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腐蝕の王国 (幻冬舎文庫) がカートに入りました
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腐蝕の王国 (幻冬舎文庫) 文庫 – 2015/10/8

5つ星のうち3.9 8個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

左遷寸前の西前は、上司・藤山の愛人の子の中絶を任されて以来、藤山と固い主従関係を結ぶ。不良債権の隠蔽、責任の押しつけによるライバルの追い落とし、官僚への接待漬けでの情報収集などで、二人は行内の熾烈な出世争いを勝ち上がっていくのだが―。バブル前夜から銀行大合併までの金融界の内幕を生々しく描いた金融エンターテインメント。

著者について

一九五四年兵庫県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。旧第一勧銀時代に総会屋事件を収拾し、映画「金融腐蝕列島 呪縛」のモデルとなる。二〇〇二年に『非情銀行』で作家デビュー。著書に『合併人事』『奇跡のモノづくり』『渇水都市』『告発者』『狂信者』など。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 幻冬舎 (2015/10/8)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2015/10/8
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 749ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4344423917
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4344423916
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.9 8個の評価

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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.9
星5つ中の3.9
8 件のグローバル評価
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24%
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40%
星3つ
36%
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年7月17日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 2007年初版作品にしては内容が古すぎる
2019年7月17日に日本でレビュー済み
この作品は2007年に初版が発行されているが、この時期にバブル崩壊を扱った大作は多くの作家がすでに出しているが、何故江上がこの時期にこのような作品を出したのか。あまりにも古い内容なのである意味驚いた。
要は古すぎる内容だ。
この作品のモデル銀行はありそうでなさそうである。
他のメガバンクは名前を変え登場するがこの東名富国銀行は三菱東京銀行でもUFJでも三井住友銀行でもない架空の銀行だった。
一般文学通算2291作品目の感想。2019/07/17 17:50
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2014年1月10日に日本でレビュー済み
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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VINEメンバー
2009年6月9日に日本でレビュー済み
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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