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自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方 単行本(ソフトカバー) – 2016/11/26

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商品の説明

内容紹介

仕事よりも、自分優先で生きる
方法を教えます!

残業ばかりで限界の管理職、正樹。
家庭と仕事の両立に悩む母親、ケイコ。
働きづめのフリーランス、陽子。
会社が伸び悩んできた起業家、勇二。

多忙で余裕のない4人の物語からわかる「忙しさの本質」と「日本で働く人たちの問題点」とは?
そして今、世界中で進みつつある「大きな変化」とは?
2つの視点から明らかになる、1つの重要な概念と方法論

超人気“社会派ブロガー"が「現代を生きぬくための根幹の能力」を解説する、大好評シリーズ第3弾!

---

「自分の時間を取りもどそう」
――この本のタイトルは、仕事や家事、育児に多忙な日々を過ごしているすべてのみなさんへのメッセージです。
新入社員だから、第一希望の会社に入れたのだから、やっとつかんだチャンスだから、
高く評価されているから、今が頑張りどころだから、途中で投げ出すべきじゃないから、
そして、家族のためだから、他の人はもっと頑張っているから……

多くの人がさまざまな理由で、忙しすぎる生活を「避けられないもの」「自分が頑張って乗り切るべきもの」として受け入れてしまっています。
でも、本当にそうなのでしょうか?
この多忙な生活を脱する方法は、どこにも存在しないのでしょうか?
私はあまりに多くの人がそんな生活を当たり前のように受け入れ、本当にやりたいことを後回しにし、
時には体や心を壊すまで頑張ってしまう現状を、とても普通のこととしては受け入れられません。
受け入れるべきだと思えないのです。

2016年、厚生労働省は初めて「過労死等防止対策白書」を作成しました。
現状を把握し対策を考えるのはいいことですが、問題はそれほど深刻化しているのです。
同白書によると、仕事を理由のひとつとする自殺は年間2000人以上、業務による心理的負荷を原因とする精神障害は、
労災請求件数だけでも1500件と15 年前の7倍です。
当然、労災など請求できず、仕事を原因とするうつ病で苦しむ人の数は、これより桁違いに多いはずです。
最近は政府も「働き方改革」と称して長時間労働を是正しようと動き出していますが、
「働く時間を短くしましょう」「はい。そうしましょう」と言って問題が解決できるほどコトは簡単ではありません。

今回の本では、ふたつの異なる視点からこの問題にアプローチしました。
個々人が直面する超多忙な生活からの脱出方法について考える視点と、今の社会で急速に進みつつある変化の本質に焦点を当てた視点です。
このふたつの視点をもって見ると、そこには共通する、ひとつの「答え」が浮かび上がってきます。
詳しくは本書をお読みいただくとして、まずは序章に登場する4人の生活振りをご覧ください。
4人の物語から浮かび上がるものと、今の社会で進みつつある大きな変化。
それらを俯瞰したとき、私たちが理解すべきこと、身につけるべきスキルとはなになのか。
本書を読まれたみなさんが自分の時間を自分の手に取り戻し、やりたいことを少しでも多く実現できる「自分の人生」を謳歌できますよう、
この本によってそのお手伝いができることを、著者として心から願っています。
(「はじめに」より抜粋)

内容(「BOOK」データベースより)

