことが、部下のためになっていなかったことに気がつきました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
今まで思っていた事とは違うののでちょっとビックリと納得できる内容でした
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形式: 単行本(ソフトカバー)
主体性、能動性を引き出すことが、いかに人材育成に重要であるかを考えさせられる名著だと思いました。学習や仕事において、積み上げていく際に受動的であるといかに身につかないかなど、自分の経験上も共感できる部分が大で、人材育成はじめ自分の再教育にも大変学ぶべき点を指摘された印象であります。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
全体として時間をかけてじっくり指導しながら育成する方法ですので、
育成にかける時間を前向きに捕らえられない現場・管理者には向かないです。

「自分で考える力を養うため、ヒントを与えながらもあえて答えを教えず自分で考えさせる。間違っても責めない。」
という趣旨はわかりますが、与えられた仕事をなかなか完了できないというのはプレッシャーが大きいため、
育成の趣旨を説明してからやるべきでしょう。でなければただの嫌がらせのように捕らえる人もいるかもしれません。
そこも考えろというのは初めての部下(おそらく新卒なり経験の浅い人)には酷でしょう。

じっくり管理対象を観察し、伸びる手助けをしてあげる、という全体の趣旨は概ね読んでいて納得できます。
方法としては充実していますが、「なぜそういう部下を育てるべきなのか?」という動機の部分が弱いので、
そのあたりが知りたい人には向きません。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
マネージャーの仕事はプレイヤーの仕事とは全く異なる。部下が自分で考えて動くにはその為の環境作りと反問をきっかけに仮説を立てさせ、観察させ、検証させる科学的なアプローチが有効ですね。出来の良い上司は著者のように部下に接してました。この方法はとても有効で部下のやる気と自主性を育てますが上司はかなり忍耐が必要かもしれません。実施できてる上司はとても少ないと思います。
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シンプルかつ強力な原則をわかりやすく書いてある本だと思いました。これまで少なからずマネジメントの本を読んできましたが、最も良かったと言えるかもしれません。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
著者の篠原信氏は農学系の研究者。
彼がTwitterで語った部下育成論が大反響を呼び、本書の執筆に繋がりました。

本書全体を通して通底しているメッセージを短くまとめると以下のようになると思います。
「有能で熱意のある上司ほど部下に対して教えてあげたいことが大量にある。しかし、その熱意が指示だしの細かさや失敗への不寛容につながると、部下は自分の裁量で動くことが怖くなり、ついには指示待ち人間になっていく。一方、部下から状況がどう見えているかを把握した上で、部下が自己効能感をもって成長していくにはどうすればいいのかを考え、指示をだしていくと、次第に自立した頼もしい存在になっていく。」

そして、様々なケースを想定しては
「この状況だったら私はこういう声のかけかた、指示のだし方をします。なぜなら・・・」
という形で説明がされていきます。

耳が痛くなる点が多々あり、大いに勉強になる一冊でしたが、
著者自身が昔は指示待ち人間量産機だったと打ち明けていることで少し救われます。

部下育成法の書籍については不勉強なもので相対的な評価は出来ませんが、
本書の内容は強く納得できるうえ、とても詳細に書かれており、一読の価値があると思います。
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