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腹部のCT 第2版 単行本 – 2010/4/8

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商品の説明

内容紹介

【腹部CT診断の“オンリーワン”テキスト、9年ぶりの全面改訂】



各臓器別それぞれのエキスパートが自らの臨床経験と最新知見をもとに徹底解説した、腹部CT診断テキストの決定版。改訂に際し、画像は64列MDCTを中心とした最新のものに更新、新たな症例写真、カラーの3次元画像を適宜追加し、総計1,200枚以上の写真を収載。特に「肝」と「膵」については、疾患分類の変更に伴い、疾患の網羅性を追求した。3次元表示法とその臨床応用、また、CTのIVRへの応用に関しては、新たに独立した章を設けて詳細に解説。放射線科医、腹部領域の各科臨床医、研修医に幅広く有用であり、必読・必備のスタンダードテキスト。

著者について

監修:平松京一(慶應義塾大学医学部客員教授)
編集:栗林幸夫(慶応義塾大学医学部放射線科学教授)
谷本伸弘(慶応義塾大学医学部放射線診断科准教授)
陣崎雅弘(慶応義塾大学医学部放射線診断科准教授)

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登録情報

  • 単行本: 626ページ
  • 出版社: メディカルサイエンスインターナショナル; 第2版 (2010/4/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4895926362
  • ISBN-13: 978-4895926362
  • 発売日: 2010/4/8
  • 梱包サイズ: 25.2 x 18.2 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 521,778位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
腹部のCT診断の基本的な知識が網羅されています。
ただし急性腹症系は弱く、初期研修医や若手の救急・外科志望の先生には荒木先生の急性腹症の教科書のほうがお勧め。
後腹膜腫瘍の鑑別や、リンパ節の名前など、じっくり椅子に腰を落ち着けて悪性腫瘍の画像診断に取り組むときに役に立つ気がします。
膵炎のCTグレードを見るときもこの本を開きます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
腹部全体を扱った本としては比較的まとまった本ではないでしょうか。

特に自分としては、腹部リンパ節、(大腸癌)その他いろいろなことをこの本を通して知ることができました。

MEDSiのこのシリーズは特に発行年度新しいものが多く、2014/8/23現在key bookシリーズと並んで、初学者の強い味方ではないでしょうか。

ただ、CTと比較してMRIの進歩のほうが、早いような印象を持つことから、key bookやMRIの本と併せて読まれたほうが良いような印象もあります。 CTの写真自体はさすがに鮮明なものが多いです。

肝胆膵、泌尿器等の腹部の画像診断では、まず、荒木先生の腹部CT120ステップが最も入りやすく、次がこの本で、その次あたりがkey book、およびやはり荒木先生の腹部のMRIあたりでしょうか?婦人科については、田中先生の産婦人科の画像診断がやはり今のところ自分の知っている範囲では、和書の教科書としては一番新しく写真もきれいに思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
この1冊あると便利。研修医や全科当直をするドクターは、これを一読すると必ず力になる。だが、エキスパートである消化器内科, 放射線科, 外科医から見ると恐らく、痒い処に手が届かない。そんな本かと思う。
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投稿者 boy 投稿日 2015/7/19
形式: 単行本 Amazonで購入
解説が分かりやすい。画像も多く、疾患の勉強になります。第3版が出ても買ってしまいそう。
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