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[藤村忠寿, 嬉野雅道]の腹を割って話した
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腹を割って話した Kindle版

5つ星のうち 4.5 36件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

藤村「決めないことを、恐れてはいけないんだよ」嬉野「それはまったく『どうでしょう』の本質だね」『水曜どうでしょう』4年ぶりの新作の放映を控え、ディレクター陣が北海道の温泉宿で夜を徹して語り合った。番組のこと、お互いのこと、大泉洋&ミスターのこと……。これまで知り得なかった本質の部分に触れる、初の対話集。
■『水曜どうでしょう』北海道テレビ(HTB)制作により、96年10月9日から北海道内で放送が開始されたバラエティ番組。レギュラー出演者の鈴井貴之・大泉洋に加え、ディレクターの藤村忠寿・嬉野雅道が同行する。番組内では様々な企画が行われてきたが、ある一定の(無謀ともいえる)約束事を設けて、国内外を問わず旅をするのが現在のメイン。道内で絶大な人気を博したが、その後口コミやネット、DVDの発売、系列局やUHF局の放映等で全国的に認知度が高まり、非常に広範な支持を得ている。02年のレギュラー放送終了後06年までは1、2年に1作のペースで新作が放送されていたが、その後4年のブランクを経て10年に最新作を制作、11年3月より北海道地区を皮切りにオンエアされる。

内容(「BOOK」データベースより)

対話で綴る、もうひとつの『水曜どうでしょう』番組を裏で支えるディレクター陣が、北海道の温泉宿で夜を徹して語り合った。これまで互いに知り得なかった根幹の部分に触れる、初の対話集。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1411 KB
  • 紙の本の長さ: 63 ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2011/3/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00F383GB4
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 8,361位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
水曜どうでしょうは有名だが、UHFなので見た事が無かった。
今年は地デジ元年で、我が家もようやく地デジ化し、やっと見た。
東京ではMXと千葉と埼玉で三種類が見れた。(今現在は埼玉のみ)

初めて見たどうでしょうは非常に面白く、すぐにハマってしまった。
旅行の形式だが、観光名所の紹介は皆無に等しく、旅番組ではないのは明らか。
登場人物も、いつもの四人。その人間関係、織り成す人間ドラマが
どうでしょうの本質だと、短期間だが確信した。

そう思うと、その確信を裏付ける本を読みたくなった。
丁度、その時に見つけたのがこの本。反射的に注文した。
注文後にレビューを読むと、自分の期待と異なる事が書いてあり、心配になった。

しかし、届いた本を読んで驚いた。期待以上に「どうでしょうの本質」が分かる本だった。
途中、笑いが生まれるのに大切な条件や、小悪党に癒されるなど、サブテーマも多数
盛り込まれている。また関係者一人づつにコメントしているのは彼らの配慮だろう。

しかし、首尾一貫しているのは、作っている人が気持よくないと、
見ている人も気持よくないという彼らの確信であり、その恍惚の状態を「温泉」呼び、
そこに
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形式: 単行本(ソフトカバー)
DVDの副音声で藤やんとうれしーが語っているのを本にしたような感じ。
楽しくさらっと読めます。ところどころ自画自賛が入っているのもまんま副音声のノリw

藤やんがどうでしょうの編集を温泉に例えていて気持ちがいいからいつまでもやっていたいと話していたのが印象的。
藤やんとうれしーの「どうでしょう」に対する向き合い方の違いがありつつも本当に好きでやってるんだなあと感じました。

新作の内容が入っちゃっているのでまだ放映されていない地域では注意が必要。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
まさに副音声。
読んでると藤やんの笑い声が頭の中で響き渡る程に(笑)。

内容としては「どうでしょう」をベースにした仕事論みたいな感じでしょうか。特に後半。

学生さんには実感がわかないかもしれませんが、どうでしょう好きな学生さんはあえて社会に出る前に読んでおくといいかもしれません。

よく知らない評論家とか、超有名だけど大昔の経営者とかの本を読んだところで、殆どぴんと来なかったり、ありがちモーレツ系ストーリーだったり、知ってることだったりと、正直買いたいとは思わない本が多いけど、彼らの言葉はとても分かりやすいし、スコンと頭に入ってくる感じ。

それは単に、会話が面白いってだけじゃなくて、
彼らの作ってきたものをよく知っているからなんだろうなと思う。

結果がきちんと世に出てて、それが私にとって大好きで楽しいものだから、
素直に受け取れるし、伝わってくるというか、「そうなんだよなぁ〜」って納得できる。

仕事って、テレビ業界だからとかはあまり関係なくて、
ガッツガツのキッツキツで無理やり仕事して、「みんなで不幸になろうキャンペーン」みたいな、日本企業特有の雰囲気ってはどの業界でも一緒だなと言うことが分かる(笑)。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
副音声でおなじみの藤やんとうれしーの会話が聞こえてくるような対談本です。
ある意味、『いつも通り』とマンネリを感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、彼らの話に心地よさを感じる方には本当におすすめです。
温泉につかってるかのようなのんびりとした空気が、本の中にはありました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
まずは新作の情報が入っておりますので、放送がまだの地域はネタバレ覚悟でお読み下さい。
どうでしょうの根底にある想い。
本当にどうでしょうを好きでずっと見続けてきた人たちには彼らの話す言葉が、すっと心に入ってくると思います。
彼らのように仕事をするというのは、自分を含め、多くの人が難しいかもしれないが、タイトル通り、腹を割って話す大切さを痛感しました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
内容は、どうでしょう全集のDVD副音声と大体同じだ。あちらはもう20巻も出ていて多分もう100時間くらいしゃべっている。その中からより抜いた話題という感じだ。
副音声だと独善的な内容の話も多かったが、それは無い。その代わり勢いがない。文章化するということは慎重になるということか。
「温泉」というのがキーワード。温泉は使っていると脱力していろんなことを忘れられる。
そんな仕事をしようというのが大まかな内容。幸せそうだ。
でも、それは彼らが運よく「大泉洋」という天才にめぐり合ったからのこと。あれが、ミスターと三人だけなら1クールで終わりだろう。もちろん、大泉洋もラッキーだったが、それ以上に幸運だったのはこの二人だ。
それを番組作りの手腕と思ってはいけない。それが一般的なことと思うのは間違いだ。そのことを二人はわかっているし、大泉洋を天才とたたえてもいる。茶化すのではなく本心から褒めている。
それらが前提の副音声だし独善性だった。それがない。
編集担当の差配かそれとも藤村、嬉野両Dの考えなのか。それでも、どうでしょうを知らない人には終始、ちんぷんかんぷんだろうしどうでしょうファンしか読まないだろう。ならば、もっと濃い話をしても良かったと思う。
読みやすいが、薄い。これなら副音声で十分だしすでにDVDを持ってい
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