残業ばかりで限界の管理職、家庭と仕事の両立に悩む母親、働きづめのフリーランス、会社が伸び悩んできた起業家。正樹、ケイコ、陽子、勇二―多忙で余裕のない4人の物語から浮かび上がる「日本で働く人たちの問題点」とは?そして今、世界中で進みつつある「大きな変化」とは?2つの視点から明らかになる、1つの重要な概念と方法論。超人気“社会派ブロガー”が「現代を生きぬくための根幹の能力」を解説する、シリーズ第3弾!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 264ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2016/11/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478101558
  • ISBN-13: 978-4478101551
  • 発売日: 2016/11/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 52件のカスタマーレビュー
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生産性がいかに大切かを説いた本
しかし、生産性の重要性の説明に本の半分を使うという非生産性を露呈(正直、4人の登場人物は1、2行の状況の説明で事足りる)。
この手の自己啓発及び生産性を高める本を読んできた方にとってはくど過ぎる内容。
時間の重要性を述べる箇所でも、使い古された「職場近くに住む」例。しかも1万の家賃上昇で20時間/月を確保などと非現実的。都心で30分/日の通勤時間の短縮をするには2LDKで家賃約10万増は見ておく必要があります。いくら時間が重要であることを分かっている人でも、東証一部上場の上位企業でない限り、非現実的です。1万の家賃上昇であれば、皆悩みませんよ。

生産性を上げる方法は、「投入する時間を制限すること」。
例えば、
・1日の総労働時間を制限する
・業務ごとの投入時間を制限する
・忙しくなる前に休暇予定を立てる
・余裕時間をたくさん確保しておく
・仕事以外の予定もスケジュールに記載しておく 等

↑ こんなのはもうやっているんだけど・・・と突っ込まざるを得ない。

そこで、
・「すべてをやる必要はない」と断言
・まず「やめる」
・「最後まで頑張る場所を厳選」
・時間の家
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ちょっと今回は、切れ味の鋭さよりも、上から目線っぷりや、自分でやらない評論家っぷりが目についてしまう気がします。
たしかに日本の会社員の働き方は異常ですし生産性も酷い(ことが多い)ので、自分も会社員だったころは仕事量が多くてクソ忙しいくせに、そのいっぽうで無駄な時間を強いられることもそれなりにあって、イライラしていたものです。
でも、たとえば著者の”3時間でそれをやれないか考えることで生産性を上げましょう”という提案は、会社自体や上司を含めた周囲の人々に同じ見地に立ってもらわないかぎり理解を得るのが難しいことも多く、上から目線で言われることに不快感を覚える読者も多い気がします。

社会派を自認するのであれば、そしていわゆるアルファブロガーなのであれば、文筆だけでなく、もうちょっと行動を起こしてほしいな。それも「自分の強みは文筆だから、自分で行動を起こして○○をするよりも今のスタイルのほうが生産性が高い」と言われたらそれまでだけど。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
タイトルと、先行レビューしているブログにつられて買ってしまいましたが、結局、いつものちきりん節でした。
最近、キュレーションメディアが話題ですが、この本も先行本の内容をキュレーションしたような内容です。
この本は効率アップの本ですが、さぞかし効率よく本を書くことができたのでしょうね。
同じ内容の先行する本がたくさんあるので、そちらを読んだほうが読者の効率は良いと思います。
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確かに、今の日本の労働環境は生産性が低い。やらなくてもよいような仕事もある。すぐ終わる仕事をわざとダラダラとして残業代を稼ぐ人とか。
そんな世の中を変えよう!!という意気込みは感じましたし、そう変わっていってほしいなとも思います。

しかし、ただ生産性向上にひたすら邁進すると、周りの非生産的な人が許せなくなり、イライラしてきます。結局仕事もプライベートも自分ひとりで完結するものではなく、他人との共同作業です。自分ばかり生産性が上がっても周りがスローペースであれば結局他人が律速段階となって物事は進みません。自分ばかり疲弊します。そういう世界からは脱却すればいい、とのことですが、悲しいかな、世間はほとんどそういう状況なので、実際ほぼ逃げ場はありません。
生産性を追求しすぎると孤立します。特に既婚女性は自分の旦那が非生産的すぎることに我慢ならず離婚したくなります(笑)

生産性を上げて、浮いた時間を何したいか?

自分の最終目標が明確でなければ結局終わりのない「効率化」の泥沼にはまっていきます。

この本を鵜呑みにして生産性をあげれば万事人生ハッピーとはいきませんが、世の中がもう少し生産性高くなってほしいなとも思うので、星2.5くらい・・・でしょうか。
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