通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
腸内革命―腸は、第二の脳である がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【良い】カバー:スレ、ふちヨレ、小ヤケがありますが、読む分には問題ありません。アルコール除菌済!帯無し。通常24時間以内に配送業者に出荷致しまして配送となります。迅速丁寧な対応を心掛けております。 配送方法:日本郵政ゆうメール。当店より追跡は出来ますが、追跡番号はありませんので、追跡が御必要になった場合は当店まで御連絡頂きますよう宜しくお願い致します。また、配送期間につきましてAmazonが自動で左記の期間を表示しておりますが、通常発送日より4日以内に到着しております。日曜・祝日での御配送は致しておりませんのでご了承下さい。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

腸内革命―腸は、第二の脳である 単行本 – 2011/9

5つ星のうち 4.6 13件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 278

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 腸内革命―腸は、第二の脳である
  • +
  • 脳はバカ、腸はかしこい
  • +
  • アレルギーの9割は腸で治る! (だいわ文庫)
総額: ¥3,456
ポイントの合計: 105pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

長生きの秘訣は、「腸内細菌」を増やすことだった。老化、がん、うつ、アレルギー、動脈硬化、高血圧症、…さえも恐くない。病気知らずの体をつくる、知られざる「腸内細菌」効果―著者長年の研究成果の公開。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤田/紘一郎
1939年、旧満州生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業。東京大学医学系大学院修了、医学博士。金沢医科大学教授、長崎大学教授、東京医科歯科大学大学院教授を経て、同大学名誉教授。人間総合科学大学教授。感染免疫学者。NPO自然免疫健康研究会理事長。1983年に寄生虫体内のアレルゲン発見で小泉賞を受賞。2000年にヒトATLウイルス伝染経路などの研究で日本文化振興会社会文化賞および国際文化栄誉賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 218ページ
  • 出版社: 海竜社 (2011/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4759312056
  • ISBN-13: 978-4759312058
  • 発売日: 2011/09
  • 商品パッケージの寸法: 19.1 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 8,628位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
専門的な立場から書かれているのに、非常にわかりやすく、すごく参考になりました。
毎日、ちょっとした生活改善をするだけで健康的で快適な生活を送れるんですね。
病院ではこんなに詳細を教えてもらえないので、この本はとても助かりました。
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Produser23 投稿日 2011/11/15
形式: 単行本
非常に興味深い内容でした。
精神的な事までが、腸と関係しているとは知りませんでした。

体の基本は腸だとは良く聞いていましたが、その理由が良くわかりました。
コメント 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 bambooshoot トップ500レビュアー 投稿日 2014/2/9
形式: 単行本
2011年初版。1995年に出版された“脳内革命”の向こうを張った“腸内革命”と言うタイトルが面白いと思ったが、脳内革命で一躍有名になったドーパミンも実は腸で製造され、脳に送られていたのだ。腸が本家であった訳だ。

日本人の食生活だって昭和30年代までは植物性の惣菜が圧倒的だった。刺身や尾頭付き魚が付くのは家長だけだったから、他のメンバーは小魚類であった。肉の入るメニューの日は夕食よりずっと早く家に帰っていた。今考えると本当に野菜タップリの理想的な惣菜が並んでいた。我が家は冷蔵庫も無かったから、旬のものが続くのは当たり前だったし、野菜は当時の冷蔵庫には入れられなかった。

そう思えば、小さい生活に戻す事はさほど難しくない様に思える。一部の製品を除き、原料を購入する生活をするとスーパーの通路で通らない処が増えた。藤田先生の別の本で若い男性がウォシュレットが無いと困る様である、と言う旨の事が書いてあったが、不動産屋さんの広告で『若い男性に人気のウォシュレット』と謳ってあった。

花粉症が何年が振りに発症して、正直慌てたし、原因が分るまでは怖さも感じた。しかし、腸の反応は早い。麹菌、納豆菌、乳酸菌、酢酸菌、酵母が最低限食事の中に入っているかを検討したところ、不足気味なのが乳酸菌と酢酸菌であった。早速それらの摂取、微生物の餌である
...続きを読む ›
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
腸の専門家が書いただけあり、分かりやすく説得的です。この本を読んでから食生活を変えました。
健康食品をいろいろ試す前にぜひ読んでおきたい本です。
コメント 30人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
人は生き物である―。当たり前の原点に立ち返って
人間を見つめる眼差しが徹底している本だ。
人間らしさばかり見つめると、脳だけが注目されるが、
著者は生物としてみたとき、腸こそが大事なのだと唱える。
そしてなぜ大事なのかと問われれば、
腸はもう一つの(太古の)脳だからだ、
という論の展開は、感動的ですらある。

医学の専門家の中ではある程度知られている話なのかも
知れないが、われわれ素人としては、栄養を吸収するだけ
の器官と思っていた腸が、実は神経伝達物質の
前駆物質をつくっており、
腸内細菌が食物繊維を食べることによって
それを生み出している、
というのは、実は驚きに満ちた見解だ。
神経伝達物質をつくるために必要だから、
腸内細菌のエサとなる食物繊維を積極的に採り、
あるいは腸内細菌そのものを増やすために
発酵食品やヨーグルトを食べよ、
というのは相当程度に説得的なのだ。

伝統的な日本食は体に良いとされてきたが、
なぜ良いのかについて、明快な答えを与えてくれている。
単に健康食を促しているような本とは
全く異なるといえるだろう。
この
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 Takayuki 投稿日 2012/1/19
形式: 単行本
この内容を知るか知らないかでは人生かなりちがいます

今まで大脳生理学など学んでいましたが
その根底の部分に腸能が関係してたなんて

知れて良かったです
コメント 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
寄生虫学の著名な先生が、論理的に如何に腸内細菌が大切かを述べておられます。
『食』が命を支えているのがよくわかります。視点が、寄生虫学からの観点も興味ふかい内容です。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー