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[内田 公太, 上川 大介]の自作エミュレータで学ぶx86アーキテクチャ コンピュータが動く仕組みを徹底理解!
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自作エミュレータで学ぶx86アーキテクチャ コンピュータが動く仕組みを徹底理解! Kindle版

5つ星のうち 4.0 8件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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紙の本の長さ: 196ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介


※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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C言語をはじめとする高級言語が主流の今、その基礎となる機械語やアセンブリ言語がCPUでどう実行されるかを意識することはめったにありませんが、本書ではそういった“低級言語”を実行するエミュレータの制作を通してx86 CPUの仕組みや、その周りで動くメモリ、キーボード、ディスプレイといった部品とCPUの関わりをしっかり学び、エンジニアとしての“深み”を身につけることを目指します。


≪CONTENTS≫
Chapter 1 C 言語とアセンブリ言語
Chapter 2 ポインタとアセンブリ言語
Chapter 3 CPU がプログラムを実行する仕組み
Chapter 4 BIOS の仕組みと実機起動
Appendix
A 開発環境のインストールと構成
B ASCII コード表

内容(「BOOK」データベースより)

作ってみよう!エミュレータ。学んでみよう!CPUの仕組み。C言語をはじめとする高級言語が主流の今、その基礎となる機械語やアセンブリ言語がCPUでどう実行されるかを意識することはめったにありませんが、本書ではそういった“低級言語”を実行するエミュレータの制作を通してx86CPUの仕組みや、その周りで動くメモリ、キーボード、ディスプレイといった部品とCPUの関わりをしっかり学び、エンジニアとしての“深み”を身につけることを目指します。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 51503 KB
  • 出版社: マイナビ出版 (2015/8/28)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0148FQNVC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 1,150位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
シミュレータとは何なのか?どうやって動いているのか?それを理解するための入門書としては、とても取っ付きやすいと感じた。
しかし、本書の謳う「x86アーキテクチャを学ぶ」というよりは「x86を通じてシミュレータの作り方を学ぶ」という方が正しいと思う。これでx86アーキテクチャを学べるというのは間違い。

一通りシミュレータについての説明が終わると、BIOS、ディスクなどの説明に入るが、打って変って説明的な印象を受け、サンプルやソースコードの量もグッと減る。
シミュレータとしても中途半端で終わってしまっており、「本書ならでは!」のキラリとする部分が一つあれば良書なのになと感じた部分は残念。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
"エミュレータの自作"という低レイヤに興味のある人間ならば一度は憧れるであろうことを題材にx86CPUについて解説した、筆者のCPUやバイナリへの愛が垣間見える一冊。IntroductionからintelのCPUの歴史を分かり易くそして熱く語っており、読み進めていくうちにこちらまでCPUが可愛く思えてしまう。

この本ではエミュレータを作るにあたり他の日本語の書籍ではあまり解説していないような内容もきちんと説明している。
たとえば、自分の知る今までの本での機械語の説明は「アセンブリ言語を翻訳したコンピュータにしか読めないバイト列」といったもので終わっていたがたが、この本ではそのバイト列を「この0xffはオペコードで・・・、こちらの0x45はModR/Mで~のような意味を持つ」という風に丁寧に解説しているのはとても面白い。
もちろん、アセンブリ言語の説明もスタックの構造から始まりループや条件分岐のような「実際にかけるようになる」レベルまできちんと順を追って説明されている。
普段低いレイヤを意識しないようなプログラマやCTF入門者、学校でCを習ったけど次に何をすれば良いかわからない人が、x86の命令やBIOSの機能について勉強するには最適な良書だと思う。

ただし、対象読者をC言語の入門を終えた人とし
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投稿者 ASTERiS 投稿日 2015/12/11
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
面白くて、とても勉強になりました。
便利にメモリの状態やDisassemblyなどをリアルタイムで確認できるので
gccよりはMS Visual Studio Communityの導入はどうでしょうか?
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形式: 単行本(ソフトカバー)
自作エミュレータ、を主眼に読み始め。でも中身はx86アーキテクチャがメイン。確かにタイトルに偽りはないが、エミュレータをどう作るか、BIOS、Call、Int、MOVなどなどニーモニックをC(別にCでなくも良いのだが・・・)でコードする解説を期待したが、それは出来上がった状態で話が進み。
まあ、8008からi386に至る系統の冒頭解説は、学生時代のZ80からスタートしたPC歴史をフラッシュバックできて懐かしさは堪能しました。
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