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発売元 神戸ブック
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自分で自分をもてあましている君へ―あきらめないよ、ADHDの君の将来 単行本 – 2002/6

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

First published in 1997. Routledge is an imprint of Taylor & Francis, an informa company. --このテキストは、ペーパーバック版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

キレる、暴れる、じっとしてられない、なんでも途中で忘れる…「問題児」と呼ばれつづけた息子が「ADHD(注意欠陥多動性障害)」と診断された。立派な大人に育てるためにまわりの大人にできること、こんなにたくさんある。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 319ページ
  • 出版社: 花風社 (2002/06)
  • ISBN-10: 4907725442
  • ISBN-13: 978-4907725440
  • 発売日: 2002/06
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 582,135位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
私はADHDに関する本としては、この本を初めて読みました。
ADHDとはどういう病気かとどう対処していけばいいのか、その取り組み方がわかりやすく読みやすく書かれていて、とても良かったと思います。
特に、本の中には何例ものADHDの子供を持った親(ほとんど父親)のコメントが載っていて、それが非常に心を打ちました。
親は自分の思うとおりに成長しないわが子に失望してしまうことが少しくらいはあるのではないでしょうか?その子がADHDであればなおさらそういう気持ちが強くなるのも当然です。
この本を読むと、父親たちのコメントから、そんなわが子や家族の状態を良い方向にもっていけたポイントがいくつかわかってきます。
あきらめず、じっくり、ありのままの子供を認めてやること。
自分は必ず子供の味方なのだと伝え、子供にそれを感じさせること。
家族だけでパニックにならずに、問題を抱え込まずに、カウンセラーなどの専門家に相談し、家族でセラピーを受け対策を考えること。などなど。
別にADHDの子に限らずとも、普通の子育てでも大事な大事なことのように思いませんか?
今、いろいろな少年事件が起こる中、子供とどう向き合ってよいかがテレビで取り上げられるようになりました。
どのように子供と向き合えばよいのか?そのヒントを私はこの本からもらったように思います。
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形式: 単行本
こどもを取り囲む周囲の人たち、家族の苦悩がよくわかります。
特に、親も同じように子供と生きにくさをもっている場合の箇所は、よくある場面だよなあと共感しました。
ほんとうに多くの家族がこういう状況にあるのだろうなと思いますし、親も自分に正直になって、自分自身を認めてあげることが大事なんだよな、、と思います。
子供を矯正していかないといけないとか、しつけないといけないとか、上から見ているのでなくて、同じ目線で書かれている、もしくは、親も同じように苦しんで生きてきた、というところを印象深く感じました。
なので、こどものために、というより、親、家族が、自分自身を振り返りながら読むと、今後の、子供への接し方や、自分自身の振り返り方を考えるのに、とても参考になる読み物だと思います。たくさん、書かれているので、読み応えありますよ。
たくさんありすぎて、飛ばした部分もあったので、星4つ。
気力のない人や、早く読み勧めたい人なんかはちょっと途中で面倒かなって思うかもしれません。
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形式: 単行本
ボリュームがあってじっくり書かれているので、私にとっては、読むのにエネルギーを要する本でした。内容が詰まっていることだけでなく、日本社会で育った人にとって、引用される事例の文化的背景を常に想像しつつ読み進めなければならないことも、その原因かも知れません。
フォーカスされているテーマは、ADHDのこどもとその親子関係ですが、「大人のADD/ADHD」に関心が高い方にとっても、間接的には参考になる本だと思います。
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