演技の上手い方と下手な方の差が大きい作品です。
リーフレットも腐女子に捧げると銘打ちながら、腐女子というものを理解出来ていない。
【×】を使えば何でも良いと思われているのかと感じてしまいました。
例えば、明らかに【受】な台詞なのに左側に書かれていたりします。
全キャラ総当たりで、一人のキャラが受バージョンと攻バージョンの台詞を別キャラと一言ずつ掛け合いするのですが、一組ずつトラックに分かれておらず、スポットの当たったキャラ毎にトラックが分かれています。
なので聴きたくないキャラが居てもスキップできません。
あとは台詞が噛み合ってない事もしばしばです。
ネタとしてもいまひとつなのでオススメしません。
メーカーのチャレンジ精神に敬意を評して★一つ。
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