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自分の小さな「箱」から脱出する方法 単行本(ソフトカバー) – 2006/10/19

5つ星のうち 4.2 375件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

身の周りの人間関係は実はすべて自分が原因で引き起こしている
ことに気づかせてくれる『自分の小さな「箱」から脱出する方法』。本書を読み
進めるうちに家庭や職場での人間関係を深め十分な成果を出せる環境を作る方
法を学べる。全米ビジネス書ベストセラー

著者からのコメント

アメリカ・ユタ州に拠点を置く研究所。哲学者T.ウォーナー
が創設メンバーに加わっていたという異色の集団。現在ではビジネス、法律、経
済、哲学、教育、心理学の専門家が一堂に会し、組織内にある人間関係の諸問題
を解決することによって、収益性を高めようという独自のマネージメント研修や
コンサルティング業務を行なっている。ちなみにarbingerとは先駆けの意。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 280ページ
  • 出版社: 大和書房 (2006/10/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4479791779
  • ISBN-13: 978-4479791775
  • 発売日: 2006/10/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 375件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
夫との関係を良くしたいと思い購入しました

レビュー通りとても良い本ですが、読んだだけでは何も変わらないと思います
書いてあることを実践しさらに自分の習慣になれば、本当に人生が変わりそうです

私は、相手をモノとして見ない、という根本を意識して過ごすようになりました
今までは、四六時中、「箱」の中に入っていたことを思い知りました
道を歩けば、すれ違う人がよけてくれないとイライラし、コンビニの店員さんが思うような対応してくれないとイライラし、
会社でも家庭でもその調子で、相手をモノ、というより「(自分の価値観では)こうあるべきだ」という役割でしか見てなかったと思います
そのくせ、人目を気にして、人にどう見られるかばかり意識していました

夫と話すときも、良い夫、良い父親としての役割を求め、大幅にずれた行動をとられた時、「そんな事するなんてひどい!」と感情的になっていましたが、今は「どうして彼はそうしたのだろう」と考えるようにしています

子ども(乳児)に対しても、いつもと同じようにしてるのに、なんでギャン泣きが止まらないんだろう、とパニックになってたのが、ギャン泣きする子どもの辛さや心細さを考えるようになり、そうするとパニックになることがなくなりました
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投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ50レビュアー 投稿日 2016/1/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
だれもが嵌りやすく、
人間関係をフリーズさせる
自己正当化の「箱」から飛び出す方法。

まず本音と建前について
「相手が自分を本音でどう思っているかを、人は敏感に感じとる。
この人は自分を操ろうとしている、親切なそぶりで非難している、などと感じとり、
それに反応する。どんな人間関係のテクニックを駆使しても、
本心で相手をよく思っていなければ、反感を持たれる」と説く。

そして、相手に対して抱く感情は
「箱の中にいるか外にいるか」で決まる、と。

「箱の中」は、自分を脅かす存在として
相手を邪魔なモノのように見ている状態。
「箱の外」は、ともに望みや恐れや不安を抱える
人間どうしとして同じ目線で相手とかかわる状態。
同じ行動をしても、箱の
中にいるか外にいるかで、相手への影響や関係は大きく変わる。

自分をありのままに見てもらえると、人は
やる気を出して最善を尽くそうとする。
モノのように見られると反発して摩擦が大きくなる。だから
とりわけリーダーは「箱の外」にいる必要がある。

「箱の外」にいると、人になにか
親切や手助けなど
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形式: 単行本(ソフトカバー)
今まで読んだ中で一番心を揺さぶられた本です。これまで、Amazonのレビューは
書いたことがなかったのですが、思わずこうやって書いてしまうほど、インパクトが
ありました。

「人生観が変わる」という言葉が当てはまる本が、本当にあるとは・・・自分でも驚きです。
これは、「行動」についての本ではありません。行動以前の問題、「考え方」を学ぶ本です。

ビジネスにももちろん使えますが、人生全般において、「最も大切な」、「根本的な」考え方
を知ることができます。

コーチングやカウンセリングの知識がいくらあろうとも、世の中のコミュニケーション手法を
いくら駆使することができても・・・この本に書いてあることが理解できていなけければ、
意味を成さない・・・そんな本です。

昔から言われてきた、当たり前のことしか書いてないようにも思えますが、それを「箱」という
シンボルを使うことによって、とてもとても分かりやすく、覚えやすく、納得感を持てるような
内容になっています。

「ぜひ読んで!」と皆さんに押し付けるのは、この本で学んだ内容に反するのかも知れませんが・・・
少しでも興味が湧いた方は、だまされたと思って読ん
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形式: 単行本(ソフトカバー)
劇的に人生がかわりつつあります。
いわゆる中間管理職として上司との相性の悪さ、部下の育成に心を悩ませ、この数年間なんとか組織のチーム力を高め成果につなげられないかもがいてきました。
転職して4社目。これまでどこの企業でも実績を上げてきた。自分がいる部署は必ず業績が上向く。それだけの仕事をしてきた。でも今度の会社の連中ときたら。。。離職率は異常に高い。常に人手が足りずブラックに近い勤務形態。
でも自分ならできる。皆に気持ち良く働いてもらえるようにしたい。
それなのに、どんなにビジネス書を読み込んでも、コーチングを学んでも、自分自身を変えようとしても全く成果なし。

上司は相変わらず自分にだけは厳しく(上司が箱に入っている状態)、部下は成果をあげない(自分が箱に入っている状態)。
いったいどこに原因があるんだろう?
偶然手にしたこの一冊で、自分が『大きな問題を抱えている』ことに気づきました。まさに主人公と同様。
部下を成果を上げるモノのように扱い、上司を批判し、自分を正当化している。そのためには部下は無能でなければなりません。
そう、原因はすべて自分だった!!!

いつもは一気に読み進めますが、この本は腑に落ちるようにじっくりゆっくり実践しながら読み進めました。
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