¥ 2,052
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
腸科学 健康な人生を支える細菌の育て方 がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

腸科学 健康な人生を支える細菌の育て方 単行本(ソフトカバー) – 2016/11/22

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 2,052
¥ 2,052 ¥ 2,942

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 腸科学 健康な人生を支える細菌の育て方
  • +
  • 土と内臓 (微生物がつくる世界)
  • +
  • マイクロバイオームの世界――あなたの中と表面と周りにいる何兆もの微生物たち
総額: ¥7,128
ポイントの合計: 215pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



エイ出版社「エクササイズ」関連本特集
運動不足の人でも無理なく始めて引き締まった美しいボディに。 >>こちらをチェック。

商品の説明

内容紹介

テレビ・ネットで話題の「腸内細菌」入門書!

人の腸内にすみ、食べ物を栄養に分解する100兆個の細菌。この細菌のもうひとつの働きが注目されている。アレルギーや肥満、自閉症などを抑える働きが明らかになってきたのだ。だが、その細菌は現代の食事・生活習慣の変化により弱ってきているという。
腸内細菌を復活させ、健康な人生を過ごすにはどうすればいいのか。そもそも人はいつからどのように細菌と共生し、老いていくのか。微生物学・免疫学の研究者夫妻が、最新研究の成果をわかりやすく解説し、すぐに実践できる生活改善策をアドバイス。

発酵学者 小泉武夫氏、推薦!
人の生涯に渡る健康の保持は、腸内細菌叢(マイクロバイオータ)の育て方ひとつにかかっている。その鍵は「免疫機能の獲得」、「食事の方法」、「発酵食品の摂取」で、その全てがこの一冊に綴られている。

内容(「BOOK」データベースより)

人の腸内にすみ、食べ物を栄養に分解する100兆個の細菌。この細菌のもうひとつの働きが注目されている。アレルギーや肥満、自閉症などを抑える働きが明らかになってきたのだ。だが、その細菌は現代の食事・生活習慣の変化により弱ってきているという。腸内細菌を復活させ、健康な人生を過ごすにはどうすればいいのか。そもそも人はいつからどのように細菌と共生し、老いていくのか。微生物学・免疫学の研究者夫妻が最新研究を紹介。実践的なアドバイス&レシピつき!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 344ページ
  • 出版社: 早川書房 (2016/11/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4152096535
  • ISBN-13: 978-4152096531
  • 発売日: 2016/11/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 3,306位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
わたしたちの体を取り巻く微生物の集団をマイクロバイオータといわれ、固有のゲノムを持っている。
本書ではマイクロバイオータについて現在の研究で明らかになっている事を多少の専門性が必要かもしれないが、丁寧に書かれており、読み応えがある一冊である。
面白かったトピックは
・マイクロバイオータとは何なのか⁇
・マイクロバイオータが生活習慣病や自己免疫疾患などに関係している⁇
・痩せたマウスのマイクロバイオータを移植すると肥満マウスは痩せる⁈
・粉ミルクと母乳保育の違いがマイクロバイオータに与える影響とは⁇
・帝王切開・経膣分娩の違い
・衛生仮説とマイクロバイオータの関係
・抗生物質がマイクロバイオータに与える影響とは?
・ペットのいる家庭で育った子供はアレルギーから守られる⁈
・現代のような極端に清潔な暮らしが招く弊害とは?
・プロバイオティクスの有用性

腸内のマイクロバイオータを左右する最大の要因は食事であり、巻末には30ページに渡ってレシピが記載されてあるので、本を読んだ後すぐに実行できるのも本書の良い点である。
子供の健康を願う新生児の両親やもうすぐ赤ちゃんが生まれる方だけではなく、ビジネスワーカーや、高齢者の方など幅
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック